2026年4月始動のSDRS株式会社、新ロゴ・タグラインを発表Making what’s NEXT. 次の時代を定義し、豊かな未来を創る
サンデン・リテールシステム株式会社

サンデン・リテールシステム株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:森益哉)は、2026年4月1日の「SDRS株式会社」への社名変更に伴い、新たなコーポレートロゴおよびタグライン「Making what’s NEXT.」を発表しました。
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■ 新タグラインに込めた想い
当社には1943年の創業以来変わることのない精神「知を以て開き 和を以て豊に」が流れています。「知(技術)」で未来を切り拓き、「和(調和)」によって人々の生活を豊かにしていく。この普遍的な哲学を体現するため、私たちは新たに「Making what’s NEXT.」を掲げました。常に一歩先を見据え、次にくる価値を自ら定義するという主体的な意志を込めています。そしてこのポリシーを体現するための羅針盤が、新社名「SDRS」を構成する4つの力です。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/43308/table/66_1_257acae0b10d83545840056522aa91ae.jpg?v=202602181115 ]
■ コーポレートカラー
新ロゴの基調色には、伝統(青)と創造(緑)の調和を示す「孔雀青(くじゃくあお、ピーコックブルー)」を採用しました。創業の精神「知を以て開き 和を以て豊に」を象徴するとともに、孔雀のように飛躍を目指す強い意志を込めています。
■ 今後の展望
当社が誇る技術に、これら「4つの力」を掛け合わせることで、生活の利便性向上のみならず、社会課題の解決に直結するソリューションや人々の暮らしに彩りを与える製品・サービスをグローバルに展開し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes