Sugar(ハート)Holic、1stシングル「Melty Merry Merry」MV公開&2曲同時サブスク先行配信開始早川博隆・加藤弘也が楽曲提供
株式会社SVC

“とろける恋”と“両片想い”が交差するバレンタイン解禁シングル、2曲同時配信開始乃木坂46・King & Princeらを手がける早川博隆氏と、「サマーチョコレート/≠ME」で知られる加藤弘也氏が参加
王道×ちょいクセガーリーな魅力で注目を集める次世代アイドルグループ「Sugar(ハート)Holic」 は、
2026年2月14日 0:00より、1stシングル収録楽曲
・Melty Merry Merry
・もっともっと、好きになれ。
の2曲を主要音楽配信サービスにて先行配信開始いたしました。
さらに同日20:00より、
2026年3月24日(火)発売予定のSugar(ハート)Holic初CDシングルに収録された表題曲「Melty Merry Merry」のミュージックビデオを公式YouTubeチャンネルにてプレミア公開いたします。
バレンタインデーに“甘く危うい恋”と“加速する恋心”を同時解禁。
Sugar(ハート)Holicの1stシングルが本格始動します。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7786/123/7786-123-690f8799e720aa92bff6d83d8c95df9d-3900x3900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 表題曲「Melty Merry Merry」“不完全なとろける愛”をテーマにした、ちょいダーク・ガーリーソング。
甘さと狂気が同居する中毒性のある世界観を描いた本作は、
実力派作家陣によって制作された。
◆制作陣
作詞:大山恭子
作曲:早川博隆 / 宇田川 翔
編曲:宇田川 翔 / 早川博隆
早川博隆と宇田川翔による洗練されたメロディとサウンドアプローチが、
Sugar(ハート)Holicの“危うくも可愛い”世界観をより一層引き立てている。
▼ 配信リンク
https://linkco.re/XDC4S5cG
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7786/123/7786-123-eefb4da2ecacf05ec5465b1abcc1839c-3900x3900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 続編曲「もっともっと、好きになれ。」「好き、はじまったみたいです。」から続く、Sugar(ハート)Holic流“両片想い”第2章。
恋をして世界が色づいていく瞬間。
好き → 楽しい → もっと好き!
恋が毎日を輝かせ、
“好きになった自分がいちばん可愛い”と前向きに加速していく
疾走感あふれる王道ポップソング。
◆制作陣
作詞:加藤弘也
作曲:加藤弘也
編曲:加藤弘也
作詞・作曲・編曲を加藤弘也が手掛け、
王道アイドルサウンドの中に、
Sugar(ハート)Holicらしい可愛い自己肯定感を落とし込んだ一曲となっている。
同時に本楽曲は、
Sugar(ハート)Holicからファンへ向けた
「もっともっと好きになって?」という
二重構造のメッセージも込められている。
▼ 配信リンク
https://linkco.re/7utSE8uU
配信開始:2026年2月14日 0:00
配信先:Apple Music / Spotify / LINE MUSIC 他主要ストリーミングサービス
■ 「Melty Merry Merry」MVプレミア公開
公開日時:2026年2月14日 20:00
公開形式:YouTubeプレミア公開
URL:
https://youtu.be/jupqhl3SRvA
チョコブラウン×ピンク×バーガンディを基調とした
ロマンチックで少し危うい世界観を表現。
バレンタインの夜にふさわしい、
“溶けるような恋”の映像作品となっています。
■ メンバーコメント
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7786/123/7786-123-51e90f7a4c665498df896eb682380ad1-2048x1366.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
星乃愛理甘いだけじゃない、少しビターな想いも詰め込んだバレンタインソングです





記事提供:PRTimes