その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

DOTZ、株式会社ジーニーと事業連携を開始

DOTZ

DOTZ、株式会社ジーニーと事業連携を開始

「GENIEE ENGAGE」活用とJAPAN AIのAIエージェントにより、LINEマーケティング業務を営業から構築・運用まで一気通貫で高度化


DOTZ株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:稲益 仁、以下「DOTZ」)は、株式会社ジーニー(証券コード:6562、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤 智昭、以下「ジーニー」)と事業連携を開始することをお知らせいたします。

また、本連携の一環として、ジーニーのグループ会社であるJAPAN AI株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤 智昭、以下「JAPAN AI」)の最先端AI技術を活用し、DOTZの営業、構築・実装、運用までの業務プロセス全体の効率化を図ります。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/85639/39/85639-39-c2209edd3081073f94a829b9d609696d-605x338.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■当社の事業について

DOTZはコーポレートビジョンに「みんなの夢とテクノロジーで日本を元気に」を掲げる、LINEマーケティング支援企業です。LINE公式アカウント運用支援を中心に事業を展開しています。

また、チャットボットサービス「カリトルチャット」や店舗ビジネス向けLINE自動運用サービス「マジリピ」などの自社サービスを展開し、大企業から小規模店舗まで500社以上の顧客のLINE活用を支援してまいりました。

■事業連携の背景と目的

LINEマーケティング領域は、企業と顧客をつなぐ重要なコミュニケーションチャネルとして急速に拡大する一方、シナリオ構築、クリエイティブ制作、レポーティング・改善提案など、専門性が高く工数のかかる業務が多く存在します。

ジーニーはマーケティングDX領域において、企業の営業・マーケティング活動の生産性向上を支援してまいりました。

本事業連携により、DOTZが有するLINEマーケティングの実践的ノウハウ・ジーニーのテクノロジーおよびJAPAN AIのAIエージェント技術を融合させることで、DOTZの提供価値を一層強化し、LINEマーケティング業界全体の生産性向上と品質標準化に貢献してまいります。

■連携内容

(1)DOTZによる「GENIEE ENGAGE」の活用
今後DOTZは、ジーニーが提供する統合型LINEマーケティングプラットフォーム「GENIEE ENGAGE」を活用した施策提供を推進します。

「GENIEE ENGAGE」は、友だち追加から分析、アクションまで、LINEマーケティングの各ファネルをカバーするプラットフォームです。セグメント配信、ステップ配信、ABテスト配信などの高度な配信機能に備え、より精緻なコミュニケーション設計を可能にします。

(2)LINEマーケティングの質向上に向けた共同取り組み(業務委託等)
LINEマーケティングの新しい運用形態を共同で模索するため、ジーニーからDOTZへLINE公式アカウントの広告運用の業務委託を実施します。DOTZの運用知見とジーニーのテクノロジーを掛け合わせ、企業と顧客をつなぐコミュニケーションの質向上に取り組んでまいります。

(3)JAPAN AIによる業務効率改善(営業、構築・運用の一気通貫)
JAPAN AIのAIエージェント技術を活用し、DOTZの全業務フローにおいて、業務効率化と標準化を推進します。具体的には、以下の領域を中心に改善を進めます。

[表: https://prtimes.jp/data/corp/85639/table/39_1_3093696ed9196bcbbe17c1373e945f03.jpg?v=202603020415 ]
この改善により、業務生産性の向上と、提供品質の安定化を目指します。

■今後の展望

DOTZは本事業連携を通じて、LINEマーケティング領域における新たなスタンダードの確立を目指します。ジーニーおよびJAPAN AIとの協業により、顧客企業のマーケティングDXをより一層加速させ、成果創出までのリードタイム短縮と運用の高度化を実現してまいります。

■DOTZ株式会社について
商  号:DOTZ株式会社
代  表:代表取締役社長 稲益 仁
本  社:東京都目黒区青葉台4丁目4番12号 THE N3 2F
設  立:2020年11月
事業内容:LINE公式アカウントを活用したマーケティング支援事業

■株式会社ジーニーについて
商  号:株式会社ジーニー
代  表:代表取締役社長 工藤 智昭
本  社:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー5/6階
設  立:2010年4月
事業内容:広告プラットフォーム事業、マーケティングSaaS事業、デジタルPR事業

■JAPAN AI株式会社について
商  号:JAPAN AI株式会社
代  表:代表取締役社長 工藤 智昭
本  社:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー5/6階
設  立:2023年4月
事業内容:人工知能の研究開発、人工知能に関するコンサルティングサービス

■ 本件に関するお問い合わせ先
DOTZ株式会社 経営管理本部経理管理グループ dotz@dotz.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.