SBI損保、東京ヤクルトスワローズとオフィシャルスポンサー契約を締結
SBIインシュアランスグループ

SBI損害保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小野尚、以下「SBI損保」)は、スポーツ振興を通じた地域社会への貢献の一環として、株式会社ヤクルト球団(本社:東京都港区、代表取締役社長:林田哲哉、チーム名:東京ヤクルトスワローズ、以下「スワローズ」)とオフィシャルスポンサー契約(以下「本契約」)を締結いたしました。本契約に基づき、スワローズの本拠地である明治神宮野球場(所在地:東京都新宿区)において、選手席内へのSBI損保の看板掲出のほか、外野ビジョンおよび内野サイネージでのCM放映などの広告展開を実施してまいります。
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(C)ヤクルト球団
SBI損保はこれまで、スポーツが持つ力を信じ、活力ある社会の実現を目指してまいりました。スワローズは2026年シーズン、新たなチームスローガンとして「燕心全開(エンジンぜんかい)」を掲げ、チームとファンが一丸となって挑戦を続けています。SBI損保は、こうしたスワローズの姿勢に共鳴し、スポーツを通じた地域活性化や人々の健康増進に一層寄与したいとの考えから、本契約の締結に至りました。
SBI損保は今後も、SBIグループの一員として「企業は社会の一構成要素であり、社会に帰属しているからこそ存続できる」という考えのもと、事業活動を通じて社会の維持・発展に貢献していくとともに、スポーツ振興を通じて皆さまの健康づくりと絆づくりを支援することで、豊かで健康的な社会の実現に向けて取り組んでまいります。
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(C)ヤクルト球団
【明治神宮野球場について】
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◆SBI損保について
SBI損保は総合的な保険事業を展開するSBIインシュアランスグループの一員で、「新しい時代に、新しい保険を」という企業理念のもと、最先端の保険商品と最高水準のサービスを提供することで、お客さまに「安心と安全」をお届けしています。テクノロジーの力で新たな価値を創造し、SBIグループ各社のシナジーを発揮することでさらなる飛躍に向けチャレンジし続けます。
【会社概要】
[表2:
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◆SBIインシュアランスグループについて
SBIインシュアランスグループは、日本のインターネット金融のパイオニアであるSBIグループの保険事業を担う企業グループです。保険持株会社であるSBIインシュアランスグループ株式会社(東証グロース市場上場)のもと、SBI損保を含む事業会社8社が一体となって総合的な保険事業を展開しています。
「顧客中心主義」の徹底という基本方針のもと、保険分野におけるさまざまな付加価値を創造し、さらなる顧客基盤の拡大を続けることで企業価値の向上に努めます。
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes