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「多様な社員が活躍できる」を追求した大講堂リニューアルを実施 ~伝わる音響とスマホ風タッチパネル導入~

ちゅうぎんFG

「多様な社員が活躍できる」を追求した大講堂リニュー

株式会社 中国銀行


中国銀行(岡山市 頭取 加藤 貞則)は、薬師寺主計ゆかりのアール・デコデザインの大講堂を、美しさを保ったまま最新鋭のホールにリニューアルしました。
受講者視点で「映像が見やすい」「言葉が聴き取りやすい」最先端の映像・音響機器でシアター並みの視聴環境にレベルアップするとともに、主催者視点で事前レクチャー不要で操作できるスマホ風タッチパネルを導入し、受講者・主催者両サイドの「多様な社員が活躍できる」を追求しました。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-54fc1ad2d8054933915235dd58b01fb7-1383x836.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-d31d39cbcc41c1abd3d19fd0bfa1ff84-256x256.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
リニューアル後ホールのダイジェストビデオ配信(https://ml.visuamall.com/ml1/chugin_fg/api/embedded/?em=jAeFrA84iK_r48qehKr-5Q..DkSQBfuZ69_SMBdkFGw5lA..

1.「多様な社員が活躍できる」視点での改善ポイント

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-ad1bf0e7391fa37fa1bcb2c0191f1f24-1077x675.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-e87b1e49fb783e45886678ed1cd246fb-1079x766.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2.DX時代における自社保有大講堂の意義

貸会議室も増加しており、またWEBセミナーも一般化しておりますが、自社保有大講堂は多目的ホールとして大きなメリットがあると再認識しリニューアルを実施しました。

(1)研修効果高い社内施設を持っていることは変革力を上げる
サイバーセキュリティ対策まで考えると、社外貸会議室等にDX研修環境を構築するのは準備に多大な時間を要すため、社内にDX研修可能な施設があるメリットは極めて高い。新しいシステムをスピーディに社内浸透できることにより、変革に要する期間の短縮ができる。

(2)働き方改革・ダイバーシティ・インクルージョンに寄与できる
在宅勤務など多用な働き方の社員への教育機会を提供するために、集合研修模様を同時WEB配信やオンデマンド配信用録画するニーズあり。社外ホールでは機器持ち込み設営が必要で研修主催者側の負担が重いため断念するケースがあるが、常設済み社内施設があれば、容易に実施できる。

(3)BCP拠点という側面がある
2025年7月発生のカムチャッカ地震(津波注意報発令)では大ホールに対策本部を設置したが、テレビニュース受信機器が無く情報収集に苦慮した。過去の経験では、危機発生時は集合研修をキャンセルし大講堂が急遽空く傾向があり、大講堂を多目的ホールとして整備しておくことは、BCP上の有用性が高い。

(4)地域密着イベントの実施場所である
SDGsや地域密着イベントの会場として定着している。児童・学生期に「ここでやった、すばらしかった」という感動記憶が残ることは、一生涯のブランディング効果に繋がる。

3.今後の展望

・「個性に光を当て、最大限伸ばす」「イノベーションの深化」サイクルの連鎖に繋げる
2026年1月の当社加藤社長年頭の辞にて、「個性に光を当て、最大限伸ばす」「イノベーションの深化」を2026年度のテーマと挙げております。
今の業務で使う機器には、デジタル機器だけでなくアナログ機器もあり、業務では両方使いこなす必要がありますが、プライベートでアナログ機器を使ったことが無いZ世代等は「1から覚える必要がある」などハードルが高く、個性を伸ばす挑戦の前に「大勢の前で音が出なかった」などの恥かき・失敗体験をしてしまう危惧もあります。
いずれ全て代替されると予想されるアナログ機器を、前倒しでデジタル機器に置き換えれば、最先端環境になることに加え、若手社員のアナログ機器操作習得が不要になり、失敗の不安も消え、伸び伸びと「個性に光を当て、最大限伸ばす」に挑戦してもらうことに繋がります。一人ひとりの社員が伸び伸びと挑戦すれば、当然「イノベーションの深化」に繋がります。
裏方部門でも輝ける・会社に貢献できる分かりやすい事例であり、この体験をすべての社員の「個性に光を当て、最大限伸ばす」「イノベーションの深化」サイクルの連鎖に活かしていきたいと思っております。

・結果的に実現した付加価値「シアター」の有効活用
リニューアルの発端は、木材を多用したホールゆえに残響が大きく、客席側からの声が聞きにくい問題を解決することでしたが、「声が鮮明」な機器を導入した結果、付加価値として音楽やビデオ映像もハイレベルに再生できるシアター級になりました。
効果的な社内研修を実施していくとともに、この付加価値を活かし、地元振興イベントなどでも効果的に使っていきたいと考えております。

4.施工協力会社

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-844ad08e24cb12077b68abc51e7a74be-1144x394.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


5.参考画像

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-0469981c8b599c76f8611d0ede55b38c-1543x1058.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-38e0f9a755d074d535df513bc38d09f3-1352x1020.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-7186c2e1d23ca21d46bac1481d365a21-534x656.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-e93cb78dccccd2d3f46838c51824eeaa-488x937.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-7c53b96d799845805bda21488f7f2ded-1000x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166651/66/166651-66-d5eb157b5487f1dddb5158758a876450-1000x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





株式会社 中国銀行
電話番号:086-223-3111
広報センター 岡嶋(内線2255)

プレスリリース提供:PR TIMES

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