プロロジス、日本における「働きがいのある会社」調査において、10年連続「働きがいのある会社」として評価獲得
プロロジス

物流不動産の所有・運営・開発のリーディング・グローバル企業であるプロロジス(日本本社:東京都千代田区丸の内、代表取締役会長 兼 CEO:山田 御酒)は、このたびGreat Place to Work(R) Institute Japan(以下、GPTWジャパン)が実施した2026年版日本における「働きがいのある会社」調査において、「働きがい認定企業」として選出されました。プロロジスは、同調査の2017年版への初参加以来、10年連続「働きがいのある会社」として評価を獲得しています。
GPTWは、世界中で働きがいに関する調査・評価を行う専門機関であり、一定水準以上の企業を「働きがい認定企業」としています。
プロロジスでは、従業員が自らの力を最大限に発揮し、長きにわたり働いてもらうことを目的としたさまざまな取り組みに注力しています。また、「お客様や社会から期待され、夢を熱く語れる会社であり続ける」ことを、会社としてのありたい姿、として掲げています。
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これらの取り組みが、GPTWがプロロジスの「働きがいポイント」として公表している「働く環境の設備が整っている」、「この会社は地域・社会に貢献している」にも深く結び付いている、と考えています。
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2025年5月実施 全社ボランティア活動の様子
今後もプロロジスでは、従業員のエンゲージメントや働きがいを維持・向上できるよう、取り組みを続けてまいります。
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes