テクセンドフォトマスク社 経理部長が登壇|決算業務の手作業を削減し高付加価値業務へのリソースシフトを実現した“攻めの経理”への変革を公開(3/12開催・無料)
ブラックライン

クラウド型経理業務変革プラットフォームを提供するブラックライン株式会社(日本法人:東京都港区、代表取締役社長:宮崎盛光、以下「ブラックライン」)は、テクセンドフォトマスク株式会社 経理部長 八木氏をお迎えし、同社が実現した決算業務および連結予実分析業務の効率化を実現した取り組みについて紹介する無料オンラインウェビナーを2026年3月12日(木)に開催します。
2021年にTOPPANホールディングスから分社化し、世界の半導体フォトマスク外販市場においてトップシェアを誇るテクセンドフォトマスク株式会社 経理部門の業務改革の裏側を初公開。
BlackLine導入により、「連結予実分析資料の自動生成」「制度会計と管理会計の整合性改善」「レポート作成工数の大幅削減」を実現したプロセスを、経理部長・八木氏が語ります。
■視聴登録はこちらから(無料)>>
https://www.blackline.jp/event/webinar/TekscendPhotomaskCasestudy.html
■テクセンドフォトマスク社が抱えていた課題
2025年の東証プライム市場上場を控え、同社の経理部門には以下のような課題が山積していました。
- 業務の属人化- 慢性的なリソース不足- 財管不一致による社内への説明負荷 - 膨大な手作業に依存した、内部資料作成作業
本ウェビナーでは、これらの課題をどのように克服したのか、実際のプロセスに基づき詳しく紹介します。
■登壇者さまのご紹介
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54368/15/54368-15-d00c35c275b4e66c0148ac69242d1420-275x354.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
テクセンドフォトマスク株式会社
経理部長
米国公認会計士/香港公認会計士
八木俊彦 氏
■本ウェビナーでお伝えする内容
- 実際に成果を出した決算業務の“手作業脱却”プロセス- 財管不一致を根本解消するための仕組み作り- エース社員の負荷を軽減し、高付加価値業務へリソースシフトを実現した実例
■開催概要
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/54368/table/15_1_f80e24d7660f9e153fcb85100fad61d0.jpg?v=202603060615 ]
■お申込み・詳細はこちら
https://www.blackline.jp/event/webinar/TekscendPhotomaskCasestudy.html
さらに事前申込者限定で、1週間限定のアーカイブ動画をご提供します。
ご関心をお持ちの方は、ぜひお早めにお申込みください。
【ブラックラインについて】
ブラックラインは経理業務プロセスの可視化、標準化、自動化、統制強化を実現する経理業務変革プラットフォーム「BlackLine」を提供しています。世界130か国以上、約4,400社の企業、390,000を超えるユーザーに利用され、日本国内でも100社以上に導入されています。特に決算業務を中心に、既存の会計システムなどでカバーされない手作業をデジタル化することで、経理人材のスコアキーパーからビジネスパートナーへのシフトを支援します。また如何なる環境でも持続可能かつリアルタイムにグループ全体の経理データが可視化されることで、ガバナンス強化や経営の意思決定の迅速化に貢献します。詳しくは
こちらからご覧ください。
【ご参考:BlackLineを構成する6つのモジュール】
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54368/15/54368-15-85072a17101b1204c7be1a588dcd60d6-800x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
ブラックライン株式会社 PR担当:大徳貴子
TEL:03-4540-4310 Email: takako.daitoku@blackline.com
プレスリリース提供:PR TIMES

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