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アライドアーキテクツ、日本デジタル経済連盟のトークナイゼーションPTにおいて「暗号資産運用ワークショップ」を主導

アライドアーキテクツ株式会社

アライドアーキテクツ、日本デジタル経済連盟のトーク

~グローバル潮流から読み解く、企業による暗号資産活用の最前線を研究~


 データとクリエイティブの力でマーケティングコミュニケーションを設計し、企業のマーケティングAXを支援するアライドアーキテクツ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長:田中 裕志、証券コード:6081、以下「当社」)は、一般社団法人日本デジタル経済連盟(以下、日本デジタル経済連盟)のトークナイゼーションPTにおいて「暗号資産運用ワークショップ(以下、本ワークショップ)」を主導し、企画・運営を担うこととなりましたので、お知らせいたします。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58547/380/58547-380-47539dc0d6f1a00d0b034cc24dd8f8a5-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■日本デジタル経済連盟とは
 日本デジタル経済連盟(Japan Digital Economy Federation)は、デジタル技術を活用した経済活動の活性化と日本経済の健全な発展、豊かな社会の実現を目的とする業界横断型の総合経済団体です。同連盟の代表理事は、SBIホールディングス株式会社 代表取締役会長兼社長である北尾吉孝氏が務め、2026年3月6日時点で全213法人が加盟しています。

【活動内容】
・ 経済発展に向けた、デジタル技術に関わる課題やニーズなど事業者の意見集約
・ 政策提言、報告書の提出
・ 政府、国内外の行政団体との対話
・ デジタル技術活用に関わる総合的な情報発信
・ デジタル技術を活用した実証実験

HP: https://jdef.or.jp/

 「トークナイゼーションPT」は2026年より始動したプロジェクトです。本PTでは、資産や権利のトークン化をはじめとするオンチェーン金融の実装および普及を目的として、複数のWSを設置しております。各WSにおいて具体的なユースケースの検討や実証、制度面の整理を行い、国内におけるトークン化金融の市場・産業基盤の形成を推進いたします。
■暗号資産運用ワークショップの目的
 円安・インフレ環境の長期化を背景に、日本企業の間では、企業価値を防衛するための財務戦略として暗号資産を保有し、戦略的に運用することへの関心が高まっています。一方で、規制環境の不透明さや暗号資産に対する漠然とした不安から、具体的な一歩を踏み出せていない企業も少なくありません。

 本ワークショップは、こうした「関心」と「実行」のギャップを埋めることを目的とし、体系的かつ実務的な学びの機会を提供します。主なテーマは以下の通りです。
- ビットコイン、イーサリアム、XRP、ソラナを中心としたDAT(デジタル・アセット・トレジャリー)の最新動向- DeFi(分散型金融)未経験の企業担当者を対象に、Aave、Kamino、Jupiterなどのプロトコルを実際に体験する実践会- 株式トークン等RWA(実世界資産)の領域で、グローバルで採用が進むインフラ構成および具体事例- ウォレットを持つAIエージェントが暗号資産の管理と運用をする事例の紹介
 グローバルの潮流に遅れることなく、かつ日本の規制に準拠した形で、日本企業がオンチェーンを活用した資産運用をどのように実行できるのか、実務的な知見を共有してまいります。
■コメント
一般社団法人日本デジタル経済連盟
事務局長 加藤 諒
 暗号資産やトークナイゼーションは、企業の財務戦略や事業戦略のあり方に大きな変化をもたらす可能性を持つ重要なテーマであり、世界ではすでに実務レベルでの活用が進んでいます。本ワークショップが、企業の皆様にとってグローバルの動向を踏まえつつ、日本の制度環境に適合した形でデジタルアセットの活用を検討する実践的な学びの機会となることを期待しています。今後も当連盟として、企業・自治体・関係機関との連携を通じ、日本におけるデジタル経済の発展に貢献してまいります。

アライドアーキテクツ株式会社
CCO(チーフクリプトオフィサー) 大木 悠
 インフレと円安が常態化する時代において、企業も「自らの資産は自ら守る」姿勢が求められています。その有力な選択肢の一つが、ビットコインへのエクスポージャーを高めることです。
 さらに今、二つの大きな潮流が同時に進んでいます。一つは既存金融のオンチェーン化、もう一つはAIエージェントが担う新たなオンチェーン経済圏の形成です。こうした中で、次世代の金融インフラとしてイーサリアムやソラナなどへの成長期待は高まっています。
 本勉強会では、上記の潮流を捉えた暗号資産運用の事例紹介にとどまらず、DeFiの実践についても踏み込んで取り上げます。企業のご担当者様にとって、実務に直結する知見をお持ち帰りいただける場を目指します。

<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>
[表: https://prtimes.jp/data/corp/58547/table/380_1_6588d821e82456f3729f96b7536f8709.jpg?v=202603190715 ]
<アライドアーキテクツ株式会社とは>
 アライドアーキテクツ株式会社は、データとクリエイティブの力でマーケティングコミュニケーションを設計することで事業成果の向上に貢献するマーケティングAX(※1)支援企業です。2005年の創業以来培った6,000社以上のマーケティング支援実績とUGCを始めとする顧客の声データ資産を活かし、独自開発のSaaS・SNS・AI技術とデジタル・AI人材(※2)を組み合わせた統合ソリューションで、企業のマーケティングAX実現を加速しています。

※1 マーケティング領域におけるAIトランスフォーメーションのこと。AI技術やデジタル・AI人材(※2)によって業務プロセスや手法を変革し、データとAIの活用によって人と企業の新しい関係性を創出すること、と当社では定義しています。
※2 主にAI技術、SaaS、SNSなどのデジタルマーケティングに関連する技術・手法に精通し、それらを活かした施策やサービスを実行できる人材(AIマーケティング戦略立案者、生成AIプロンプトエンジニア、SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、Webデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。

* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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