GREEN×EXPO 2027 会場を一望するランドマーク「TAISEI GREEN TERRACE(仮称)」のイメージパースを初公開
大成建設株式会社

大成建設株式会社(社長:相川 善郎)は、2027年3月19日から9月26日まで神奈川県横浜市の旧上瀬谷通信施設で開催される「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」において、ダイヤモンドパートナーとして参画しています。このたび当社グループが協賛する大型木製テラスの名称を「TAISEI GREEN TERRACE(仮称)」とし、イメージパースを初公開しました。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/179755/4/179755-4-a76096ce0a482215c0d172b47a184d95-1253x753.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「TAISEI GREEN TERRACE(仮称)」イメージパース
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/179755/4/179755-4-73e6e50d7b16cf410c8f7f2781a88463-709x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/179755/4/179755-4-34a26239a6e695927600b8d5287031af-710x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■大成建設株式会社・GREEN×EXPO 2027特設ページはこちら
https://greenexpo2027.taisei.co.jp
「TAISEI GREEN TERRACE(仮称)」は、会場中央付近に設置される丘状のランドマーク型展望施設で、来場者が会場全体の花と緑の風景を圧倒的な眺望で見渡すことができる空間です。緩やかなスロープで構成された立体的なテラスは、回遊しながら風景の移ろいを楽しむことができ、来場者同士の交流や休憩の場としても利用されます。木材を活用した大規模なテラスは、会場のランドスケープと調和する立体的なデザインを採用しています。屋根下には日差しや雨を避けながら休憩できる空間を設けるなど、来場者が快適に過ごせる施設となる予定です。
本施設の計画にあたり、自然との共生を重視した設計思想のもと整備を進めています。自然資本の回復を目指すネイチャーポジティブの視点も踏まえるとともに、資源循環を意識したサーキュラーエコノミーの考え方や、カーボンニュートラルに資する技術を取り入れることで、環境負荷の低減を図り、持続可能な環境配慮型社会の実現に貢献します。
当社グループは、「人がいきいきとする環境を創造する」という企業理念のもと、本博覧会のテーマである「幸せを創る明日の風景」に共感し、自然との調和と循環を意識した施設づくりを通じて、来場者一人ひとりの豊かな博覧会体験の創出に貢献してまいります。
■TAISEI GREEN TERRACE(仮称)の概要
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/179755/table/4_1_fdff40a2c26eb9b78e7264d9f184cdb0.jpg?v=202603190315 ]
■GREEN×EXPO 2027について
開催期間:2027年3月19日~9月26日
開催場所:神奈川県横浜市 旧上瀬谷通信施設
テーマ:幸せを創る明日の風景
GREEN×EXPO 2027オフィシャルサイト:
https://expo2027yokohama.or.jp/プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes