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人気VRホラーアトラクション『戦慄迷宮:迷』2026年3月14日(土)~6月14日(日)の期間限定でお台場・ダイバーシティ東京 プラザ6階にて開催決定!

株式会社ABAL

人気VRホラーアトラクション『戦慄迷宮:迷』2026年

チケット好評発売中!富士急ハイランドの最恐施設“戦慄迷宮”のストーリーを受け継いだVRホラー迷宮の『戦慄迷宮:迷』が東京に戻ってきた!


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53239/36/53239-36-a5fe39bd3e80353c981a9f6222879457-634x356.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
戦慄迷宮:迷

 株式会社ABAL(所在地:東京都目黒区、代表取締役・CEO:尾小山 良哉、以下「ABAL」)は、富士急行株式会社(所在地:山梨県富士吉田市、代表取締役社長:堀内光一郎)とタッグを組み、富士急ハイランドが運営するホラー施設「戦慄迷宮」を原案とした、VRホラーアトラクション『戦慄迷宮:迷』を製作しました。現在は大阪のひらかたパークでも開催しており、全国を巡回しています。
 この度、戦略的提携している株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:佐野 傑)と株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水賢治)と共に、2026年3月14日(土)から6月14日(日)までの期間限定で、ダイバーシティ東京 プラザ6階で『戦慄迷宮:迷』を開催することが決定いたしました。
チケットの販売は公式HPにて(https://divercity.senritsuxr.abal.jp/release)絶賛販売中。

◆ 『戦慄迷宮:迷』について ◆

 富士急ハイランドにある日本屈指のホラーアトラクション「戦慄迷宮」は、全長900m、所要時間約50分というスケールで、2003年の開業以来、530万人もの入館者たちを恐怖のどん底に陥れてきました。
 このアトラクションのストーリーを受け継いだのが、『戦慄迷宮:迷』です。


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53239/36/53239-36-f6b1e02bcac24370c7755faf3ded3b4b-408x238.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
戦慄迷宮

 富士急ハイランドの「戦慄迷宮~闇に蠢く病棟~」のストーリーと世界観をベースに、「戦慄迷宮の“裏側”と“もうひとつの物語”」を描いた完全オリジナルストーリーを展開し、舞台は、8フロア・全長1kmにおよぶバーチャル迷宮になっています。
 VRならではの空間演出によって、さらなる“恐怖”と“謎”を拡張した新たなホラー体験を提供します。『戦慄迷宮:迷』は、ABAL独自の特許を取得した空間拡張技術※1で、現実よりも拡張されたバーチャル空間をユーザーが自由に動き回れるロケーションベースXRのプラットフォームであるScape(R)※2により開発されました。
※1 Scape(R) 公式ウェブサイト https://scape01.abal.jp/lp/scape-lp/
※2 株式会社ABAL 公式ウェブサイト「保有特許について」https://www.abal.jp/business/technology

◆ 『戦慄迷宮:迷』ストーリー ◆

▼これまでのストーリー
2025年春、東京タワーでVRアトラクションの設営中にスタッフが失踪。現場に残されたVRゴーグルを起動すると、 映し出されたのは「戦慄迷宮」だった。超常現象の調査と対応を専門とする民間企業「(有)怪異対策機構(通称:カイタイ)」が調査に乗り出すこの事件は「戦慄迷宮:迷」事案と名付けられ、今なお進行中。あなたも調査に参加し、その真相を確かめてほしい。迷宮の扉は、もう開かれている一。
▼今後のストーリー
2025年夏、超常的な事件を扱う民間機関「(有)怪異対策機構」が行った東京タワーVRアトラクションの戦慄迷宮化に関する調査は、2万人を超える一般調査員の協力によって多数の怪異目撃情報を得ることができた。しかし、その成果も虚しく謎の解明には至ることはなかった。そんな中、全国各地で同じく戦慄迷宮化したVRゴーグルが次々と発見される。消えた霊媒師の言葉通りとなり拡大する戦慄迷宮化。日本全国で再び大規模な調査が始まる・・
~ 有限会社 怪異対策機構とは ~1932年に設立された民間調査企業 通称「カイタイ」。
当機構では調査現場での観測・記録を担う“外部調査員”を広く一般より募集し、必要な知識と装備を提供したうえで、現地への派遣を行っている。(https://www.kaitai.abal.jp/


[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53239/36/53239-36-2acc5032bb816bb2b0b2eac2ec7f9622-1082x646.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
怪異対策機構

特許技術による“現実を超えた迷宮体験”

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53239/36/53239-36-00adfeb9271447f10ab006d4ca6b77a7-1120x535.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図:ABALが特許を保有する空間拡張技術のイメージ
 ABALの最大の強みであるXRエンタメプラットフォーム「Scape(R)」は、来場者が実際には移動していないにもかかわらず、VR 内ではエレベーターや移動パネルなどの演出によって“実際よりも広く立体的な空間を縦横無尽に移動した”と錯覚させる特許技術を備えています。




 また、「Scape(R) 」はコンテンツシステム、運営システム、ユーザー管理システムなどの8つのアプリケーションが連動することで、100人同時体験を少人数オペレーションで実現しています。
 これらの技術によって商業施設などスペースに制約のある環境においても、複雑で大規模な “XR テーマパーク空間” を構築することができます。
 ABALが保有する18件の特許技術により、限られた物理空間を仮想空間上で10~20倍以上へと拡張し、来場者に大規模な空間を歩き回っているかのような感覚を与えることが可能です。

VR内の撮影体験

『戦慄迷宮:迷』VR内の写真撮影枚数 約200万枚を突破!(2026年1月時点)
XR空間内では、セルフィーや記念撮影も可能。撮影画像はスマートフォンに保存しSNSでの発信も。
 体験前に受付にて自身のアバターを作成、そのアバターのセルフィー、アウトカメラ機能によるVR空間の撮影が可能になります。体験後にSNSでのご自身の恐怖体験を各SNSで発信することができます。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53239/36/53239-36-36ee0ae894ad8de2bd9e568d23c66964-1500x843.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
セルフィー画像1
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53239/36/53239-36-98824fa70881554b06c2c1c737160a61-1500x843.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
セルフィー画像2
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53239/36/53239-36-ab9846042c359b51d23e740f0b39f9d2-1500x843.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
怪異1
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53239/36/53239-36-48606675952cea0d333f095e4e08bf67-1500x843.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
怪異2

◆ 『戦慄迷宮:迷』開催情報 ◆

[表: https://prtimes.jp/data/corp/53239/table/36_1_f38cbfb34242470f3a165d243ebaa86d.jpg?v=202603100615 ]
【参加対象】
・体調に不調のない方
・自立歩行が可能な方
・身長110cm以上の方
・7歳以上の方

▼7歳以上13歳未満のお客様が体験する場合
参加には、110cm以上であることが条件になります。
また、保護者の同意及び保護者1名の付き添いがある場合に限りご参加可能になります。
事前に利用規約をご覧いただき、ご参加いただく際にはそれに同意したこととさせていただきます。

【NG】
・心臓が弱い方などはお控え下さい
・安全のため、動きやすい履物でご利用ください

サンダルやミュールなど、つま先やかかとが露出した靴、かかと部分の高さが5cm以上の靴はお控えください。このような靴でご来場いただいた場合、こちらで用意している靴に履き替えていただく可能性がございます。

◆ 株式会社ABALについて ◆

 ABAL は XR 技術を活用し、次世代のテーマパークを創出する企業です。最大 100 名が同時に体験できる XR プラットフォーム「Scape(R)」を基盤に、アトラクションの企画・演出から制作、運営までを一貫して手がけています。 代表作『戦慄迷宮:迷』では東京タワーでの 45 日間の興行で 2 万人を動員するなど、高い評価を獲得。今後はアトラクションを進化させ買い物や飲食も含めた複数の体験をデジタルによってつなぎ、次世代のテーマパーク実現を目指します。
▼HP:https://www.abal.jp 
▼プラットフォーム「Scape(R)」LP: https://scape01.abal.jp/lp/scape-lp/ 
<各種公式SNSはこちら>
▼Instagram:https://www.instagram.com/senritsuxr/
▼X:https://x.com/senritsuxr
▼TikTok:https://www.tiktok.com/@senritsuxr

◆ お問い合わせ ◆
取材・撮影をご希望の場合はご連絡くださいませ。
映像を撮影する場合は営業終了後の撮影となります。
事前に申請が必要ですので、早めにご連絡のほどよろしくお願いいたします。

株式会社ABAL 佐藤志織
報道関係者さまのお問い合わせ先(https://forms.gle/PjARMx3wRhVSNZoG6

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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