【独自二段入力構造】60%サイズ×100キー分の操作性を実現。海外で1500万円売れた「Hesper64(100)」(※ヘスパー)がMakuakeで待望の日本先行販売スタート!
hungry

1キー=2アクションで小型キーボードの常識を覆す。コンパクトサイズと操作性を両立し、QMK/VIA対応・3WAY接続を備えた次世代メカニカルキーボード
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178691/3/178691-3-07711a99683cc2e1c61304900247f4ff-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2026年3月6日から
弊社hungry(本社:日本、代表:福田雄飛)は、海外クラウドファンディングで1500万円の支援を集めた、コンパクトサイズと高機能を融合した次世代メカニカルキーボード「Hesper64(100)」を発表しました。
本製品はクラウドファンディングサイトMakuakeにて先行販売されています。
MakuakeプロジェクトページURL:
https://www.makuake.com/project/nics_hesper64/
近年、デスク環境の省スペース化や持ち運び需要の増加により、
60%~65%サイズのコンパクトキーボードが人気を集めています。
しかし、従来のコンパクトキーボードには
・Fnキー操作が増える・テンキーが使えない・操作効率が落ちる
といった課題がありました。
「小型でも機能は妥協したくない」
そんなユーザーの声に応えるために誕生したのがHesper64(100)です。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178691/3/178691-3-f15ced7df0b94fae949c0487fd5e04eb-1440x1920.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
特許も取得しているデュアルアクションキー
Hesper64(100)は、コンパクトな60%サイズのキーボードに、独自の「物理デュアルアクションキー構造」を搭載した次世代メカニカルキーボードです。
1つのキーを上下で2つの入力として使用できる独自設計により、
64キーで最大100キー分の操作性を実現。
コンパクトキーボードでありながら、機能性を犠牲にしない設計が特徴です。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178691/3/178691-3-d847c69274dabd9a17fbbe8f3014b187-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
コンパクトでありながら、機能性・デザインにもこだわりが詰まっています
Hesper64(100)は
1キー=2アクションの独自の二段入力構造を採用。
キー数は 64キーのままでも、
最大100キー相当の操作を実現します。
つまり
コンパクトさ(60%サイズ)とフルサイズに近い操作性を両立。
サイズは小さく、
操作効率は落ちないキーボードです。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178691/3/178691-3-bf19438fec559f6d5b7523f527a6fab2-1222x660.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
上のキーキャップを使い自分専用のキーボードへ
Hesper64(100)は2色のカラーバリエーションを展開します。
・サンドベージュ
・ミスティナイト(ブラック系)
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178691/3/178691-3-f9ae3ee1063d9aa8bc9ea66f26735859-1200x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
配色はシンプルながら洗礼されたデザイン
・QMK / VIA対応による自由なキーカスタマイズ
・USB / 2.4GHz / Bluetoothの3WAY接続
・アルミフレーム・真鍮パーツ採用
・シリコンフォームによる静音設計
3WAY接続に対応
Hesper64(100)は以下の接続方式に対応しています。
・USB有線接続
・2.4GHz無線接続
・Bluetooth接続(最大3台)
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178691/3/178691-3-11e6462aea04e757730641de77749965-1230x700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
シーンに合わせて選べる3WAY接続
仕事用PC・自宅PC・タブレットなど、複数デバイスをシームレスに切り替えることが可能です。
本製品はクラウドファンディングサイト Makuake にて販売中。
販売期間:2026年3月6日~2026年4月21日
販売ページ:
https://www.makuake.com/project/nics_hesper64/
また、YoutubeやInstagramにて総フォロワー20万人を超える「家電彼女」さまに実際にモニター利用いただきました。各SNSで総再生数約25万再生を突破しています。実際の動画もとても面白いので、ぜひご覧になってみてください。
【Hesper64(100)を使ってみた】
https://www.instagram.com/reel/DT4tKcyEcA5/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
日本初上陸を記念した先行販売キャンペーンはクラウドファンディングサイトの「Makuake」にて実施しております。2026年03月06日~2026年04月21日(金)の期間限定・かつ特別限定価格での提供となります。
【最大40% OFF】MakuakeプロジェクトページURL
https://www.makuake.com/project/nics_hesper64/
[画像7:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178691/3/178691-3-dd75195e02236dcb5b2d64d5c5339392-1230x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
hungryは、海外の革新的な製品を日本市場へ紹介する輸入販売事業を展開しています。
今回のHesper64(100)の販売を皮切りに、日本のユーザーに向けて魅力的なデバイスや最新ガジェットを積極的に紹介していく予定です。
今後もユーザーのワークスタイルやデスク環境をアップデートする製品の展開を予定しています。
【本件に関するお問い合わせ先】
会社:hungry
代表:福田雄飛
MAIL(直通):ceo-fyakk@hungry.works
▼Hesper64(100)日本公式Instagram
https://www.instagram.com/nics_hesper64_japan?igsh=MWpxdXFpM2dncWp0cQ%3D%3D&utm_source=qr
担当者コメント
[画像8:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/178691/3/178691-3-ee949e9d143426b22f4bfdc8db860250-1024x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【hungry 代表 / 福田雄飛】近年、デスク環境の省スペース化やモバイルワークの普及により、60%~65%サイズのコンパクトキーボードへの関心が高まっています。一方で、「コンパクトだと機能が足りない」「操作性を犠牲にしなければならない」と感じているユーザーも少なくありません。
Hesper64(100)は、そうした課題を解決するために開発されたキーボードです。独自の二段入力構造を採用することで、64キーというコンパクトなサイズながら最大100キー分の操作性を実現しました。これにより、従来のコンパクトキーボードでは難しかった「サイズと機能性の両立」を可能にしています。
コンパクトでも妥協しない新しいキーボード体験を、多くの方に体感していただければ嬉しく思います。
本製品はクラウドファンディングサイトMakuakeにて先行販売しています。
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes