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テレシー、社名認知から事業理解フェーズへ導く、日立産業制御ソリューションズのストーリードラマCM続編を制作

株式会社テレシー

テレシー、社名認知から事業理解フェーズへ導く、日立

~社長も給仕役で出演する「愛の産業制御物語」第4話を公開中~


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/76049/261/76049-261-3014170bcc1a4911067c730d94719b89-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社で、運用型テレビCMを軸とした統合型マーケティング・コミュニケーションサービスを提供する株式会社テレシー(東京都港区、代表取締役 社長執行役員:川瀬 智博)は、株式会社日立産業制御ソリューションズ(本社:東京都台東区、取締役社長:上田 元春、以下「日立産業制御」)のブランディング支援として、ストーリードラマCM続編「愛の産業制御物語」第4話を制作し、2026年2月12日(木)よりYouTubeおよびXにて配信を開始しております。
本施策は、前作の「社名認知」から一歩進み、社会インフラを支える同社の「事業内容の理解(OT:制御・運用技術)」を深めることを目的としています。動画制作からメディアバイイング、効果分析までを一気通貫でサポートすることで、ステークホルダーへの提供価値の浸透と、持続的なブランド価値向上に貢献します。
1.続編制作の背景と目的
日立産業制御は、2024年にストーリードラマCM「愛の産業制御シリーズ」(全3話)をローンチし、大きな反響を呼びました。前回のシリーズでは、ブランドコミュニケーションの第一フェーズとして、

まずは「社名を知ってもらうこと」に重きを置いたコミュニケーションを展開いたしました。
昨今、産業・社会インフラ業界においては、技術革新を支える高度な専門人材の確保が持続的な成長に向けた不可欠な要素となっています。こうした背景を受け、今回の続編制作では、単なる認知拡大から一歩進み、さらなるブランド価値の向上と「事業内容への深い理解」を促す表現へと進化させています。

日立産業制御が有するOT(Operational Technology)が、どのように社会の安心・安全を支えているのかという具体的な提供価値を、ドラマ仕立てのストーリーを通じて描くことで、将来の共創パートナーや潜在的な人財を含むあらゆるステークホルダーに対し、同社の存在意義と魅力をより深く浸透させることを目的としています。
2. テレシーによるサポート領域
- 動画制作: 事業理解を深化させるストーリードラマCMの企画・制作- グラフィック: キービジュアル、ポスター、ツール等の各種クリエイティブ制作- メディアプランニング・バイイング: ターゲット層へのリーチを最大化する「YouTube」「X」の広告配信- 分析・効果計測: 独自ツールを活用したデータ分析および態度変容の調査
3. 実施施策の概要とポイント
■メディア放映概要
- 媒体:YouTube、X- 開始日:2026年2月12日(木)
■クリエイティブ概要
- タイトル:「愛の産業制御物語」第4話 30秒- 出演者: 増田 朋弥(元木くん役)、財津 優太郎(森本くん役)、吉田 翔(新郎・菊池くん役)、宇田見 奈央(新婦役)- プランナーコメント:またしても、同期の森本くんによって振り回されてしまう元木くんの演技にご注目ください。こだわったインパクトのある事業内容の紹介も見所のひとつです。エキストラでは社長をはじめ実際の社員さんが出演してくださり、監督の演出どおり息のあった演技をみせてくれています。
■施策のポイント

 1.「認知」から「理解」へのコミュニケーション深化
 前シリーズ(全3話)では、まず日立産業制御という「社名を知ってもらうこと(認知)」に主眼を
 置いていました。今回の第4話では、そこから一歩踏み込み、同社が強みとするOT(Operational Te
 chnology:制御・運用技術)がどのように社会の安心・安全を支えているのかという「事業内容の
 理解」を促す構成にしています。

 2.ストーリー設定の進化と親近感の醸成
 前作の「就職活動中の大学生の日常」という設定から、今作では「同期の結婚式」へと舞台を移しま
 した。時の経過を感じさせる設定にすることで、シリーズとしての深みを持たせるとともに、視聴者
 が自身のライフステージの変化と重ね合わせ、より親近感を持って視聴できるようなストーリー展開
 を目指しました。

 3.遊び心のある演出
 披露宴会場のシーンでは、日立産業制御の上田社長が給仕役として特別出演しています。企業のトッ
 プが自ら作品に加わることで、企業の柔軟な社風や温かみを表現し、視聴者の記憶に残る「フック」
 としての演出を施しています。
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[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/76049/261/76049-261-32d5c382fec87e45a87fbd070e3d9d2d-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■スタッフリスト
- クリエイティブディレクター:阿部 祐樹(メトロアドエージェンシー)- プランナー:今井 政広(株式会社電通)- 監督:鈴木 奈津子(CluB_A)- カメラマン:山岡 昌史(crank)- アートディレクター:柏子見 絵麻(AOI Pro.)- フォトグラファー:西畑 将大(フリーランス)- プロデューサー:齋藤 卓夫、青木 堯(AOI Pro.)- プロダクションマネージャー:鬼丸 辰也、鑓水 千彩(AOI Pro.)- ビジネスプロデューサー:古家 翔太、飯村 倫子(株式会社テレシー)
4. 今後の展望
テレシーは、日立産業制御が提供する「OT(制御・運用技術)」による社会貢献やその想いを広く世の中に浸透させるべく、戦略策定からクリエイティブ制作、メディアプランニング、データ分析まで一気通貫で支援する包括的なマーケティング支援を継続し、日立産業制御のさらなる事業成長に貢献してまいります。
5.「愛の産業制御ソリューションズ」(https://info.hitachi-ics.co.jp/company/cm.html)について
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「愛の産業制御物語」は、日立産業制御ソリューションズの社名認知と事業内容の理解促進を目的とした、ストーリー仕立てのCMシリーズです。

2024年に公開された前シリーズ(第1話~第3話)では、就職活動中の大学生「元木くん(演:増田 朋弥)」と「森本くん(演:財津 優太郎)」が、日常の何気ない会話の中で、同社の少し長い社名をシュールに連呼しながら、その存在を刷り込んでいく独特な世界観が話題を呼びました。

最新作となる第4話では、大学生だった彼らが月日を経て日立産業制御ソリューションズに入社し、同期の結婚式で再会するシーンを描いています。シリーズを通して描かれる二人の絶妙な掛け合いの中に、同社のOT(制御・運用技術)が「社会の安心・安全」という「愛」を支えていることを伝えるメッセージが込められています。
6.「株式会社日立産業制御ソリューションズ」(https://www.hitachi-ics.co.jp/)について
日立産業制御ソリューションズは、監視制御をはじめとする産業分野や社会インフラ環境における“人やモノの動きを制御するシステム”の構築に長年にわたって取り組むことで、フィールドオペレーション(OT:Operational Technology)の技術を蓄積してきた会社です。
この豊富な経験と、お客さまの現場をわかるからこそ、OTのノウハウを活かしたDX化などのデジタルイノベーションに力を発揮することが可能です。
■「テレシー(TELECY)」(https://telecy.tv/)について
テレシーは、クライアント企業様の課題に対して、運用型テレビCMを軸とした統合型マーケティング・コミュニケーションサービスを提供する会社です。戦略策定からCMクリエイティブの企画制作、メディアバイイング、効果測定まで一気通貫してクライアント企業様に伴走し事業成長に貢献します。

テレシーの主な特長
1)運用型テレビCMを軸に、クライアント企業様の抱える課題に合わせた統合コミュニケーション施策を、戦略策定からクリエイティブの企画制作、メディアバイイング、効果測定まで一気通貫で企画、実行。
2)特許を取得したテレシーアナリティクスにより、Web広告と同じ指標でテレビCMの効果を可視化。
3)タクシー広告、エレベーター広告などのオフライン広告から、TVer、YouTubeといったオンライン広告まで、様々な広告媒体を取り扱う。

【株式会社テレシー】 https://telecy.tv/

代表取締役社長 執行役員:川瀬 智博
取締役執行役員:吉濱 正太郎
所在地:東京都港区虎ノ門2-6-1 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー36F
設立:2021年1月4日
資本金(資本準備金含む):9,900万円
事業内容:テレビCM配信プラットフォームの企画・開発・運営/オフラインマーケティング事業/デジタルマーケティング事業

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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