アース製薬から、『バスクリン 花ゆらら 紫陽花の香り』を新発売 憂鬱な梅雨の季節を、華やかなバスタイムへ
アース製薬株式会社

~みずみずしい紫陽花の香りで、気分も身体も軽やかに~
アース製薬株式会社(本社:東京都千代田区、社長:川端克宜、以下「アース製薬」)は、2026年3月23日(月)に、薬用入浴剤『バスクリン 花ゆらら 紫陽花の香り』(医薬部外品)を全国で発売します。
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バスクリン 花ゆらら 紫陽花の香り 600g
近年、入浴剤市場において「香り」は、お客様が製品を選ぶ際の重要な要素となっており、季節感を楽しめる香りの人気が高まっています。特に梅雨の時期は、湿度が高く「身体がだるい」「気分が晴れない」といったお悩みをお持ちのお客様が多くいらっしゃいます。そこで、この時期に咲く「紫陽花(アジサイ)」に着目しました。紫陽花は、近年人気の高い「キンモクセイ」と同程度の嗜好性を持ち、憂鬱な時期に気分を軽やかにしてくれる花として親しまれています。本製品は、雨上がりに咲く紫陽花のような、澄みわたるやさしい香りで、蒸し暑い季節も快適なバスタイムをお過ごしいただきたいという想いから開発されました。
- 雨上がりにみずみずしく漂う、紫陽花の香り兵庫県六甲山に自生する「コアジサイ」から採取・分析した香りをブレンドしました。みずみずしいペアー(梨)の香りから始まり、ジャスミンや紫陽花などの花々の香りが華やかに広がり、最後はムスクが包み込み、やわらかな香りに落ち着きます。香りにこだわりを持つお客様や、新しいトレンドに関心が高いお客様におすすめです。- 蒸し暑い季節の不調をケアする温浴効果温泉ミネラル成分(乾燥硫酸ナトリウム)を配合しています。温浴効果を高めて血行を促進することで、毎日の疲れや冷え症を緩和します。エアコンによる冷えや、季節の変わり目のだるさを感じているお客様の健康をサポートします。- お肌へのやさしさを考えた処方アミノ酸成分(※1)を配合しており、まろやかな肌あたりで、赤ちゃんとのご入浴にもご使用いただけます。- 季節を感じる湯色紫陽花をイメージした青紫色のお湯(透明タイプ)で、視覚からも涼やかさと季節の移ろいを感じていただけます。
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製品名:バスクリン 花ゆらら 紫陽花の香り 600g
販売名:B-花ゆららA-A
分類:医薬部外品
効能効果:疲労回復、冷え症、肩のこり、腰痛、神経痛、リウマチ、痔、荒れ性、あせも、しっしん、にきび、ひび、あかぎれ、しもやけ、うちみ、くじき、産前産後の冷え性
内容量:600g(約20回分)※1回30g使用時
価格:オープン
発売日(メーカー出荷)/場所:2026年3月23日(月)/全国
1930年の発売以来、日本の入浴シーンを支え続けてきました。薬用入浴剤『バスクリン』は、長年培われた温泉科学と生薬研究の知見が製品開発の礎となっています。「健康」と「快適」をキーワードに、時代に合わせた製品開発を行うとともに、容器のサステナブル化など地球環境との共生も追求し、人々の健やかな毎日と心地よいバスタイムを提供します。
※1:L-グルタミン酸ナトリウム
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes