AIでマーケティングコンテンツを作るための設計論― 顧客接点 × 事例 × AIで発信スピードを上げる方法とは ―
株式会社シャノン

株式会社シャノン(本社:東京都港区、代表取締役CEO:山崎 浩史)は、3月31日(火) に生成AIでナレッジをコンテンツにする方法をご紹介するセミナーを開催いたします。
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詳細・お申込みはこちら
https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/58756?utm_source=prtimes&utm_medium=pr&utm_campaign=20260317
■ウェビナー内容
AIを活用することで、ナーチャリングコンテンツを量産することは容易になっています。
しかし、顧客ニーズとズレたコンテンツや、事例に根ざしていないナレッジコンテンツを発信することで効果が出ていないケースが散見されます。
重要なことは、CS・営業という顧客接点を担う組織から顧客ニーズ・課題を引き上げ、自社事例・顧客事例と突合させることでナレッジとして言語化し、
それをできるだけ早くAIでコンテンツに変換していく仕組みを構築することです。
そこで今回は顧客ニーズを引き上げるための組織設計の方法から、事例からナレッジを作る方法、生成AIでナレッジをコンテンツにする方法まで一気通貫でお伝えします。
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■開催概要
- タイトル:AIでマーケティングコンテンツを作るための設計論― 顧客接点 × 事例 × AIで発信スピードを上げる方法とは ―- 開催日時:3月31日(火) 15:00~15:30- 参加方法:当日に視聴URLをお送りいたします。- 参加費 :無料- 対象 :企業のマーケティング部門、経営企画部門- 申込URL:
https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/58756?utm_source=prtimes&utm_medium=pr&utm_campaign=20260317
■株式会社シャノンについて
シャノンは、クラウドテクノロジーをコアに、企業のマーケティング課題を解決する製品・ソリューション・サービスを提供しています。デジタルとアナログを組み合わせるデジアナマーケティングなどを実現し、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMSまで提供するシャノンのマーケティングクラウドは、金融、IT・通信、製造業から公共機関まで業種を問わず、大規模から中規模まで多様なシーンでご利用いただいています。
- 社名商号 :株式会社シャノン(英文:SHANON Inc.)- 証券コード :3976(東証グロース)- 代表者 :代表取締役CEO 山崎 浩史- 所在地 :東京都港区浜松町2丁目2番12号 JEI浜松町ビル 7F- 事業内容 :クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート- URL :
https://www.shanon.co.jp/
■本ニュースリリースに関するお問い合わせ先
株式会社シャノン マーケティング部
TEL :03-6743-1565
E-mail:marketing@shanon.co.jp
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes