入居者調査から読み解く、20 年の住まいの価値観変化
ミサワホーム株式会社

一縮小する床面積と理想の暮らし一
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ミサワホームグループのシンクタンクである株式会社ミサワホーム総合研究所(本社 東京都杉並区/代表取締役社長 千原勝幸)では、「防災・構造・材料・耐久技術」や「環境・エネルギー技術」、「ひと・家族・まちづくり」、「住文化・暮らしデザイン」などさまざまな分野に関するテーマについて調査・研究を行っています。調査・研究結果はミサワホーム総合研究所レポート(通称:エムレポ)として定期的に発信しています。
ミサワホームグループではこれらの調査・研究結果で得られた知見や技術を基に、新たな商品やソリューションの開発を行っています。
■今回のレポートのポイント
●プライム ライフ テクノロジーズグループの住宅3社※1との合同調査データを活用し、ミサワホーム総合研究所独自の視点で「20年間の住まいの価値観変化」を分析
●同じ床面積でも「パントリー」や「独立した仕事部屋」を設ける傾向が高まり、購入時の重視ポイントは「災害リスク」や内部空間の心地よさを左右する「インテリアデザイン」への評価が上昇
●暮らしの理想像として共働き世帯の増加等を背景に「家事の効率化」や「シンプルな暮らし」を重視しつつ、趣味など「自分軸」を大切にする価値観が多様化
レポートの詳細は別紙のミサワホーム総合研究所レポート
vol.117 をご覧ください。
これまでに発表したレポートは
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※1:ミサワホーム株式会社(株式会社ミサワホーム総合研究所)、パナソニック ホームズ株式会社、トヨタホーム株式会社
プレスリリース提供:PR TIMES


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