東日本大震災から15年、「おいしく防災」を実践するためニシキヤキッチンと宮城県岩沼市の小学生が企画開発した「夢のレトルトカレー」、お披露目試食会を開催
株式会社にしき食品

岩沼市市長などが参加し完成をお祝い。岩沼市のふるさと納税品にも採用
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「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトに掲げ、レトルトカレーを中心に約120種類のレトルト食品を販売する専門店NISHIKIYA KITCHEN(ニシキヤキッチン)(株式会社にしき食品 本社:宮城県岩沼市、代表取締役社長:菊池洋一)は、2026年2月13日(金)に宮城県岩沼市立玉浦小学校(以下、玉浦小)の児童と一緒に企画開発したレトルトカレー2品「りんごやきにくカレー」と「にくカレー」のお披露目試食会を開催しました。ニシキヤキッチンおよび、無印良品(株式会社良品計画 本社:東京都文京区、代表取締役社長:清水智)のスタッフが2025年4月から合計9回の授業を行い、児童と共に完成させたカレーです。当日は、合計約110名が参加し、玉浦小6年生の児童と一緒に2商品の試食をした他、ニシキヤキッチンから玉浦小全児童へ完成したレトルトカレーのプレゼントも行いました。児童たちの美味しそうな笑顔が見られた本イベントの様子と共に、東日本大震災から15年という大切な節目に地元の小学生と取り組む意義と、「おいしく防災」に込めた想いをご紹介します。
プロジェクトについてはこちら
■「学校のカレープロジェクト」とは?
・小学生が考案した“夢のレトルトカレー”のアイディアをもとに商品開発に取り組む教育連携プロジェクト。
・「子どもたちの夢をカタチにする体験を通じて、創造力を育み食育へつなげること」が目的。
・2023年よりスタートし、3年目となる今回は、初の地元である宮城県岩沼市の小学校と取り組む。
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■地元・宮城県岩沼市の「玉浦小」と取り組む理由。東日本大震災から15年、笑顔と希望の恩返し
これまで東京・新潟の小学校と実施した後、「次はぜひ、地元・岩沼の子どもたちにもこの体験をしてほしい。」という想いが生まれました。地域とのつながりを大切にする企業として地元教育に貢献したいという願いがあり、岩沼市・岩沼市教育委員会のご協力をいただきながら、今回の取り組みが実現しました。
また、2026年3月には東日本大震災から15年を迎えます。ニシキヤキッチンや玉浦小がある岩沼市も当時甚大な被害を受けましたが、全国の皆さまからのたくさんの応援や支えのおかげで、困難を乗り越えこれまで歩んでくることができました。大切な節目であり防災意識が高まるこの季節に、たくさんの応援や支えへの感謝の想いを商品に乗せて発売することで、岩沼市から宮城・そして全国へ笑顔と希望の恩返しをしながら防災の大切さを伝えてまいります。
■約1年かけて、全9回の授業を実施
・「ものづくりのプロ」であるニシキヤキッチンに加え、「お店づくりのプロ」である無印良品の店舗スタッフが“先生”として授業に参加。
・2025年4月から約1年かけて、商品企画から販売までの一連のプロセスについて学ぶ。
・今回新たに、「食の大切さ」や“いつものもしも”を掲げて防災意識向上に取り組む無印良品からも「防災」についての授業を実施。
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■日時 2026年2月13日(金)10:35~12:10
■場所 宮城県岩沼市立玉浦小学校内
■式次第
1. 校長先生挨拶 2. プロジェクトのまとめ動画放映 3. レトルトカレー贈呈式 4. 児童からの言葉 5. 岩沼市長挨拶 6. レトルトカレー試食
■出席者
岩沼市市長 佐藤 淳一 様
岩沼市立玉浦小学校 校長 愛澤 航史 様
株式会社にしき食品 代表取締役社長 菊池 洋ー 他
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当日は、企画開発に携わった玉浦小の6年生約60名、ニシキヤキッチンや無印良品を含む関係者スタッフ約30名の他、岩沼市市長をはじめとしたご来賓の皆様約20名の合計約110名で商品のお披露目をお祝いしました。関係者や児童からの挨拶や試食を通して、たくさんの方に「おいしく防災」のメッセージが届いてほしいと願いながら、商品完成の喜びを分かち合いました。
■出席者からのご挨拶(商品開発部 佐藤/代表取締役社長 菊池)
にくカレーの開発に携わった、にしき食品 商品開発部の佐藤からは、「斬新なアイディアを形にする過程では、頭を抱えて悩んだ場面もあったが、いつも楽しそうに取り組むみんなの姿に刺激され、私たちも夢を叶えたいと全力で取り組んだ。『いざという時にもおいしさで元気にしたい』という、防災について学んできたみんなだからこその想いが詰まった優しさ溢れるカレーができた。」と、開発までの道のりを振り返りました。
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にしき食品 代表取締役社長の菊池からは、「”新商品を作る”という私たちが日々行なっていることを、約1年かけて体験してもらいました。アイデアを出して試作を重ねる。世の中のどんな商品も同じ流れで作られていて、この繰り返しが便利に、そして世の中をより良くしていきます。今回のプロジェクトを通して、『仕事って楽しいな』『大人になるって素晴らしいな』と感じてもらえたら嬉しいです。」と未来を担う子どもたちへ温かいエールを送りました。
また、にしき食品より玉浦小の全児童へ「りんごやきにくカレー」と「にくカレー」が各1パックずつ贈られ、当日は玉浦小の代表児童へ贈呈パネルが渡されました。
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■代表児童からのご挨拶
代表児童2名からは、「試食を重ね、どんどん私たちの夢のカレーに近づくことにワクワクし、パッケージやキャッチコピーを考えた時は完成を間近に感じてしみじみしました。皆様のおかげで私たちの夢が形になりました。」「約1年間を通し、私たちは考えることや協力することの楽しさを学ぶことができました。このカレーがお店に並ぶのがとても楽しみです。貴重な時間を本当にありがとうございました。」と、完成の喜びと感謝の気持ちを伝えました。
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■来賓からのご挨拶(岩沼市市長 佐藤 淳一 様)
玉浦小学校のOBでもある市長からは、「日々、良い商品を作ろう、みんなに喜んでもらおうという気持ちが、世の中を進化させている。まずは家族や地域の皆さんに、『私たちのおいしいカレーができた』とたくさんの人に広めてほしい。」と期待が寄せられ、「楽しかったよね?」という問いかけに児童たちが「うんうん」とうなずく微笑ましい場面も見られました。
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■完成したレトルトカレーを試食
「りんごやきにくカレー」と「にくカレー」のあいがけを、イベントに参加した児童と出席者全員で一緒に、完成をお祝いしながら食べました。
試食した児童からは、「味決めの授業が一番難しかった。2つのカレーを食べ比べてどちらの方向性にするか考えるとき、どちらもおいしかったのでなかなか決められなかった。」「完成したカレーはとっても美味しいので、まずは家族に食べてもらいたいです。」「災害時でも誰もが元気になるよう作りました。みんなが笑顔になれば嬉しいです。」など、一つひとつの授業に真剣に向き合ってきたからこその実感が溢れました。会場は、自分たちのアイデアが形になった達成感と、支えてくれた人々への感謝の気持ちに包まれました。
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■6年1組とつくった「りんごやきにくカレー」
玉浦小学校の給食で人気の「玉小やきにく」の味わいをイメージしたカレーです。やきにくのような香ばしい風味と甘めの味付けでごはんが進む、幅広い世代の方もお楽しみいただける味わいです。
【児童と考えた、商品キャッチコピー】
玉浦小給食秘伝の焼肉だれがお手本
香ばしい豚肉がうますぎてヤバい!
【価格】590円(税込)
【商品URL】
https://nishikiya-shop.com/item/11064
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■6年2組とつくった「にくカレー」
豚・鶏・牛・羊の4種類のお肉に合わせて、インドカレー風に仕立てました。トマトやヨーグルトを使ったすっきりとした味わいで、オリジナルのスパイスの配合で食べやすい辛さに仕上げています。
【児童と考えた、商品キャッチコピー】
肉パラダイス!4種の肉の旨み!食べ応え満点の贅沢カレー
【価格】590円(税込)
【商品URL】
https://nishikiya-shop.com/item/11065
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販売開始後、早々に品切れとなる店舗もあり、多くのお客様よりご好評をいただいております。販売状況や店頭での動向からも、当初の想定を上回る反響となっております。
<発売日>2026年2月13日(金)
<取扱店舗>
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※販売店や時期は変更になる場合がございます。1.ニシキヤキッチン 公式オンラインショップ
2.ニシキヤキッチン 実店舗(東京都:自由が丘店/宮城県:仙台パルコ店・ララガーデン長町店・岩沼店・仙台国際空港店・イオンモール名取店・イオンモール仙台上杉店)
3.無印良品 宮城県内実店舗
4.仙南エリアの郵便局(簡易郵便局を除く)
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ニシキヤキッチン岩沼店/無印良品イオンモール名取
5.岩沼市ふるさと納税返礼品
・セット内容:
りんごやきにくカレー 5個セット(寄付金額:12,000円)
にくカレー 5個セット(寄付金額:12,000円)
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レトルト食品を“もしも”の備えとして手元に置くだけでなく、「ふるさと納税」というかたちで岩沼市へ寄付いただくことで、このまちの未来や、ここで生まれる挑戦を応援することができます。
お寄せいただいた寄付金は、防災対策をはじめ、学校教育や子育て支援、住みよいまちづくりなど、寄附時に指定いただいた使い道に沿って、大切に活用させていただきます。
6.岩沼みんなの家 by infocom
https://minnanoie-iwanuma-infocom.com/
・小学3年生の息子が「これ小学生が考えたの!?すごい!おいしい!」と驚きながら食べていました。何度も試行錯誤を繰り返し完成させたであろう皆さんのカレー、とてもおいしかったです!ごちそうさまでした!
・面白い!!子供のどれも実現して欲しいアイディアばかり。選ばれたものもどちらもとても美味しくいただきました こんな美味しいものが避難所で提供できたら、本当に素晴らしいですね。
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・どちらのカレーもとてもおいしかったです。小学生の皆さんが友達と一緒に食べる人のことを考え、アイディアを出し合ってできた素敵なカレーですね!一つの商品ができるまでに何度も試食をしたり話し合ったりした経験をこれからの生活や学習、将来につなげてほしいです。ごちそうさまでした!
※お客様アンケートより
khb東日本放送「チャージ!presents 潜入!カンパニーSP~宮城のスゴい企業のウラ側~」/東北放送「Nスタ」/ミヤギテレビ「news every.」/日本経済新聞/毎日新聞/読売新聞/河北新報/食品新聞/日本ネット経済新聞/共同通信 など多数
■khb東日本放送「チャージ!presents 潜入!カンパニーSP~宮城のスゴい企業のウラ側~」:
https://www.youtube.com/watch?v=MyidJkjsoF4
■東北放送「Nスタ」:
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2466398?display=1
■ミヤギテレビ「news every.」:
https://news.ntv.co.jp/category/economy/mmba82e31dda484ed1900f48a4cc07ff13
2011年の東日本大震災で大きな被害を受けた経験から、防災教育に力を注いでいます。2025年は年間11回の避難訓練、3回の集団下校訓練や12回の防災学習を全学年で実施しており、命の大切さや自助・共助の力を育んでいます。
・2024年度「ぼうさい甲子園」 グランプリ受賞
・2025年度「ぼうさい甲子園」 ぼうさい大賞受賞
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2011年から「いつものもしも」と題し、使い慣れた日用品を使って日常的に災害時に備えるためのさまざまなプログラムを実施しています。「災害が起きてもこれで大丈夫」と自信を持って言える備えを、知識もモノも含めて日常的に身に付けることを目指しています。
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東日本大震災の津波被害により、工場が浸水し、大きな被害を受けました。しかし、お取引先企業様からご支援をいただき、また、懸命な復旧作業により、震災から約45日後には生産を再開し、現在まで事業を継続することができています。
被災企業として、レトルト食品を通して、災害時にも安心して食べられる食の大切さや備えの重要性を伝えるだけでなく、東北の生産者さんが作る農産物を使った「東北の素材シリーズ」を展開し、東北のおいしい素材を全国に伝えています。「被災地のものを買うこと」は復興支援につながるため、消費者と被災地をつなぐ役割も担います。
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■ニシキヤキッチンとは?
「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトにカレーやスープ、パスタソース、幼児食など約120種類のレトルト食品を取り揃える専門ブランド。
■こだわりポイントは?
素材本来のおいしさを生かしながら、食品添加物に頼らない味づくりを目指しています。
○調味料(アミノ酸等)*、着色料、香料は不使用。
*食品に分類される酵母エキスなどのうま味素材の使用はございます
■ブランドの使命は?
レトルト食品を“手抜き”ではなく“カンタン”にすること。料理を作る負担を軽くし、大切な時間を増やすこと。
「レトルトカレーはニシキヤキッチン」と思い出していただけるブランドに。
■シグネチャーメニューは?
・バターチキンカレー:カレーの本場インドに10年以上通い続けた集大成。
・コーンポタージュ:発売から10年以上レシピを変えず、愛され続けるロングセラー商品。
■どこで購入できるか?
・東京都、宮城県の直営店7店舗と公式オンラインショップ
・過去にはポップアップショップとして、渋谷スクランブルスクエアや大阪・阪急うめだ本店にも出店。
■どんなメディアで取り上げられているか?
テレビ東京系『カンブリア宮殿』・MBS/TBS系『所さんお届けモノです!』・TBS系『櫻井・有吉THE夜会』・MBS/TBS系『サタデープラス』など多数。
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ニシキヤキッチン商品の一部
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オープン時100人以上が並んだイオンモール名取店
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■会社概要
会社名 株式会社にしき食品
本社所在地 宮城県岩沼市下野郷字新関迎265番地1
代表者 代表取締役会長/菊池 洋 代表取締役社長/菊池 洋一
設立 1952年3月
資本金 3,000万
ホームページ
https://www.nishiki-shokuhin.jp/
オンラインショップ
https://nishikiya-shop.com
■本内容に関するお客様からのお問い合わせ先
NISHIKIYA KITCHEN(ニシキヤキッチン)通販部
TEL:0120-19-2498(平日10:00~17:00)
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes