その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

ROBOT PAYMENT、初任給を最大840万円に改定

株式会社ROBOT PAYMENT

ROBOT PAYMENT、初任給を最大840万円に改定

新卒採用の「一律初任給」という壁を壊し、現場のスペシャリストから次世代リーダーまで、個人の資質に応じた柔軟な評価を全職種で実施


企業のお金の流れを円滑にし、新たな価値創造を促進する株式会社ROBOT PAYMENT(本社:東京都渋谷区、代表取締役執行役員CEO:清久 健也、証券コード:4374、以下 当社)は、2027年以降に入社可能な学生を対象に、個人の実績や資質に応じ、最大840万円の初任給を提示する採用方針を継続いたします。Corporate Purpose Statementに掲げる「商取引を阻む3つの壁(慣習・非効率・与信)」を打破するため、新卒採用においても「一律採用」という慣習の壁を壊し、質の高い人材確保を目指します。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1047/446/1047-446-9806ed43e81635ae1be3c92831555d7d-2868x1500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ROBOT PAYMENT、初任給を最大840万円に改定

背景:商取引を阻む「壁」を、採用の場からも壊し続ける
当社は、「商取引を自由にする決済インフラで再び日本を強くする」というビジョンのもと、日本の商取引を阻む社会課題である「慣習」「非効率」「与信」という3つの壁を壊すことをCorporate Purpose Statementとして掲げています。
昨年より当社は、新卒採用における「一律初任給」という日本の根深い慣習の壁を打破する取り組みを開始しました。私たちは、日本の商取引をアップデートするためには、既成概念にとらわれない圧倒的なパフォーマンスを持つ人材が不可欠であると確信しています。2027年卒採用においても、この方針を継続・強化し、個々の能力を正当に評価する報酬体系を維持いたします。
募集要項
本方針は、将来の経営を担うリーダー候補だけでなく、現場で圧倒的な成果を出す「突き抜けた個」を高く評価するものです。全職種(ビジネス・エンジニア など)において、学生時代の経験やスキルに応じた柔軟な報酬提示を行います。

募集要項は以下となります。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/1047/table/446_1_d9a49ec5f8ffa0f155529c944851486e.jpg?v=202602120415 ]

テクノロジーが進化し、効率が優先される社会において、自らの意志で限界を突破し、新たな価値を創造できる「個」を、当社は国内最高水準の処遇で迎えます。


株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要
2000年創業。法人向け決済サービスを軸に、サブスク管理、請求・債権管理システムなどの金融ソリューションを提供。年間決済取扱高は2千億円を超え、大企業から個人事業主まで幅広く利用されています。「商取引を自由にする決済インフラで再び日本を強くする」というビジョンに向け、商取引を阻む「慣習」「非効率」「与信」の壁を壊し、お金の流れを円滑にし、新たな価値創出を目指します。

社名 :株式会社ROBOT PAYMENT(東証グロース:4374)
所在地 :東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
設立 :2000年10月
代表 :代表取締役執行役員CEO 清久 健也
企業サイト :https://www.robotpayment.co.jp/
サービス一覧 :https://www.robotpayment.co.jp/service/

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.