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創業2年で東証上場企業へ数十億円規模の事業売却。営業利益率50%超を実現した学生起業家・牧本天増氏が登壇する経営者向け勉強会を3月17日に開催

株式会社 経営参謀

創業2年で東証上場企業へ数十億円規模の事業売却。営

Forbes JAPAN「30 UNDER 30」選出の若きシリアルアントレプレナーが語る、超利益体質組織の作り方とM&Aのリアルとは?経営者コミュニティ「参謀」主催の勉強会


経営者コミュニティ「参謀」を運営する株式会社経営参謀(本社:東京都新宿区、代表取締役:新谷 健司)は、2026年3月17日(火)に経営者向けコミュニティ参謀の定例勉強会を東京・赤坂にて開催いたします。
今回は、学生起業から創業2年で営業利益数億円規模の事業を創出し、東証プライム上場企業へのM&A(事業売却)を成功させた牧本 天増 氏(株式会社日本国際貿易センター 代表取締役CEO)をゲストにお招きします。「利益体質の構造」と「事業売却」をテーマに、圧倒的な成長を実現したノウハウや、売却の経緯とリアルな苦難について生々しくお話しいただきます。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16218/23/16218-23-d0732f0073cd0b2414dcec060ba7f1c9-1200x628.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
学生起業で営業利益率50%超の事業を立ち上げ、創業2年で東証プライム上場企業に事業売却した事例共有会

開催の背景:スタートアップにおける「M&Aイグジット」と「利益体質への転換」の重要性

近年、国内のスタートアップや中小企業において、IPO(新規株式公開)だけでなく、大企業によるM&Aを通じた事業成長やイグジットが有力な選択肢として定着しつつあります。同時に、先行きが不透明な経済環境下において、外部資金に過度に依存せず、自力でキャッシュを生み出す「利益体質な事業構造」への転換が多くの経営者の課題となっています。
本イベントでは、コロナ禍という逆風の中で飲食業界の常識を覆し、短期間で圧倒的な利益を生み出す事業モデルを構築した牧本氏の事例を通じて、次世代の経営者に必要な「利益構造の変革」と「M&A戦略」のヒントを提供します。

本イベントで学べること・こんな経営者におすすめ

本勉強会は、以下のような課題を持つ中小・スタートアップ企業の経営者に最適です。
- 利益体質の構造化キャッシュが潤沢ではない状況下で、いかにして営業利益率50%を超える組織・事業を作るか。- 事業売却のリアルM&Aを行う上での意思決定プロセスや、上場企業への売却の経緯。- 売却後のキャリアと葛藤事業売却後、創業者として事業とどう関わるべきか。その後の新たな起業への意思決定の背景。

開催概要

- イベント名学生起業で営業利益率50%超の事業を立ち上げ、創業2年で東証プライム上場企業に事業売却した事例共有会- 日時2026年3月17日(火) 19:00 - 21:30(18:30受付開始)19:00~20:00:勉強会(事例共有・トークセッション)20:00~21:30:懇親会- 会場SHOT VILLAGE 赤坂店内東京都港区赤坂2丁目4-1 白亜ビル B1F- 参加費(食事・飲み放題付き)参謀会員・ショットビレッジ会員:5,000円(税込)非会員:10,000円(税込)- 参加申し込み方法https://luma.com/3nm0hvd5- 主催株式会社経営参謀

登壇者プロフィール

株式会社日本国際貿易センター 代表取締役CEO 牧本 天増(まきもと てんぞう)氏
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16218/23/16218-23-c4cbc78d71cdb34d3a58103452fdd75a-884x934.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社日本国際貿易センター 代表取締役CEO 牧本 天増(まきもと てんぞう)氏
2019年にタピオカ専門店「OWLTEA」を起業し、100店舗まで拡大。その後、コロナ禍で株式会社バーチャルレストランを起業。UberEatsを活用したデリバリー販売で業界の先駆けとしてFCビジネスへ転換し、2年で営業利益数億円の事業へと成長(営業利益率50%超)。 2022年、同事業を株式会社U-NEXT HOLDINGSへ評価額2桁億円以上で事業売却し、最年少で子会社社長に就任。創業5年で全国2万店舗以上のデリバリーFC店舗への拡大を成功させる。2024年にはForbes JAPAN「30 UNDER 30」に選出。2025年より現職にて、ノンエクイティベンチャーとして新規事業を展開中。





ファシリテーター
株式会社経営参謀 代表取締役 新谷 健司(経営者コミュニティ「参謀」主宰)
デロイトトーマツグループにて10年間、中小企業向けコンサルティングに従事し、5つの事業立ち上げに参画。その後独立し、株式会社経営参謀を設立。現在は多くの経営支援を行う傍ら、日本茶ブランド「CRAFT TEA」などを展開する株式会社クラフト・ティーの代表も務める。自らの経営経験をもとに、経営者の孤独に寄り添うコミュニティ運営に尽力している。


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株式会社経営参謀 代表取締役 新谷 健司

経営者コミュニティ「参謀」とは

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経営者コミュニティ「参謀」とは
経営者コミュニティ「参謀」は、利害関係のない経営者同士が、肩ひじ張らずに自然な交流を持てる会員制の経営者コミュニティです。 元デロイトトーマツグループの経営コンサルタントであり、自らも事業会社を経営する代表の新谷が、「経営者には、互いに高め合え、時には弱音を吐けるサードプレイスが必要だ」と痛感し設立しました。




<「参謀」の3つの特徴>
- 自然な交流名刺交換会や異業種交流会のような「狩り場」ではなく、経営者がフラッと立ち寄り、本音で語り合える安心・安全な場を提供しています。- 実践型セミナーに参加し放題毎週火曜日の夜に開催されるセミナーでは、新規事業、ファイナンス、DX、組織論から最新のAI活用まで、100テーマを超える経営課題解決のための勉強会を実施しています。- 部活動などのコミュニティ活動ゴルフやフットサルなどの部活動を通じ、仕事以外の側面でも深いつながりを構築できます。

会社概要

株式会社 経営参謀
代表取締役:新谷 健司(Kenji Araya)
設立:2015年11月
事業内容:経営コンサルティング、経営者コミュニティ「参謀」の運営、参謀BARの運営
URL: https://ksanbou.co.jp/
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16218/23/16218-23-e3b6ce480612ed094be4bd1f66401cb0-360x149.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社経営参謀




プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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