<視聴無料>位置情報データ活用ビジネスの最前線に32社が登壇LBMA Japan、『位置情報ビジネス&マーケティングオンラインカンファレンス2026』2026年2月16日より開催
一般社団法人LBMA Japan

位置情報データを活用したマーケティングやサービス施策の促進を目的に活動する115社の企業連合である、一般社団法人LBMA Japan(東京都千代田区/代表理事:川島邦之)は、第2回目の開催となる『位置情報ビジネス&マーケティングオンラインカンファレンス2026』を2026年2月16日(月)より開催します。産官の32社(団体)が登壇し、位置情報データ活用ビジネスの最前線について語り尽くします。登録無料で、全てのカンファレンスをご視聴頂けます。
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LBMA Japanでは、毎年10月に「位置情報ビジネス・マーケティングカオスマップ」を発表し、データ活用によるビジネスの業界概要をお伝えしています。そのカオスマップにて、それぞれの事業者がどのようなビジネス、ソリューションを展開しているか、詳しく知って頂くため、このカオスマップに基づいたオンラインカンファレンスを開催いたします。加盟企業各社による登壇、そして官公庁による登壇をご視聴頂けます。
また、スペシャルゲストとして2026年1月に、内閣官房主催により開催された地理空間情報を活用したビジネスアイデアコンテスト「イチBizアワード2025」にて最優秀賞に輝いた「有限会社大坂林業」、ビジネス部門優秀賞「株式会社MIEZ」による登壇も行っております。
※イチBizアワード2025ではLBMA Japan代表理事の川島が有識者審査員を務めました。
- 国土交通省 地理空間情報課- 総務省 総合通信基盤局 電気通信事業部 利用環境課- 個人情報保護委員会 事務局- ジオテクノロジーズ株式会社- 日野コンピューターシステム株式会社- 技研商事インターナショナル株式会社- 株式会社ブログウォッチャー- シナラシステムズジャパン株式会社- 株式会社IoTBank- 株式会社unerry- 株式会社エム・データ- 国際航業株式会社- LocationMind株式会社- 株式会社ゼンリンデータコム- 株式会社Geolocation Technology- ソフトバンク株式会社- ESRIジャパン株式会社- 株式会社サトー- 株式会社ビーキャップ- 株式会社ナビタイムジャパン- 株式会社データインサイト- マルティスープ株式会社- 株式会社キャドセンター- 株式会社ナビット- 株式会社プライバシーテック- パーキングサイエンス株式会社- 合同会社InkField- Fire Cracker株式会社- 日本テレワーク協会- 日本観光振興協会- 有限会社大坂林業- 株式会社MIEZ
開催期間:2026年2月16日(月)-3月15日(日)
会場:オンライン
https://www.lbmajapan.com/chaosconf2026
(サイトにご登録いただくことで無料で視聴いただけます)
<一般社団法人LBMA Japan>概要
https://www.lbmajapan.com/
一般社団法人LBMA Japan(ロケーションビジネス&マーケティングアソシエーション)は、位置情報データを活用したビジネス・マーケティング・サービス施策を促進する非営利社団法人です。現在、日本国内で事業を展開する、115社が加盟しています。(2026年2月現在)
所在地:東京都千代田区神田和泉町1番地6-16ヤマトビル405
設立:2020年2月
代表理事:川島邦之
■主な活動
・位置情報を活用したマーケティング・サービスの推進
・位置情報活用のマーケティングの共通指標の策定
・カンファレンスの開催等、ロケーションベースドマーケティングの普及活動
・「デバイスロケーションデータ:共通ガイドライン」のアップデート・運用
・LP(Location Privacy)マーク、LPコンサルタント認定制度の運用
・位置情報データによる脱炭素推進施策「Location-GXガイドライン」のアップデート・運用
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes