【DigKnow】Developers Summit 2026に協賛。技術ドキュメント自動生成「Codeledge」の紹介と「コードレッジコミュニティ」のサイトを公開。
DigKnow株式会社

2026年2月19日・20日に開催されたDevelopers Summit 2026に展示ブースを出展し、「Codeledge」の紹介と「コードレッジコミュニティ」のサイトを公開しました。
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【Developers Summit 2026 実施内容】
DigKnow株式会社(以下 DigKnow)は、Developers Summit 2026の展示スポンサーとして協賛し、2026年2月19日(木)・20日(金)の2日間で、延べ150名を超えるエンジニアを中心とした来場者と交流しました。
技術ドキュメント自動生成サービス「Codeledge」のSaaSモデル(4月ローンチ予定)のデモ画面とユーザー同士が知見を共有し交流できる「コードレッジコミュニティ」を公開しました。
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172956/5/172956-5-d4a9cc48559ecfecfbfc58e447dfa5ac-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
展示ブースの様子(左)COO 川井、(右)CTO 桑原
【コードレッジコミュニティの目的】
現在は、まさにAIがコードを生成する時代。私たちの仕事は、一行のコードを書くことから、その一行にどんな「意志」を込めるか、そしてどんな未来を描くかへとシフトしています。しかし一方で、「現場で本当に使える知見が分散している」「アウトプットや議論の場が限られている」といった課題も浮き彫りになっています。
こうした背景を受け、DigKnowは “Code(実装)× Knowledge(知見)” を軸とした「コードレッジコミュニティ」を立ち上げました。一つの技術ドキュメントを介して「知」を共有する体験を提供し、プロジェクトや個人のキャリアに直結する生きたノウハウの循環を目指します。
【コードレッジコミュニティについて】
本コミュニティでは、実務に役立つノウハウの共有やエンジニア同士の交流を目的としています。参加者には、今後のイベント情報や限定コンテンツなどの特別なご案内も予定しています。
【今後の展望】
DigKnowは、『Codeledge』およびコミュニティの運営を通じて、エンジニア一人ひとりの成長と、日本の開発者コミュニティ全体の価値向上に貢献してまいります。
コードレッジコミュニティへの登録は無料です。
ご興味のある方は、下記ページよりぜひご登録ください。
▼コードレッジコミュニティ 登録フォーム
https://codeledge.co/community/
今後もDigKnowは、開発者が学び・つながり・挑戦できる場の創出を通じて、イノベーションを広げる取り組みを推進してまいります。
▼DigKnow株式会社
https://digknow.co.jpプレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes