AI・DXソリューションを提供するHOUSEI株式会社、創立30周年
HOUSEI

AI・DXソリューションを提供するテクノロジーカンパニー、HOUSEI株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:管 祥紅、以下:HOUSEI)は、2026年3月15日に創立30周年を迎えたことをお知らせいたします。これもひとえに、お客様をはじめ関係者の皆様方の温かいご支援とご愛顧の賜物と、心より感謝申し上げます。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35497/139/35497-139-c49cf6386d6259adaf4e33a3f3cde8b8-1716x452.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■HOUSEI株式会社の歴史
HOUSEIは1996年の創立以来、IT技術を通じて企業の情報発信や業務効率化を支援してまいりました。出版・メディア業界向けのソリューション提供を起点に、コンテンツ管理システムやデジタル化支援など、時代の変化に合わせたサービスを展開してきました。近年では、AIやDXを活用したソリューションの開発・提供を進め、企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するテクノロジーカンパニーとして事業領域を拡大しています。これからも長年培ってきた技術と経験を活かしながら、新しい価値の創出に取り組んでまいります。
■代表メッセージ
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35497/139/35497-139-a7e34b12558cf8ad78d176324bd2b013-516x654.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当社はこのたび、創立30周年を迎えることができました。これもひとえに、お客様をはじめお取引先の皆様のご支援の賜物であり、心より深く感謝申し上げます。1996年に少人数でスタートした当社は、社名変更や事業領域の拡大を経て成長を続け、2022年8月には株式上場という大きな節目を迎えることができました。情報技術が大きく進化する中、私たちは企業のコミュニケーションや情報発信を支えるソリューションの提供に取り組んでまいりました。
振り返れば、創業以来、私自身の青春そのものがこの会社とともにありました。私の胸には「我が青春 我が方正」という言葉があります。仲間とともに挑戦を重ね、会社とともに歩んできた日々を象徴する言葉だと感じています。
上場から三年が経ち、HOUSEIは新たな成長ステージに入っています。これから第二の成長曲線を描くため、変革を恐れず、新しい技術やサービスの開発に挑戦し続けてまいります。また4月からは新しい経営体制のもと、私は代表取締役会長として会社の成長を支えてまいります。
30周年は一つの通過点です。これからもコミュニケーション技術の領域において、お客様のビジネスを支える信頼できるパートナーであり続けることを目指してまいります。
今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。
代表取締役社長 管 祥紅
■HOUSEI株式会社について
HOUSEI株式会社は、出版・メディア業界をはじめとする多様な分野において、コンテンツ管理システムやデジタル化支援、業務効率化ソリューションなどを提供しています。近年はAI技術やデータ活用を軸に、企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するサービスの開発にも注力しています。今後も技術革新を通じて、企業や社会の課題解決に貢献してまいります。
HOUSEI株式会社の概要
本社所在地:東京都新宿区津久戸町1番8号神楽坂AKビル9階
代表者:代表取締役社長 管 祥紅
設立:1996年
URL:
https://www.housei-inc.com
HOUSEIは、DXを実現するパートナーとして「メディア向け事業・プロフェッショナルサービス事業・プロダクト事業・物流IT業界・海外IT事業」の5つの事業を柱に、日本のDX化を図ります
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35497/139/35497-139-ecf6cc303e772269e2c99b2e798ac5ac-694x209.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
HOUSEIはオープンイノベーションに取り組んでおり、 共同開発・販売代理店を含むパートナーを募集しています。
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes