その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

元サッカー日本代表が連勝!フットゴルフジャパンツアー2026『第55回 SHIELDS OPEN 』& 『愛知新城カップ』

一般社団法人日本フットゴルフ協会

元サッカー日本代表が連勝!フットゴルフジャパンツア


一般社団法人日本フットゴルフ協会 (JFGA) は、2026年2月14日(土)と15日(日)に愛知県・パインフラットゴルフクラブにてフットゴルフジャパンツアー2026 シリーズの第3戦「第55回SHIELDS OPEN」および第4戦「愛知新城カップ」を開催いたしました。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/45/151152-45-64c0f0d2688025c7eb8b4e48aa159daa-2194x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



第55回 SHIELDS OPEN
開催日:2026年2月14日(土)
会場:パインフラットゴルフクラブ(愛知県新城市)
主催/運営:一般社団法人日本フットゴルフ協会
協賛:サッポロビール株式会社 株式会社シールズジャパンリミテッド
カテゴリー:男子/シニア(46歳以上男子)/シニア+(56歳以上男子)/女子
エントリー数 67名
優勝者
男子:高田流我 選手
シニア:冨沢和未 選手
シニア+:前田治 選手
女子:阿久津里奈 選手

2大会の会場となったパインフラットゴルフクラブは今大会に合わせてジャパンツアーのコースを一部リニューアル。新コースが選手達を迎え入れ、緊張感のあるハイレベルな戦いとなりました。

男子カテゴリー優勝の高田選手は3番のパー3でダブルボギーを叩きましたが、それ以外のホールでは1イーグル、10バーディと完璧なプレーで10アンダー62でフィニッシュ。2位と3打差をつけての優勝となりました。
シニアカテゴリーでは冨沢選手と戸谷邦志選手が3アンダー69で並び、18番ホールで行われた1ホールのプレーオフに突入。冨沢選手がバーディを取り優勝を勝ち取りました。
シニア+カテゴリーでは元サッカー日本代表の前田治選手が2位と7打差をつける3アンダー69をマーク。その実力の高さを見せつける結果となりました。
女子カテゴリーの優勝は阿久津選手。1オーバー73と「この日のプレーは納得のいくものではなかった」と語るものの、2位と4打差をつけての優勝となりました。

大会結果はこちら

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/45/151152-45-10e9c4268b441b71ebe1c309f60db734-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/45/151152-45-d220761cb6c20131317f18cef74e08d5-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]




[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/45/151152-45-f199949d92a421ee3f3b86856721d6e2-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]




愛知新城カップ
開催日:2026年2月15日(日)
会場:パインフラットゴルフクラブ(愛知県新城市)
主催/運営:一般社団法人日本フットゴルフ協会
協賛:サッポロビール株式会社 株式会社シールズジャパンリミテッド

カテゴリー:男子/シニア(46歳以上男子)/シニア+(56歳以上男子)/女子
エントリー数 68名
優勝者
男子:藤原義晃 選手
シニア:小林隼人 選手
シニア+:前田治 選手
女子:阿久津里奈 選手

前日の『第55回SHIELDS OPEN』に続き同会場で『愛知新城カップ』が開催されました。

男子の部では愛知県新城市に拠点を置き、このパインフラットゴルフクラブをホームコースとする藤原選手が地の利を活かした安定感あるプレーで、前日の優勝スコアと同スコアの10アンダー62で大会を制覇しました。

シニアの部の優勝は小林選手でした。小林選手は前半9ホール終了時点でこの日2位となった白川学選手を1打差で追う展開となりましたが、インはイーグルを含む6アンダーとする圧巻のプレーを披露し、逆転優勝しました。

シニア+の部と女子の部では、前日に続き前田選手(シニア+)と阿久津選手(女子)がそれぞれ優勝。
前田選手は11番パー3でホールインワンを達成すると、その勢いのまま安定したプレーを続け連勝となりました。

女子の部では、阿久津選手が三浦尚子選手、森末菜々選手と共に4アンダー68でフィニッシュし、プレーオフへ突入しました。18番のプレーオフで森末選手を退けると、ペナルティーシュートアウト(パットを5回づつけって勝敗をつける)で三浦選手に勝利。これで開幕から連勝を「4」に伸ばし圧倒的な強さを見せています。

大会結果はこちら

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/45/151152-45-d4f14680f77de0b079a3eb6becf1bb3c-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/45/151152-45-48bd6db0e7946202dc23a3f528a818bb-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/45/151152-45-fd66dfac814710fc1ae4e07485b53d80-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]




次戦情報
次回のフットゴルフジャパンツアーは、
2026年3月14日(土)に「第56回SHIELDS OPEN」、15日(日)に「静岡カップ2026」を静岡カントリー浜岡コース&ホテルで開催予定です。
ツアー概要はこちら


フットゴルフとは?
サッカー(フットボール)とゴルフ、この異なるスポーツを融合した新しいスポーツがフットゴルフです。サッカーボールの5号球を使い、ゴルフコースで9ホール、または18ホールをラウンド。「サッカーボールを蹴ってゴルフをする」ことをイメージすると分かり易いでしょう。

フットゴルフは、2009年にオランダでルール化されると、国際フットゴルフ連盟が設立された2012年にはハンガリーで第1回ワールドカップを開催。欧米を中心に既に40カ国以上で楽しまれており、急速に普及している現在最も注目されているスポーツとなっています。2016年1月にはアルゼンチンで26カ国が参加し第2回ワールドカップが開幕。そして、2018年12月には、モロッコで33カ国合計約500名が出場し第3回ワールドカップを実施。2023年5月末から6月上旬にかけては、39カ国約1,000名により第4回大会がフロリダ州オーランドで行われました。(2020年9月末からは第4回ワールドカップが日本で開催されることが決定していましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により2021年9月末に延期され、その後、FIFG総会の決議により2021年1月28日に中止が決定しています)

また、フットゴルフ先進国のアメリカでは、既に600コース近くでフットゴルフがプレーでき、イギリスでもその数は200を越えており、欧米を中心にその認知度もアップ。国内では当協会が2014年2月に創設され、直後からジャパンオープンなど賞金トーナメントも開催。2017年には名門・軽井沢72ゴルフの南コースで国内初の国際大会も行われました。そして2025年3月現在、フットゴルフが楽しめるコースは国内で約30カ所となっています。

そして現在、フットゴルフはGAISF(国際スポーツ連合団体)のオブザーバー会員となっており、将来のオリンピック正式種目化を目指しています。


フットゴルフジャパンツアーとは?
当協会では、協会設立から約2ヶ月後の2014年4月14日に「第1回フットボールゴルフジャパンオープン」を開催。それから2年間は、“第○回”と回数部分を積み重ねる形で「ジャパンオープン」という名称はそのままにトーナメントを実施してきました。

現在のようにツアー化されたのは2016年からで、大会名が開催地や地域などにちなんだ名称、冠スポンサー様名となったのは2019年から。最後に「ジャパンオープン」という名で大会を実施したのは、同年7月26日から3日間行った「第40回ジャパンオープン」となっています。

また当協会主催のジャパンツアーの多くの大会は、世界フットゴルフ連盟が主催するフットゴルフワールドツアーの一部となっており、出場選手は大会の成績に応じてワールドツアーポイントを獲得 (ライセンス登録プレーヤーに限る) 。国内にいながら世界中のフットゴルファーと競い合える環境が整っています。



協会概要
名称:一般社団法人日本フットゴルフ協会
所在地:〒359-0034 埼玉県所沢市東新井町737-3 第3武井ビル3F
会長:松浦 新平
公認アンバサダー:高橋 陽一(キャプテン翼原作者)
特別顧問:林義規(元公益財団法人日本サッカー協会副会長)
育成アドバイザー:高島雄大(元鹿島アントラーズ育成部長)
協会設立:2014年2月
国際フットゴルフ連盟(FIFG)加盟:2014年11月
公式ウェブサイト:https://www.jfga.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

元サッカー日本代表が連勝!フットゴルフジャパンツア元サッカー日本代表が連勝!フットゴルフジャパンツア元サッカー日本代表が連勝!フットゴルフジャパンツア元サッカー日本代表が連勝!フットゴルフジャパンツア元サッカー日本代表が連勝!フットゴルフジャパンツア

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.