その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

《2月19日(木)》クォンタムフラワーズ&フーズ(QFF)、「第11回事業創出ミートアップin東京」に、CEO菊池が登壇します。

QFF

《2月19日(木)》クォンタムフラワーズ&フーズ(QFF)

― 中性子線スピーディ育種(R)で、農業における次世代の価値創出へ ―


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/130495/37/130495-37-210e8dae8700c4ab58883d6ba43ebef0-920x450.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
会場:株式会社LIFULL セミナールーム(8階)(東京都千代田区麹町1-4-4)


量子バイオテクノロジーを活用し「中性子線スピーディ育種(R)」を展開する株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ(本社:茨城県水戸市、代表取締役CEO:菊池伯夫、以下「QFF」)は、2026年2月19日(木)に「株式会社LIFULL セミナールーム(東京都千代田区麹町)」で開催される「第11回事業創出ミートアップin東京」(主催:一般社団法人ナスコンバレー協議会)に、CEOの菊池が登壇することをお知らせいたします。

本イベントは、アグリテック企業・住民・行政をつなぎ、未来社会へのソリューションを共創することを目的としています。初開催である2026年のテーマは「農業を軸に地域活性を実現する!」。QFFは当社の中性子線を用いた品種改良技術について、CEO兼CTOでもある菊池がプレゼンテーションを行い、その後のパネルディスカッションにも参加いたします。

■ ナスコンバレーとは

ナスコンバレーは、21世紀型社会に求められるソリューション(エコシステム、サービス、製品)の共創・実証実験・社会実装の場です。那須高原の雄大な自然の中、東京ドーム170個分の広大な私有地を活用し、様々なプロジェクトの実証実験を行うことが可能です。

■ 第11回事業創出ミートアップin東京 概要

日時: 2026年2月19日(木)19:00‐21:00(開場:18:40)
会場: 株式会社LIFULL セミナールーム(8階)(東京都千代田区麹町1-4-4)
主催: 一般社団法人ナスコンバレー協議会
参加費:無料 ※懇親会費のみ実費で頂戴いたします(~10,000円程度)
定員:50名
公式サイト: https://nasuconmeetupintokyo13.peatix.com/

スケジュール(予定):
 19:00‐ ナスコンバレーご挨拶
 19:10‐ QFF 代表取締役CEO&CTO 菊池伯夫 プレゼンテーション
 19:25‐ 大正大学 教授/芝浦工業大学 名誉教授 井上雅裕様 プレゼンテーション
 19:40‐ パネルディスカッション「農業を軸とした地域活性化」
 20:20‐ ミライ共創ワークショップ

イベント詳細

■ 参加方法

下記申込フォームよりお申込みください。
参加無料、定員50名 ※懇親会費のみ実費で頂戴いたします(~10,000円程度)
※同一企業から複数名でご参加いただく場合、それぞれフォームよりお申込みいただきますようお願いいたします。
申込フォーム:https://peatix.com/sales/event/4761852/tickets


■ QFF(クォンタムフラワーズ&フーズ)について

QFFは、中性子線を用いた非遺伝子組換え型の高速育種技術「中性子線スピーディ育種(R)」を核に、植物および微生物の品種改良を行うバイオテクノロジー企業です。気候変動や食料問題といった社会課題に対し、革新的な技術で貢献しています。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/130495/37/130495-37-9cbc4224ebbc96b3048e5104dca91c71-1383x705.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
中性子線スピーディ育種(R)︎のメカニズム

中性子線スピーディ育種(R)︎
 

■ QFF 代表取締役CEO&CTO 菊池伯夫 コメント


QFFの中性子線育種技術は、農業における生産性向上や、省力化/省人化を従来より短期間で実現する力を持っています。第11回事業創出ミートアップin東京でこの技術をご紹介し、来場される皆様との対話を通じて、農業における次世代の価値創出に挑んでまいります。







[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/130495/37/130495-37-7082212c5869ae0e5c6b7ff2923536e4-215x273.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
QFF 代表取締役CEO 菊池伯夫


<本件に関するお問い合わせ先>

株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ 
CMO(マーケティング・営業責任者):内藤
E-mail:shunsuke.naito@qff.jp Tel:03-6661-1611


会社概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/130495/table/37_1_85e97fef76b9ca60822b75126585a409.jpg?v=202602101115 ]

※1 花や野菜、穀物などの植物の場合、 最短1年で新系統を創り出せます。従来技術では3~5年以上かかります。(品種登録に至るまでには収量性や市場性などさらに調査が必要です) ※2 ラボレベル 

プレスリリース提供:PR TIMES

《2月19日(木)》クォンタムフラワーズ&フーズ(QFF)《2月19日(木)》クォンタムフラワーズ&フーズ(QFF)

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.