2025年度「経団連推薦社内報審査」で総合賞を受賞
旭化成ホームズ株式会社

旭化成ホームズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大和久 裕二)は、経団連事業サービス社内広報センターが2026年3月に発表した2025年度「経団連推薦社内報審査」において、旭化成ホームズグループ報「Web社内報つちおと」が、Web社内報部門で「総合賞」を受賞しましたのでお知らせします。
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2025年度「経団連推薦社内報審査」 総合賞の表彰状と盾
【審査委員の講評抜粋】
・記事や動画の一つ一つが狙いに合わせて最適化されている。
・社内報をプラットフォームとした社員の行動喚起に成功している。
・年間200本以上、毎日情報を更新している情報の約8割が内製。
・社内報への流入導線や利用導線を丁寧に構築している。
・アクセスデータ等を使ったPDCAが非常に緻密。
・どこから切っても上手く作られている稀有な社内報。
◆「経団連推薦社内報審査」とは
本年度で60回目を迎える「経団連推薦社内報審査」は、経営に資する社内広報活動の推進を目指し、担当者の日ごろの活動を評価・奨励することによって、社内報のレベルアップを図ることを目的として1966年に創設されました。「雑誌・新聞型社内報」「Web社内報」「映像社内報」の3部門を対象に、発行目的・編集方針に経営環境や社会環境を踏まえた社内広報戦略が的確に反映され、それらをどれだけ実現できているかなどを複数の審査委員が多角的に審査します。さらに、優秀賞、総合賞、企画賞、奨励賞ほか各賞を選定し、表彰する制度です。
◆「総合賞」とは
企画・内容、文章表現、デザイン・レイアウトなどが総合的に優れている作品に授与する賞。
◆旭化成ホームズグループ報「Web社内報つちおと」とは
2023年9月に開設した旭化成ホームズグループ国内従業員(約8,000人)を対象としたWeb社内報。全グループ従業員がアクセスできるWebサイトとして構築し、「経営情報や経営方針への理解促進と浸透」、「旭化成ホームズグループの一体感醸成および事業間連携の促進」、「グループ各社の取り組みや情報の流通促進」などを目的に情報をタイムリーに発信しています。
当社は、1972年の創業以来、グループの事業に関わる全ての人びとの「いのち・くらし・人生」を支え続けるLONGLIFEな商品・サービスの提供に努めてまいりました。将来にわたってお客様のくらしに寄り添い、新たな価値を創造し続けるためには、当社グループで働く多様な人財が成長・活躍し、共創力を発揮することが重要であると考えております。一人ひとりが尊重され、自分らしく活躍できる環境を整備し、より良い商品・サービスを提供することで、未来を託せる人と会社を目指してまいります。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes