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PKSHA、富士キメラ総研調査にて、3部門で市場シェア1位を獲得ー自律型AIエージェントへの進化が影響

パークシャテクノロジー

PKSHA、富士キメラ総研調査にて、3部門で市場シェア1

「生成AI/AIエージェントで飛躍するAI市場総調査」にてチャットボットソリューション部門、ボイスボットソリューション部門、FAQナレッジ管理システム部門で市場シェア1位を同時獲得


株式会社PKSHA Technology(読み:パークシャ・テクノロジー、本社:東京都文京区、代表取締役:上野山 勝也、以下PKSHA)は、PKSHAグループが展開する「PKSHA ChatAgent」「PKSHA VoiceAgent」及び「PKSHA FAQ」が、富士キメラ総研の「2026 生成AI/AIエージェントで飛躍するAI市場総調査 市場編」(2026年1月発刊)において、各部門における最新実績のシェア1位を獲得したことをお知らせします。
 PKSHAは「人とソフトウエアの共進化」というビジョンのもと、今後もカスタマーサクセス領域とエンプロイーサクセス領域における提供価値の拡大を図ります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/22705/246/22705-246-c4a350c6d1cdebafe26d63851cfc959b-1172x715.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


PKSHA AI SaaS、市場シェアNo.1獲得と「AIエージェント」への進化について
PKSHA AI SaaSとは、PKSHAグループによる自然言語処理・音声認識技術のアルゴリズムを用いた人の知覚能力を持つSaaSであり、カスタマーサクセス領域とエンプロイーサクセス領域に提供しています。カスタマーサクセス領域では、Web・音声の問い合わせ対応の最適化やナレッジマネジメントの省力化を支援しながら、顧客との対話や顧客接点のデータをAI SaaSが自ら学ぶことで、企業と顧客の信頼を紡ぎ、より良い関係構築を継続的に支援します。 エンプロイーサクセス領域では、使うほどに賢くなるAIナレッジ管理システム等を通じて社内の各種問い合わせ業務をサポートし、生産性向上を実現する社内の総合窓口構築を実現しています。
 この度、市場シェア1位を獲得した「PKSHA ChatAgent」および「PKSHA VoiceAgent」は、2025年7月にChatbot・Voicebotという名称から、それぞれ「Agent」という名称に改められ、自律的支援を行うAIエージェントとしての機能を強化してまいりました。

【市場シェアNo.1獲得部門詳細(2024年度実績)】
チャットボット部門 :PKSHA ChatAgent 19.5%
ボイスボット部門 :PKSHA VoiceAgent 24.7%、
FAQナレッジ管理部門:PKSHA FAQ 37.0%

今後も、さらに多様なニーズへと提供価値をひろげ、より多くの企業やユーザーの生産性・利便性の向上に尽力していく所存です。

「PKSHA ChatAgent」について
PKSHA ChatAgentはPKSHAグループの深層学習と自然言語処理 (NLP) を活用した対話エンジン、累計7.5億回以上の対話を行っています。数行のタグをWebサイトに埋め込むだけで簡単にチャット型対話エンジンを導入でき、精度高く自動応答が可能になります。 24時間365日のカスタマーサポート体制・社内ヘルプデスク体制の構築、社内外の問い合わせ対応の省力化、非音声サポートチャネルの拡大を専門知識なしでも推進できるツールを提供します。
URL:https://aisaas.pkshatech.com/chatbot/

「PKSHA VoiceAgent」 について
PKSHA VoiceAgentは PKSHAグループの深層学習と自然言語処理 (NLP) を活用したSaaS型のボイスボット製品です。日本語に特化した補正技術による高い認識精度を備えるほか、ノーコードでの対話フローを作成が可能であり、スピーディな利用開始が可能です。大手金融機関や通販サービスのコンタクトセンターを中心に幅広い導入実績を持ち、毎月30万件を超える入電に自動音声で対応しています。
URL:https://aisaas.pkshatech.com/voicebot/

「PKSHA FAQ」について
PKSHA FAQは、世界最大のヘルプデスク業界団体HDIの日本法人HDI-Japanと共同で策定した「FAQ Management」に準拠し、独自の特許技術(特許第4512103号)を保有するFAQ/お問い合わせ管理システムとしてFAQサイトの作成や更新作業をWebブラウザ上から簡単に行えるほか、AIによる支援機能を搭載し、40%の問い合わせを削減する導入効果が出ています。システムの運用性や検索性の高さを強みに、金融、製造、情報通信、流通など様々な業種の大手企業や自治体など、国内トップシェアとなる延べ800社、累計1,500サイト以上が利用しています。
URL:https://aisaas.pkshatech.com/faq/
今後の展望:
ChatGPTをはじめとする大規模言語モデルが様々な変化を加速する中、PKSHAグループは創業以来取り組む自然言語処理技術・機械学習を基軸にした様々なソリューション・プロダクトの開発、展開に取り組んでいます。個別プロダクトの改善に留まらず、複数のプロダクトの組み合わせや個別カスタマイズといったトータルソリューションが提供可能な強みを生かし、介在するソフトウエアがコミュニケーションを滑らかに繋ぎながら人と共に進化する、未来のソフトウエアの実現を目指してまいります。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/22705/246/22705-246-06aeb3e5e7f37fdc22c08bb10cc4b0ed-3080x480.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社PKSHA Technology 会社概要
「未来のソフトウエアを形にする」というミッションのもと、社会課題を解決する多様なAIおよびAIエージェントを提供しています。
これらを、金融・製造・教育といった各業界に最適化した<AIソリューション>として、また、「PKSHA AI ヘルプデスク」「PKSHA Chat Agent」など、汎用性の高い<AI SaaS>として展開することで、未来の働き方を支援し、人とソフトウエアが共に進化する社会を実現していきます。

会社名:株式会社PKSHA Technology
所在地:東京都文京区本郷 2-35-10 本郷瀬川ビル 4F
代表者:代表取締役 上野山 勝也
URL: https://www.pkshatech.com/

◆本件に関するお問い合せ
pr@pkshatech.com

プレスリリース提供:PR TIMES

PKSHA、富士キメラ総研調査にて、3部門で市場シェア1

記事提供:PRTimes

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