「東京ミッドタウン日比谷 FILMS」「東京ミッドタウン八重洲 Dialogue:ASK ART, WHY ?」開催
三井不動産株式会社

~アートフェア東京連携プログラム~
開催日
東京ミッドタウン日比谷 FILMS :3月12日(木)~19日(木)
東京ミッドタウン日比谷 写真作品展示 :3月8日(日)~19日(木)
東京ミッドタウン八重洲 Dialogue:ASK ART, WHY?:3月15日(日)
エートーキョー株式会社は、東京ミッドタウン日比谷 (千代田区有楽町)と東京ミッドタウン八重洲(中央区八重洲)で、日比谷・八重洲と隣接する有楽町で開催される「ART FAIR TOKYO20」の会期に合わせ、三井不動産株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:植田俊)と共同で、映像・写真作品の展示、トークイベントを実施いたします。
「アートフェア東京」との連携を通じて、街づくりにおける文化価値向上を目指し、文化・芸術の発信拠点である東京ミッドタウン日比谷では鑑賞にとどまらないアート体験の創出を推進、日本と世界をつなぐ玄関口・東京ミッドタウン八重洲ではビジネスとアートの融合による交流機会を創出します。本連携により、東京の文化的プレゼンスを高め、都市の魅力とエリア価値のさらなる向上を目指します。
※「アートフェア東京」は日本最大かつアジア最古のアートフェアイベントの一つであり、2025年は延べ5万人の来場者を動員し、28億円の売上げを記録しました。
[画像1:
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ART FAIR TOKYO 20メインビジュアル
[画像2:
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ART FAIR TOKYO19の様子
[表1:
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[表2:
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「FILMS」は、キュレーターとともに優れた映像作品とそれを紹介するギャラリーに光を当てる、「アートフェア東京」の特別セクションです。これまで展示機会の限られてきた映像作品に焦点を当て、その芸術性や歴史的文脈を提示。アーティストによる同時代的な表現としての可能性を紹介するとともに、コレクターに新たな収集の視点と革新性を提案します。
【場所】 東京ミッドタウン日比谷 9FカンファレンスROOM6
【日時】 3月12日(木)~19日(木) 11:00~19:00
【料金】 無料
【内容】
- 10名程度のアーティストの映像作品を上映- 「学ぶ」のセクション強化を目的に、会場でトークプログラムを実施- オフィシャルサイトで、『イメージフォーラム』ディレクター、『e-flux』のキュレーター、『Asian Film Archive』のプログラマーといった映像表現のステークホルダーたちのインタビューを3月9日に「FILMS」特設サイトにて公開予定:
FILMS
【プログラムディレクター】
[画像3:
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non-syntax(ノンシンタックス)は、金秋雨と許鈞宜により2019年に設立された、現代におけるイメージの実験的可能性を探求するプラットフォーム。台北と東京を拠点に、既存のメディアやジャンルの枠組みを再考し、映像や視覚文化をめぐる新たな創造と対話の場を創出している。
https://www.instagram.com/non.syntax/
【トークプログラム】
映像表現等のムービングイメージの領域に携わるステークホルダーを招いたトークセッションを、東京ミッドタウン日比谷 9階にて実施いたします。
会場:東京ミッドタウン日比谷 9階 カンファレンスROOM6前スペース
モデレーター: 澤 隆志(キュレーター、プログラマー)
- 13:00-13:50 岡田秀則(国立映画アーカイブ主任研究員/フィルム・アーキビスト)- 14:00-14:50 金築浩史(展覧会エンジニア。90年代から展覧会エンジニアとして、作品の設営、技術サポート、メンテナンスに関わる)- 15:00-15:50 庄野祐輔(編集者、デザイナー。年鑑『映像作家100人』(ビー・エヌ・エヌ)を15年以上にわたり発刊し続け、映像のクリエイティビティのリサーチと情報の発信に携わる)- 16:00-16:50 西野慎二郎(GASBON METABOLISM、ガスアズインターフェイス株式会社 代表取締役)- 17:00-17:50 和田信太郎(メディアディレクター、東京藝術大学大学院映像研究科助教)
※事前申込みは不要です。満席となった場合はご参加いただけない可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
【主催】 エートーキョー株式会社 【協力】 三井不動産株式会社
[表3:
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本展示は、映像と同様にアートマーケットの中で語られにくい写真表現の多様さと強度にも光を当て、その領域に携わるアーティストの視点と思考、そして技術を顕彰します。来場者及びオフィスワーカーの皆様が、写真と映像の双方の鑑賞体験を深めると同時に、表現を身近に捉える回路をひらきます。
【場所】 東京ミッドタウン日比谷 9Fスカイロビー
【日時】 3月8日(日)~19日(木) 11:00~19:00
【料金】 無料
【内容】
・写真作品の展示
IMA gallery|杉本博司、具本昌(クー・ボンチャン)、川内倫子、Terri Weifenbach
AKIO NAGASAWA|森山大道、宮島達男
PGI|今道子
【主催】 エートーキョー株式会社 【協力】 株式会社アマナ、三井不動産株式会社
[表4:
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「ART FAIR TOKYO 20」開催期間中に実施されるトークイベントシリーズで、芸術の本質を問い直す対話型の公開プログラムです。本企画は、芸術の中心で活動するアーティスト、美術関係者、批評家、教育者、異分野の実践者など、多様な立場の登壇者が集い、“アートとは何か?”という根源的な問いを軸に議論と対話を行います。分野や視点を越えた交差する対話を通じて、現代におけるアートの多層的な意味と可能性を探究します。
【場所】 東京ミッドタウン八重洲カンファレンス 4F大会議室
【日時】 3月15日(日) 13:00 - 20:00 (うち全7回のセッションを予定)
【料金】 無料
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51782/1005/51782-1005-896decee563d32bdd86993845f515b46-474x228.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【登壇予定者】
山本浩貴(文化人類学者)
岡部恭英(日本サッカー協会エグゼクティブフェロー)
中山敦雄(エンタメ社会学者/経産省エンタメコンテンツ委員)
真鍋大度(アーティスト)
小松隼也(弁護士/コレクター)
北島輝一(アートフェア東京 CEO)
※登壇者や日時については「ART FAIR TOKYO 20」のオフィシャルサイトやSNSにて順次ご案内して参ります。
【主催】 エートーキョー株式会社
【企画・運営】
株式会社アートチューンズ
https://art-tunes.art/ja
アーティストや表現者が自らの表現を提示し、つながり・機会を生むためのプラットフォームの「artTunes」などを運営しており、表現者のネットワーク形成や文化的対話のインフラづくりを進めている。
【協力】 三井不動産株式会社
[表5:
https://prtimes.jp/data/corp/51782/table/1005_5_aa0d8efe2ee3c18f12370444cad35b9d.jpg?v=202603060815 ]
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51782/1005/51782-1005-569bf18ba95cdb1f7f62b53f90c52a01-321x159.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
東京ミッドタウン日比谷は、オフィス、ショップ、レストラン、映画館などの施設が集まった複合施設です。映画・演劇の街として知られる日比谷エリアの上質な文化や、日比谷公園が隣接する自然豊かな環境を活かし、未来志向の新たな体験や、お客様の感性を刺激する新たな価値の提供を目指しています。
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/about/
[表6:
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[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51782/1005/51782-1005-5b57920ef162f9bc6a429d2ed0ecc641-339x153.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
日本全国につながる東京駅に直結し、さまざまなショップやレストラン、オフィス、ホテル、バスターミナル、小学校などが集まるミクストユース型の施設です。六本木、日比谷に続く東京ミッドタウンブランドとして、その価値を受け継ぎながら、日本の玄関口 「東京・八重洲」 という土地だからこその施設コンセプト 「ジャパン・プレゼンテーション・フィールド ~日本の夢が集う街。世界の夢に育つ街~」 を掲げ、世界中・日本中から人や情報、モノ・コトが集まり、交わり、新しい価値を生み出し、世界に向けて発信していく街づくりを目指しています。
https://www.yaesu.tokyo-midtown.com/
[表7:
https://prtimes.jp/data/corp/51782/table/1005_7_27edf77a14cf9b019780331863ca3cf2.jpg?v=202603060815 ]
三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念に基づき、「社会的価値の創出」と「経済的価値の創出」を車の両輪ととらえ、社会的価値を創出することが経済的価値の創出につながり、その経済的価値によって更に大きな社会的価値の創出を実現したいと考えています。 2024年4月の新グループ経営理念策定時、「GROUP MATERIALITY(重点的に取り組む課題)」として、「1.産業競争力への貢献」、「2.環境との共生」、「3.健やか・活力」、「4.安全・安心」、「5.ダイバーシティ&インクルージョン」、「6.コンプライアンス・ガバナンス」の6つを特定しました。これらのマテリアリティに本業を通じて取組み、サステナビリティに貢献していきます。
【参考】
・「グループ長期経営方針」
https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/innovation2030/
・「グループマテリアリティ」
https://www.mitsuifudosan.co.jp/esg_csr/approach/materialityプレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes