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AI・DXコア人材の「評価」と「育成」を一気通貫で支援するプラットフォーム『SkillAX』をリリース

株式会社ハナヒラク

AI・DXコア人材の「評価」と「育成」を一気通貫で支援

スキルテストと実務経験の両面から精密に評価し、研修・現場支援まで直結。「誰が、どのスキルを、どのレベルで持っているか」をデータで可視化し、AI・DXの中核人材を育てるプラットフォームを本格展開します。


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/152938/4/152938-4-c58595fcd51183c5b7d9144b93bfee90-2400x1203.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社ハナヒラク(本社:東京都渋谷区、代表取締役:岡部鈴花)は、AI・DXコア人材の見極めをスキルごとにデータで可視化するプラットフォーム「SkillAX(スキルエーエックス)」のサービスサイトをリニューアルいたしました。

■ リリースの背景:加速する「スキルベース組織」への移行と、現場が抱える課題

現在、世界ではジョブ型人材管理から「スキルベース組織」への移行が加速しており、グローバル組織の74%がスキルベースのタレント管理に取り組んでいます(※1)。2030年までに現在のスキルセットの39%が陳腐化すると予測される中(※2)、自社でDXコア人材を継続的に評価・育成できる仕組みの必要性が高まっています。

一方で、多くの企業がDX人材の評価・育成において以下のような課題に直面しています。

<評価の課題>
・ 評価基準が「面談の印象」に依存し、評価者によって結果が変わる
・ 汎用アセスメントでは、高度専門人材のスキルを個別に測れない
・ なぜこの人をコア人材と認定したのかを、経営に説明できない

<育成の課題>
・ 研修を実施しても、実務で活用されているかを把握できない
・ 評価結果と育成施策がつながっておらず、研修投資のROIを経営に説明できない
・ 一律の研修になりがちで、個人のスキルギャップに応じた育成ができていない

SkillAXは、こうした課題を解決するために開発したプラットフォームです。
SkillAXについて
【関連資料・リンク】
3分でわかるSkillAX
SkiiAX導入事例

※1 Gartner「2024年版 人材管理に関する調査」
※2 World Economic Forum「Future of Jobs Report 2025」

■ SkillAXとは

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/152938/4/152938-4-f16d5185da6c20b0ef39881086e35051-2400x1584.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


SkillAXは、「スキルテスト」と「実務経験」の2つの軸で精密な評価を行い、その結果を育成に直結させるプラットフォームです。スキルの定義・評価・成長のサイクルを通じて、AI・DXコア人材の育成を自社に根付かせることができます。

1.スキルテスト:「知っている」をスキルごとにデータで可視化
IRT(項目反応理論)を利用した適応型スキルテストを採用。受検者の実力に合わせて出題が変動するため、汎用テストでは測れない高度専門人材層のスキルも精密に判定できます。1スキル20分以内で完了。デジタルスキル標準(DSS)をベースとした標準テンプレートに加え、貴社独自の人材要件・評価観点に合わせたカスタマイズにも対応します。

2.実績評価:「できる」を実務データで正しく評価
従業員がAI・DXの活用実績(プロジェクト内容・成果・担った役割など)をシステムに登録し、AIが評価観点との合致度を自動スコアリング。口頭報告やメモに散在していた「実務で何をやったか」を組織として体系的に蓄積し、「知っている」と「できる」の両面から、経営に説明できる評価を実現します。

3.育成支援:"評価"で終わらせない、"育成"まで一気通貫
スキル評価結果に基づく育成レコメンド、現役DX人材による専門研修、AI・DXの活用を一緒に実践する現場支援(OJT・メンタリング)など、スキル評価を基にした従業員の成長まで伴走支援します。パッケージ研修やEラーニングなど、貴社の課題に合わせたプログラムのカスタマイズも可能です。


■ お客様の声

── 某化学メーカー様
「DXコア人材のスキルを客観的に把握する仕組みがなく、評価が属人的になっていることが課題でした。SkillAXでは専門スキルごとに上級・中級・初級を精密に判定でき、DXコア人材の専門性に対応した評価ができる点が良かったです。評価して終わりではなく、育成案までご提案いただける点が心強いです」

── 某食品メーカー様
「生成AIの社内活用を推進したいと考えていましたが、社員のリテラシーが追いついておらず、どこから手をつければよいか分からない状態でした。研修満足度は5点満点中4.2点と高く、生成AI基盤の構築やヘルプデスクの運用まで包括的に支援いただいたことで、社員が自走できる体制が整いつつあります。研修を受講したメンバーを中心に生成AIチームが発足し、社内独自の生成AI導入に向けた取り組みも始まっています」

■代表コメント

SkillAX 事業責任者(株式会社ハナヒラク取締役) 粟飯原 隆司
「AI等のテクノロジーの変化スピードが加速する中、多くの企業がDX人材の育成に取り組んでいます。しかし、『誰が何をどのレベルでできるのか』をデータで把握し、次の育成アクションにつなげられている企業はまだ多くありません。評価して終わり、研修して終わりではなく、評価と育成が一つのサイクルとして回り続ける仕組みが必要です。SkillAXは、スキルテストと実務経験の両面から人材を精密に評価し、その結果を育成に直結させることで、企業のDX推進を“人”の側面から支えてまいります。」

>>noteでも、サービス開発秘話について語っています。
測れないスキルは、伸ばせない - SkillAX開発秘話【前編】 / ハナヒラク公式note」

■無料トライアル・お問い合わせ

実際に触って確かめたい方には、無料トライアルをご用意しています。
最大10名・3スキルまで、貴社の評価観点を設定した上でアセスメントを体験できます。

【トライアルでできること】
・ 最大10名・3スキルまで無料でアセスメントを実施
・ 貴社の人材要件・評価観点を登録して使用可能(標準テンプレートも利用可)
・ スキルテスト・AI実績判定・育成レコメンドまで一連の流れを体験可能
無料トライアルに申込む
■ 株式会社ハナヒラク 会社概要
株式会社ハナヒラクは、「全ての可能性が、ハナヒラク世界に。」をミッションに掲げ、一人ひとりが持つ可能性を最大限に発揮できる社会の実現を目指すスタートアップ企業です。AIを活用した組織開発・人材育成の領域において、企業の人的資本経営の推進と、スキルベース組織への移行を支援してまいります。

名称  :株式会社ハナヒラク(Hanahiraku Inc.)
所在地 :東京都渋谷区渋谷1丁目11番1号 ヒューリック渋谷美竹通りビル7階
設立  :2023年7月(営業開始:2024年7月)
資本金 :2,000万円
代表者 :岡部 鈴花
事業内容:AIを活用した人材育成・組織開発支援サービスおよびコンサルティングの提供
WEBサイト:https://note.com/hanahiraku0701
SkillAXサービスサイト:https://hanahiraku.co.jp/skillax
公式note:https://note.com/hanahiraku0701/portal


■ 本件に関するお問い合わせ
株式会社ハナヒラク 広報担当
Mail:info@hanahiraku.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

AI・DXコア人材の「評価」と「育成」を一気通貫で支援

記事提供:PRTimes

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