AI搭載の作図ソフト『EdrawMax』、第13回アジア・パシフィック・スティービー賞にて「生産性アプリ・イノベーション部門」金賞を受賞
株式会社ワンダーシェアーソフトウェア

最新版『EdrawMax V15』に搭載されたAIエージェント機能による、作図体験と生産性の向上が高く評価
株式会社ワンダーシェアーソフトウェア(東京都港区、代表:呉太兵)は、オールインワン作図ソフト『EdrawMax(エドラマックス)』が、第13回アジア・パシフィック・スティービー賞(Asia-Pacific Stevie(R) Awards)において、「生産性アプリ・イノベーション部門(Innovation in Productivity Apps)」の金賞(ゴールド・スティービー賞)を受賞したことをお知らせいたします。
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スティービー賞(Stevie(R) Awards)は、2002年に創設された世界的に権威のあるビジネスアワードです。世界中のさまざまな組織やビジネスパーソンの功績を広く称えることを目的としており、現在は専門分野ごとに9つのアワードプログラムが運営されています。
その中で「アジア・パシフィック・スティービー賞」は、アジア太平洋地域の全29市場における「職場でのイノベーション(革新性)」を対象としたビジネス賞です。業界の専門家やエグゼクティブによる厳正な審査を経て、ビジネスの進化と生産性向上に寄与する、最も優れたサービスや企業が選出されます。
今回、同アワードにおいて作図ソフト『EdrawMax』が、業務の効率化と高度化を支える優れたツールに贈られる「生産性アプリ部門のイノベーション(Innovation in Productivity Apps)」において金賞を受賞いたしました。
『EdrawMax』は、280種類以上の図表を直感的に作成できる作図ソフトです。フローチャートやマインドマップ、間取り図など豊富なダイアグラムテンプレートを搭載するほか、AIによる自動作図機能も備えており、専門性の高い図を、よりスピーディーかつ効率的に作成できます。
今回の受賞では、最新版『EdrawMax V15』に搭載されているAIエージェント機能により、自然言語による対話で作図を行うユーザー体験を実現した点が評価されました。複雑な情報を視覚化するプロセスを簡素化し、現代のビジネスワークフローにおける生産性向上に貢献しています。
当社は今後も、最先端のAI技術を製品へ統合し、世界中のユーザーがより直感的に、かつ安全にクリエイティビティを発揮できるソフトウェアソリューションの提供に努めてまいります。
EdrawMax公式ホームページ:
https://bit.ly/4lrVkRJ
2003年の会社設立以来Wondershare(ワンダーシェアー)は、様々なシーンで活躍する革新的かつ、実用性が高いマルチメディアソフトの開発に取り組んでいます。Wondershareの社名の由来である「wonderful」(素晴らしい)を「share」(共有)するという企業理念に基づき、「ソフトウェア=知恵」を世界と共有し、人々の毎日をより楽しく便利で簡単にすることを目指し活動しています。
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記事提供:PRTimes