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次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」にて「AI書類選考アシスタント」提供開始

ウォンテッドリー

次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」にて「AI

書類選考を自動化し、採用担当者の確認作業時間の50%削減を目指す


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/21198/286/21198-286-26806505a035e979432cd4433e0cb0ba-3414x1920.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ウォンテッドリー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:仲暁子、以下「ウォンテッドリー」)は、2026年2月25日(水)より、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire(ウォンテッドリー ハイアー)」において、新たに「AI書類選考アシスタント」の提供を開始します。同機能は、応募者の職務経歴書や履歴書等と選考基準の合致度をAIが自動で判定・可視化するもので、Wantedly Hireの「グロースプラン」以上を契約中の企業さまにご利用いただけます。

AIが「書類」を読み取り、人が「相性」を確かめる。

昨今、1人の採用担当者がビジネス職からエンジニア職まで、多岐にわたるポジションの採用を兼務するケースも珍しくありません。しかし、専門性の高い職種の書類選考においては、「マネジメント経験の有無」や「特定のプログラミング言語の経験」といった必須条件を応募書類から見つけ出すだけでも、非専門領域の担当者にとっては難易度が高く、目視確認に膨大な時間を要します。こうした「条件の照合作業」に追われる結果、例えば時間をかけて読み込むべき候補者の「意欲」や「自社カルチャーとのフィット感」の確認が後回しになってしまうなど、選考スピードの低下やミスマッチを引き起こす原因となっています。

本機能は、膨大な書類に対する形式的な確認作業を効率化、採用担当者が候補者の経験の深さや想いといった、本来読み込むべき「中身」に集中できる環境を提供します。これにより、事務的な確認作業を効率化しつつ、感性による判断を最大限に尊重する設計としています。

Wantedly Hireは今後も現場の声に耳を傾け、実務を支える新機能を順次実装してまいります。単なる管理ツールではなく、採用課題を共に解決するパートナーとして、採用活動を変革するサポートを続けてまいります。

Wantedly Hire「AI書類選考アシスタント」の特長と使い方

採用担当者が事前に設定した選考基準に基づき、AIが応募書類を読み込み、合致する要素を自動で判定・可視化します。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/21198/286/21198-286-c5056397c16034ca1825b69cb533cef8-3414x1920.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


特長
AI自体が合否を決めるのではなく、採用担当者が設定した選考基準に合致しているかを素早く可視化します。これにより、機械的な確認作業を削減し、担当者が候補者の本質的な見極めに集中できるよう支援します。実際の選考フローに柔軟に対応するため、書類選考時の以下2つの画面からご利用いただけます。
- 一括選考モード: 多数の候補者を一覧でスピーディに確認、選考いただくことが可能です。- 個別選考モード: 候補者一人ひとりを詳細画面にて、じっくり選考いただくことが可能です。
使い方
- 求人ごとの「選考基準」を事前設定「法人営業経験」「マネジメント経験」「特定の開発言語の使用経験」など、求人ごとに確認したいキーワードや条件をWantedly Hireの管理画面上で求人募集ごとに事前に最大15件まで登録します。この際、1つの求人に対して複数の選考基準を設定いただくことが可能です。- 合致箇所の自動判定と通知採用担当者が選考を行う際、AIが職務経歴書や履歴書等のテキスト情報を解析し、事前設定された選考基準に合致する要素がいくつあるかを判定します。- スクリーニングの効率化担当者は求人ごとに事前設定した選考基準に対して、「条件合致数がいくつあるのか」という客観的な指標を参考にしながら、優先して詳細を確認すべき候補者をスムーズに見つけることができます。

Wantedly Hireについて

Wantedly Hireは「現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム」です。採用プロセスの半自動化による選考スピードの高速化や、採用基準の標準化による構造化面接、さらに実効性の高いデータ構造による採用プロセス分析を実現します。

システムを各採用媒体と連携することで、候補者情報や、選考状況などを一元管理できます。柔軟性に優れた日程調整機能や、選考プロセス設計機能を搭載し、採用担当者の業務負担を軽減。担当者が採用業務に集中できるようにすることで選考スピードの上昇につなげ、採用のリードタイムを短縮します。さらに、求職者の見極めや、選考プロセス改善に役立つデータを集計・分析し、可視化できるレポートビルダー機能を実装。自由自在にデータを分析できるほか、直感的にデータ集計からレポート作成、分析まで操作をしていただくことが可能で、自社にマッチする人材を採用しやすくするほか、選考の質も高めます。

システム上で管理できる候補者のデータ数や、連携可能な採用媒体数などに応じて「エッセンシャル」「グロース」「プロフェッショナル」「エンタプライズ」の4つのプランをご用意しています。
サービスサイト
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/21198/286/21198-286-82769fec12f67215831885aff26e5e72-3000x814.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]ウォンテッドリー株式会社
『究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす』。ウォンテッドリーは、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような、究極の適材適所を実現するビジネスSNS「Wantedly」を提供しています。2012年2月のサービス公式リリースから現在まで、登録会社数44,000社、個人ユーザー数437万人を突破しました。

2021年9月には、従業員の定着と活躍を支援するサービス群「Engagement Suite」の提供を開始。2024年11月には、採用管理システム「Wantedly Hire」をリリースしました。

ウォンテッドリーは、究極の適材適所の実現を目指すとともに、入社後の従業員の定着、活躍を支援するエンゲージメント事業を推進することで「はたらくすべての人のインフラ」となることを目指していきます。

<会社概要>
会社名:ウォンテッドリー株式会社
URL:https://www.wantedly.com
本社所在地:東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル4F
代表取締役:仲 暁子
設立:2010年9月
事業概要:
・400万人以上が利用するビジネスSNS「Wantedly」https://www.wantedly.com/
・出会いを記録し活躍を共有する Wantedly People https://people.wantedly.com/about
・自己理解を深め、強みを伸ばす Wantedly Assessment 
・Engagement Suite(エンゲージメント スイート)
 - 福利厚生サービス「Perk」 https://engagement.wantedly.com/perk/
 - オンライン社内報サービス「Story」 https://www.wantedly.com/stories
 - チームマネジメントサービス「Pulse」 https://www.wantedly.com/about/engagement/pulse
・次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 https://hire.wantedly.com/

プレスリリース提供:PR TIMES

次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」にて「AI次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」にて「AI

記事提供:PRTimes

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