その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

Content Guru、日本カントリーマネージャーに米田 匡克を任命

Content Guru株式会社

Content Guru、日本カントリーマネージャーに米田 匡

次世代AI CCaaSによるパートナーシップ拡充と、コンタクトセンターのクラウド移行を加速


クラウド型カスタマーエクスペリエンス(CX)テクノロジーのグローバルリーダーであるContent Guru(本社:英国ブラックネル、日本法人:Content Guru株式会社、以下 Content Guru)は、日本市場における事業拡大とAIソリューションの展開を加速させるため、米田 匡克(よねだ まさかつ)を日本カントリーマネージャー (日本法人代表) に任命したことを発表しました。

今回の就任を機に、Content Guruは国内のBPO事業者およびシステムインテグレーター(SIer)との戦略的パートナーシップを大幅に強化します。国内に設置された独自のインフラと、世界最高峰のセキュリティ基準を武器に、コールセンターの大規模なオンプレミス環境からのクラウド(CCaaS)移行およびAIエージェントの本格活用を支援してまいります。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/179138/1/179138-1-3523c7d598e8b4962a513c6ea3c5a9a6-724x702.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Content Guru 日本カントリーマネージャー 米田 匡克 - 顧客ならびにBPO/SIerとのパートナーシップを現場での直接対話を大切にしながら強力に推進


Content Guru 日本カントリーマネージャー米田 匡克のコメント
「コンタクトセンター市場は今、レガシーシステムからの脱却とAIエージェントによる生産性向上という大きな転換期にあります。私はContent Guruが持つテクノロジーを、以下の3つの価値として日本のパートナー様へ提供することに全力を注ぎます。

- ミッションクリティカルな信頼性:米国・英国の国家機関が認めた信頼性。米国連邦政府機関で採用されているほか、英国の警察(110番)・救急医療機関(119番)の基盤も支えています。米国政府機関の最高位セキュリティ基準『FedRAMP High(高インパクト)』の認証を受け、国家安全保障レベルの機密性と、サービス稼働率99.999%(ファイブナイン)の可用性を両立した安全なクラウド環境を提供します。- 圧倒的な投資対効果(ROI):第三者機関 G2 の調査により、ROIの回収期間は一年以内の平均8ヶ月と、競合他社の半分以下であることが実証されています。- 即戦力のAI実装:24時間365日の応対を実現し、入電の93%を完結した実績のある「AIエージェント」のデモ環境を国内に完備。日本特有のニーズに合わせた迅速なカスタマイズが可能です。
現在、日本国内において、お問い合わせをいただけますと、カスタマイズされた「AIエージェントのデモ」を即座にご覧いただける環境を完備いたしました。

お客様、BPOやSIerの皆様からいただきましたデモの依頼やお問い合わせに真摯に向かい、最も信頼され、共に成長できる戦略的パートナーとなることを目指します。」


Content Guru CEO ショーン・テイラー(Sean Taylor)のコメント

「AIがCX市場を劇的に変容させようとしているこの重要なタイミングで、米田をチームに迎えられたことを心より嬉しく思います。彼の深い市場理解と情熱、そして卓越したリーダーシップは、当社の日本におけるプレゼンスをより強固なものにし、パートナー企業様およびお客様へさらなる価値を提供できると確信しています。」

Content Guruについて

Content Guru(コンテンツ・グルー)は、クラウドを活用した顧客体験(CX)技術における世界的なリーディングカンパニーです。私たちの主力プラットフォームである「storm(R)(ストーム)」は、次世代のCCaaSとして、AI、通信機能、データ記録システム、そしてIoT技術を一つの安全な環境に統合します。

stormは、大規模な運用にも耐えうる拡張性と、既存の基幹システムやソフトウェアとの深い連携を特長としており、一秒の停滞も許されない「ミッションクリティカル」な対応を求める企業や公的機関に選ばれ続けています。また、最新の「エージェンティックAIアシスタント」を提供することで、自律的なタスク遂行と高度なオペレーター支援を両立し、劇的な業務効率化を実現します。

Content Guruは、独自の「Omni(オムニ)」という4つの柱に基づいたアプローチで、あらゆる接点をひとつに統合し、理想的な顧客体験を提供します。

- オムニチャネル:電話、メール、SNS、Webチャットなど、顧客が好むあらゆるチャネルでシームレスな対話を実現します。- オムニオートメーション:AI制御の要である「brain(R)(ブレイン)」を通じて、世界最先端のAIを現場の業務に組み込み、高度な自動化と24時間365日の応対を可能にします。- オムニデータ:顧客データ基盤である「storm CKS(R)」に蓄積された情報を活用し、一人ひとりに寄り添ったパーソナライズなサービスを提供します。- オムニカスタマー:IoT機器やデジタルデバイスとも連携。あらゆるデバイスを通じて、途切れることのない快適なサービス体験を実現します。

日本国内に独自のインフラを構築し、専任のサポートチームを配置しているContent Guruは、日本のパートナー企業様とともに、コンタクトセンターの未来を切り拓きます


【本件に関するお問い合わせ】
- ウェブサイト: https://www.contentguru.com/ja-jp/- お問い合わせ (AIエージェントデモを含む) : https://www.contentguru.com/ja-jp/contact-us/

プレスリリース提供:PR TIMES

Content Guru、日本カントリーマネージャーに米田 匡

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.