無添加・国産お香「CRYSTAL INSENCE(クリスタルインセンス)」、累計25万本突破。広告費ゼロ・SNS口コミだけで急成長
キャンジョ

完全無添加・天然水晶パウダー配合。大手が9割を占めるお香市場で、1人の香司が手作りする"体にやさしいお香"が静かにヒット
福岡県を拠点とする無添加お香ブランド「CRYSTAL INSENCE(クリスタルインセンス)」は、ブランド累計出荷本数が25万本を突破したことをお知らせいたします。あわせて、SNS総フォロワー数は4万人を超え、累計注文箱数も4,000箱に到達しました。
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市販のお香の多くには、合成香料・着色料・防腐剤等の化学添加物が使用されています。「お香を焚くと頭痛がする」「喉が痛くなる」──そうした声を抱える方に向け、CRYSTAL INCENSEは化学香料・着色料・防腐剤・燃焼剤・凝固剤・アロマオイルの「6つの不使用」を掲げ、天然素材のみで作るお香として2024年に誕生しました。
最大の特徴は、国産天然水晶パウダーをお香に練り込んでいること。燃え尽きた灰の中に水晶の粒がキラキラと残る体験は、SNSで「美しい」「神秘的」と話題になり、UGC(ユーザー投稿)による自然拡散がブランド成長の原動力となりました。
素材には、入手困難な国産椨粉(たぶこ)を使用。1本1本を福岡の工房で手作りする少量生産体制を貫いています。
CRYSTAL INCENSEは、広告出稿を一切行っていません。購入者の口コミとInstagram・Threadsでの自然拡散のみでSNS総フォロワー数4万人を突破。ECストアのレビュー81件中79件が最高評価という圧倒的な顧客満足度を記録しています。
購入者からは──
- 「50社以上嗅いだ中で、一番好きなお香」- 「今までのお香は、何?って思いました」- 「深呼吸が楽になりますね。今まで使っていたお香が物足りなくて使えなくなりました」
─といった声が寄せられています。
矢野経済研究所によると、ウェルネス関連市場は年5%超のペースで拡大。消費者の「成分への意識」が食品だけでなくライフスタイル領域にも広がる中、お香の分野でも「何が入っているのか」を気にする層が確実に増加しています。CRYSTAL INCENSEの成長は、こうした市場トレンドを反映したものです。
- 2026年春:季節限定の新作フレグランスを発表予定- 卸売・法人向け取引の拡大(ホテル・旅館・ヨガスタジオ等)- EC販路の拡充
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CRYSTAL INSENCEは、「香と伝統、暮らしを整える」をコンセプトに、キャンプ女子株式会社が立ち上げた国産・無添加のお香ブランドです。
化学染料・合成香料を一切使用せず、九州を中心とした国産の天然素材のみで、職人が一本一本手作りしています。山口県産の希少な水晶パウダーを全てのお香に練り込んでいるのが特徴で、天然素材が持つ優しい香りを大切にしています。
スティック型お香「九州の森」「パロサント」「ホワイトセージ」などのレギュラーラインに加え、暦の節目に合わせた限定レシピを展開するスプレータイプの「リチュアルエッセンス」ムーンシリーズを2026年2月よりスタートしました。
また、有田焼の職人との協業で制作したお香の受け皿や、瞑想・集中・睡眠など目的別に設計したオリジナル機能性音楽のYouTube 24時間ライブ配信など、お香を軸にした「暮らしを整える」体験を多角的に提案しています。
・公式サイト:
https://crystalinsence.com/
・公式Pinterest:
https://jp.pinterest.com/crystalinsence/
・公式Instagram:
https://www.instagram.com/crystal_insence/
・公式note:
https://note.com/crystal_insence
・オンラインショップ:
https://camjyo.theshop.jp/プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes