その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

東名高速道路 海老名サービスエリア(上り・下り)急速充電ステーションのリニューアルについて

株式会社e-Mobility Power

東名高速道路 海老名サービスエリア(上り・下り)急


 株式会社e-Mobility Power(代表取締役社長:池亀 耕太郎、以下「当社」)は、ステークホルダーの皆さまのご協力のもと、日本全国で急速充電ステーションの整備を進めております。
 このたび当社は、経済産業省の令和7年度「クリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた充電・充てんインフラ等導入促進補助金」充電設備(年度またぎ事業)の交付決定を受け、東名高速道路 海老名サービスエリア(上り・下り)急速充電ステーションのリニューアル工事を実施いたしますので、整備概要についてお知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/173629/10/173629-10-cd881424994ab2aa17dd32dfd08809bb-1460x882.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
急速充電ステーション リニューアルイメージ

 東名高速道路 海老名サービスエリア(上り・下り)は、国内最大級の来場者数と高い知名度を誇る高速道路サービスエリアです。現在、海老名サービスエリア(上り・下り)に各3基設置されている急速充電器についても、設置以来多くの皆さまにご利用いただいております。

 近年のEV車載電池容量の増加や充電能力の向上に伴い、短時間での充電ニーズや高出力充電器の設置ニーズが増加していることを踏まえ、このたび東名高速道路 海老名サービスエリア(上り・下り)の急速充電ステーションをリニューアルし、一口最大出力350kW・最大電圧1000Vの「SERA-400」を含む急速充電器3基(8口)を設置することといたしました。(※1,2,3,4,5,6)
 リニューアルにあたっては、経済産業省のガイドライン(※7)に則り、駐車マス同士の間隔を十分に確保し、段差を減らしたバリアフリー対応設計とし、設置する充電器はすべてユニバーサルデザイン対応機種を選定いたしました。

 海老名サービスエリア(上り)急速充電ステーションは2026年夏頃、海老名サービスエリア(下り)急速充電ステーションは2026年冬頃のリニューアル完了(※8)を予定しております。

 海老名サービスエリア(上り・下り)急速充電ステーションの整備概要につきましては、以下をご覧ください。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/173629/10/173629-10-7909cd41db5ebf56b48f652445073654-1415x635.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 なお、急速充電ステーションリニューアル工事に伴い、工事期間中は海老名サービスエリア(上り・下り)の急速充電器が一部運休となります。詳細は、こちらをご確認ください。

 当社は、引き続き様々なステークホルダーの皆さまにご協力をいただきながら、「いつでも、どこでも、誰もがリーズナブルに利用できる充電サービスの提供」を通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

※1:「SERA-400」は、当社と株式会社東光高岳が共同開発した、CHAdeMO規格において世界初となる一口最大出力350kW(総出力400kW)・最大電圧1000Vの超急速充電器です。詳細はこちらをご覧ください。
※2:急速充電器の出力は、車両の充電能力やバッテリー残量、同時充電台数および外気温等により異なります。
※3:一口最大出力350kWは、車両が1000V充電に対応している場合の理論値です。車両が800V充電に対応している場合は同約280kW/口、車両が450V充電に対応している場合は同約150kW/口となります。
※4:充電開始から15分経過後の一口最大出力は、車両が1000V充電に対応している場合の理論値は約200kW/口、車両が800V充電に対応している場合は同約160kW/口、車両が450V充電に対応している場合は同約90kW/口となります。
※5:2台同時充電時の一口最大出力は、車両が1000V充電に対応している場合の理論値は約200kW/口、車両が800V充電に対応している場合は同約180kW/口、車両が450V充電に対応している場合は同約150kW/口となります。
※6:ニチコン製マルチコネクタタイプ急速充電器(型式:NQM-UCB04P)の特徴や出力分配方法等につきましては、こちらをご確認ください。
※7:電動車のための公共用充電施設におけるユニバーサルデザイン・バリアフリー対応に関するガイドライン(2024年8月)
※8:工事状況等により、急速充電ステーションのリニューアル完了予定時期は変更となる場合があります。急速充電ステーションのサービス開始時期は、改めてお知らせいたします。

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/173629/10/173629-10-cf432f809f975622a39b4c4368341edd-3900x3900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

e-Mobility Power 会社概要会社名:株式会社e-Mobility Power
所在地:東京都港区港南2丁目13-34
    NSS-2ビル7階
代表者:代表取締役社長 池亀 耕太郎
設 立:2019年10月1日
事業内容:EV・PHEV向け充電インフラネット
     ワークの整備・運営、
     EV・PHEV用充電器関連サービスの
     提供
URL:https://www.e-mobipower.co.jp/



プレスリリース提供:PR TIMES

東名高速道路 海老名サービスエリア(上り・下り)急東名高速道路 海老名サービスエリア(上り・下り)急

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.