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【楽しみながらSDGsアイデアが生まれる!】サステナブルなアイデア発想ワークショップ『サスネタ!』が全国展開を開始!

株式会社Pendemy

【楽しみながらSDGsアイデアが生まれる!】サステナブ

【自治体・教育機関・CSR活動に】累計50回以上の教育イベントの実績を持つプロが開発。カードでのアイデア発想とLEGO(R)やARによる可視化で、知識差を問わず「思考の成果」を形にする探究学習プログラム。


次世代型STEAM教育を展開する株式会社Pendemy(本社:東京都府中市、代表取締役:木村隼人)は、カードゲーム形式で持続可能な社会のアイデアを創出するワークショップキット『サスネタ!(Sustainable × Ideas)』の全国展開を開始いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175789/1/175789-1-44e8ee656cf20ca34ebb4b79162f1fa2-2560x1440.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
カードとワークシートで思考を整理し、アイデアを論理的に言語化

本プログラムは、環境問題という大きなテーマを「自分たちの身近なアイデア」へと落とし込むために開発された、Pendemy独自の教育ツールです。
参加者はカードを引いて組み合わせるだけで、環境課題の理解から解決アイデアの企画化まで進められ、最後はレゴ(R)ブロックや3Dモデル、AR投影でプロトタイプとして可視化することもできます。

サービスサイトを見る


■ なぜ、今「アイデア発想」の教育が必要なのか
SDGsへの関心が高まる中、教育現場や地域イベントでは「知識として学ぶ」段階から、「具体的な解決策を考える(アクション)」段階へのシフトが求められています。しかし、多くの子どもたち、そして大人たちにとっても「社会課題の解決」は難しく、意見が出にくいという課題がありました。
Pendemyは、この壁を「カードゲーム(遊び)」と「プロトタイプによる可視化」の掛け合わせで突破します。知識の差に左右されず誰もが探究を深められるよう設計されたカードとワークシートにより、自ら“考え抜いた結果”を具体的な成果物として持ち帰れる、納得度の高い体験を実現しました。

■ 遊びが「深い学び」に変わる、独自のカードシステム
「サスネタ!」は、
○施設・設備
○環境問題
○サステナブルアイテム
が描かれたカードを組み合わせ、専用のワークシートに沿って整理することで、知識差に左右されずアイデアを生み出せる仕組みです。ゲーム感覚で思考を広げることで、誰でもクリエイティブな解決策を提案できるようになります。


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175789/1/175789-1-126858e80dccb44191cb3835d3280d49-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
3種のカードを組み合わせ、解決のヒントを直感的に発想

■『サスネタ!』ワークショップが選ばれる3つの特徴
1. 「発想」を「プロトタイプ」へ。STEAM教育のプロによる体験設計
カードゲームで発想したアイデアを、レゴブロックや3Dモデル、AR投影を用いてプロトタイプ(試作品)として可視化する体験を提供します。
「考える」プロセスを「形にする」喜びへと繋げることで、子どもたちの探究心を最大化。単なる知識の習得に留まらない、納得度の高い学びを実現します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175789/1/175789-1-7a6618ed2b7afe932695dde8ea16de89-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
テキサス・インスツルメンツ様のCSR活動の一環で行った東京都立産業技術高専での実施の様子。レゴブロックで可視化しました。

2. 目的や会場に合わせ、キット提供から当日運営まで柔軟に対応
実施形態は、ご要望や予算に合わせて最適なプランを選択可能です。
- キット提供のみ: 自社スタッフで手軽に実施したい場合に- 進行サポート: 専門スタッフのアドバイスを受けながら共同運営したい場合に- 当日のフル運営: 企画から当日のディレクション、機材持ち込みまで全て任せたい場合に
参加人数や所要時間、会場の条件に合わせた最適なプログラムをオーダーメイドで設計します。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175789/1/175789-1-8edee7f3c3d63f5f2565a408003e7540-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
北九州ゆめみらいワークでの実施の様子。手軽にアイデア発想を体験できるライトな実施も可能です。

3. 50回以上の実施実績。初めての開催でも安心の伴走体制
日本科学未来館や自治体、商業施設などを中心に累計50回を超えるSTEAM教育イベントの実施実績があります。
現場を知り尽くした講師陣が、参加者の反応や状況に合わせて臨機応変にディレクション。
教育イベントの開催が初めての担当者様でも、安心して当日を迎えられる体制を整えています。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175789/1/175789-1-23bec8b47d75eda39efa10116392b308-3797x2135.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
日本科学未来館での実施の様子。未来のアイデアを3DモデルやARで可視化しました。

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175789/1/175789-1-bbe5375c9e0419c7996480c345a5fe8d-2940x1614.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
参加者それぞれが考えたサステナブルな施設・設備のアイデアがひとつの街に集まり、未来のまちが完成しました。

■ 活用シーン例
- 自治体・公共施設: 地域の廃材や課題をテーマにした、独自性の高いSDGs啓発施策として- 商業施設・デベロッパー: 週末の親子集客と、施設のサステナビリティ発信を両立するイベントとして- 小・中学校: 総合的な学習の時間(探究学習)における、最先端のSTEAM教育プログラムとして- 企業のCSR: 子どもたちに自社の技術、SDGsを“体験”で伝えられる機会創出として
【本件に関するお問い合わせ先】
右記の問い合わせフォームよりお願いいたします。https://pendemy.com/susneta/contact/

■ 株式会社Pendemy
「最先端のデジタル技術×ものづくり」を軸としたSTEAM教育を展開する教育会社です。
自社教室の運営に加え、50回を超えるイベント実績に基づき、教材設計から現場運営、教育DX支援までをトータルにサポートしています。

【会社概要】
社名:株式会社Pendemy(ペンデミー)
所在地:東京都府中市寿町3丁目4番地10Max ole 府中 3階
代表者:代表取締役 木村 隼人
事業内容:STEAM教育、教育イベント企画・運営、教育DX・AI導入支援
コーポレートサイト:https://pendemy.co.jp/
サービスサイト(サスネタ!):https://pendemy.com/susneta/

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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