必要なのは「能力」ではなく「ダンドリ力」 『15分スケジュール すぐに成果を出す人の時間術』3月12日(木)発売
有限会社明日香出版社

明日香出版社(東京都文京区)は、3月12日(木)に、新刊『15分スケジュール すぐに成果を出す人の時間術』(黒田 昭彦 著)を発売しました。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/213/73326-213-af5de28fa70cae727254024a6eae938f-1764x2508.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
やることが山ほどあって、気づけば今日も残業。
頑張っているのに成果が出ない。
その原因は“能力”ではなく、“時間の使い方”にあります。
本書では、
1日を「15分×32マス」で捉える、時間管理メソッドを提案しています。
「やる気が出ない日でも回る仕組み」を作ることができるので、自分の気持ちに左右されず、いつでも効率的に仕事に取り組むことができるようになります。
“具体的な行動レベル”まで落とし込んで解説するので、すぐに実践することができます。
・仕事のスピードが上げたい
・成果も評価も上げたい
・自分時間を増やしたい
こんな思いを持つ人におすすめです。
短時間で最大の成果を生み出す時間術が身につきます。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/213/73326-213-7af83996698aab63a7cbaa97803213bd-1000x712.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/213/73326-213-c3fec2f5622d889902195de16697ba17-1000x705.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■目次
はじめに:なぜ、頑張っているのに残業が減らないのか?
第1章:定時に帰る人がやっている時短の基本
第2章:時短の原則1:15分スケジュールで自分を整える
第3章:時短の原則2:仕事は細かく分解する
第4章:時短の原則3:ムダを省いてスピードを上げる
第5章:評価を上げてサクッと帰る! コミュニケーション術
第6章:一発OKをもらうための資料作成術
第7章:質を一段上に引き上げる仕事術
おわりに:成果を出して、定時に終えて、あるべき姿になる
■著者略歴
黒田 昭彦(くろだ あきひこ)
(株)営業改善・代表取締役
1971年生まれ 大阪府堺市出身、甲南大学卒。
マーケティング会社にて企画営業として23年間、多数の企業の営業支援に携わる。
会社員時代のある晩、チームメンバーが「明日は徹夜をしても業務が終わらない!」と泣きじゃくり始めて手が付けられない状態になった時に、業務を分解して15分単位で予定に落とし込む方法を実践。短時間で業務を前に進める手応えを得たことから、再現性のある手法として体系化した。
2019年、営業コンサルタントとして独立。現在は、15分スケジュール、週間スケジュールを活用した営業の生産性向上と販売促進などを支援している。
■書籍情報
・書名:『15分スケジュール すぐに成果を出す人の時間術』
・著者:黒田 昭彦
・ISBN:9784756924537
・ページ数:256
・本体価格:1600円
・判型:B6並製
・Amazonリンク:
https://amzn.asia/d/04RWBRsU
■会社情報
有限会社明日香出版社
〒112-0005
東京都文京区水道2-11-5
https://www.asuka-g.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes