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ESRが横浜を代表する物流施設を「Red Bull Tokyo Drift 2026」の会場に再構想

ESR株式会社

ESRが横浜を代表する物流施設を「Red Bull Tokyo Drif


[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180092/2/180092-2-9b5b04dc2503a6d1150789a7c456abef-453x235.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


東京、2026年3月22日 - アジア太平洋地域(APAC)に特化したアセットオーナー兼アセットマネージャーのESRが運営する物流施設「ESR横浜幸浦ディストリビューションセンター3」(以下、「ESR幸浦DC3」)において、「Red Bull Tokyo Drift 2026」が開催されました。ESRは、4階建ての物流施設であるESR幸浦DC3を含む30ヘクタールの敷地を、ドリフトカルチャー、車をテーマにした創造性、そしてライブ音楽を融合させた、ダイナミックな多層階のデスティネーションに変え、多くの来場者を魅了しました。

3月21日に開催された本イベントには、国内外から約5,000人の狂的なカーカルチャーファンが集結しました。保有資産の活用を通じて地域社会との関わりを深めながら、現代の物流インフラが持つ従来の産業用途を超えた可能性を実証するというESRのコミットメントを明確に示す場となりました。

ESRは、好評を博した昨年の初開催に続き、2回目となる今年もレッドブルとパートナーシップを組み、横浜の物流資産を普段とはまったく異なる没入型のカルチャーベニューに再構想しました。イベント当日は施設の全フロアでさまざまなアクティビティが展開され、ESR幸浦DC3の規模感、幅広い用途、そして設計の柔軟性を力強くアピールしました。

ESR 代表取締役 ESR 共同創設者・共同 CEO スチュアート・ギブソンのコメント:
「Red Bull Tokyo Drift 2026は、ESRが保有するあらゆる資産の設計・開発・運営の根幹にある野心、卓越性の追求、そしてポジティブなエネルギーを象徴するイベントです。このイベントをESR幸浦DC3で共同開催することで、ESRというブランドが、世界的に認知されるモータースポーツ文化の中心的存在に位置づけられ、若い世代のファンの共感を呼び起こすとともに、物流インフラの新たな可能性を示すことで地域社会とのつながりを一層深めることにつながりました。また、パートナーシップ、パフォーマンス、そしてイノベーションが結集することで、こうした空間が新たな価値を生み出す場となりうることを力強く示す機会となりました。」

レッドブルがキュレーションを手がけた本イベントでは、ドリフトのデモンストレーションをはじめ、アーティストやDJによるライブパフォーマンス、さらにファッションやライフスタイルブランドとのコラボレーションなど、イノベーションの創出や体験型の活用、そして地域社会とのつながりを支える空間づくりを目指すESRのビジョンと共鳴する多彩なプログラムが行われました。

ESR幸浦DC3の1階フロアをドリフトコースとして使用し、レッドブルのアスリート、レジェンドドライバーによる大迫力のデモンストレーションが披露されました。また、3階と4階では、約500台の車両が展示される大規模なカーミートが開催され、2階にはライブパフォーマンスステージが設けられ、音楽とストリートカルチャーのエネルギーがイベントを盛り上げました。

ESR幸浦DC3は、30ヘクタールの敷地に建つ複数のESR横浜幸浦ディストリビューションセンターで構成されるロジスティクスパークの一部であり、多様なお客様に対応している物流施設です。ESRが採用するヒューマンセントリックの設計アプローチを反映した同キャンパスは、大規模な物流インフラに加え、植栽を配した屋外空間やラウンジ、保育施設、24時間営業の売店、ドライバー専用の休憩エリアなど、働く人々や周辺の地域社会を支えるアメニティ施設が整備されています。

本イベントに関する詳細は、レッドブルのプレスリリースをご参照ください。

ESRについて
ESRは、デジタル経済とサプライチェーンを支えるエネルギーインフラに特化した、アジア太平洋地域最大の実物資産のアセットオーナー兼アセットマネージャーです。当社は、日本、中国、韓国、インド、東南アジア諸国、オーストラリア、ニュージーランド、ヨーロッパにおいて、時代の変化を先取りした最先端の不動産市場を提供しています。物流不動産やデータセンターなどに投資するファンドのマネジメントと開発の完全一体型プラットフォームを通じて、投資家の皆様のグローバルなポートフォリオに価値と成⾧機会を創出します。また、「持続可能な未来のための空間と投資のソリューション」というパーパスのもと、お客様、株主、地域社会などすべてのステークホルダーに対して⾧期的な利益の成⾧を目指しています。詳細はwww.esr.comをご覧ください。

本リリースに関するお問い合わせ先

ESR 株式会社
広報担当:須江絵理奈
Tel:(代表)03‐4578‐7121 /(携帯)070‐3339‐9448
jpn_pr@esr.com

ESR 広報代理 (CDR)
ESRAsia@cdrconsultancy.com

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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