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「もしもの時、ペットはどうなるの?」

株式会社アニマルライフデザイン

「もしもの時、ペットはどうなるの?」

株式会社アニマルライフデザインが単身世帯の不安に応える、日本初※「人生統合設計サービス」を開始― 2026年4/19(日)・20(月) 無料オンラインセミナーを開催 ―


株式会社アニマルライフデザイン(代表取締役:飯田久枝)は、飼い主の“もしも”に備えるペットの終生飼養の知見を基盤に、ペット・資産・健康・法務を横断して、人生設計から実行までを3人の専門家チームが伴走する「人生統合設計サービス」を開始いたしました。
本サービスの開始を記念し、2026年4月19日・20日に無料オンラインセミナーを開催します。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/179662/1/179662-1-6aebeedb17a17b55d7db72c1176f5a2d-828x554.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
この子たちの未来、守れますか?

本リリースのポイント社会課題:単身・夫婦のみ世帯の増加により、    「倒れたら/認知機能が低下したら/亡くなったら」の不安が複合化

従来の課題:相談先が分散し、判断が部分最適になりやすい(ペット/お金/健康/法務が連携しない)
新規性:3人の専門家がチームで統合設計し、実行まで責任をもって伴走
対象者:50代以上の「おひとりさま」「おふたりさま」+ペットと暮らす方
セミナー:不安の“見える化”に使える「ペットと私の未来チェックシート」を参加特典として提供

■ 背景|「相談の分断」がペットと暮らす世帯の不安を大きくする
単身世帯の比率は長期的に上昇しており、2000年の27.6%から2020年には38.0%へ拡大しています。(出典:総務省統計局国勢調査)
また日本では犬・猫の飼育頭数が2025年の推計で犬 約682万頭、猫 約885万頭とされ、ペットが“家族”として生活に深く入り込んでいます。(出典:一般社団法人ペットフード協会「全国犬猫飼育実態調査」)
 一方、終活や老後準備の相談は領域ごとに窓口が分かれがちで、結果として「意思決定のズレ」「連携不足」「実行責任の不明確さ」が生じやすい構造があります。


特に、ペットと暮らす単身世帯では、

「自分が倒れたらペットはどうなるの?」
「自分とペットの人生のためのお金は足りているの?」
「わたしが認知症になったらどうなるの?」

といった不安が複雑に絡み合ってきます。

■ サービス概要|日本初※3人の専門家による「人生統合設計サービス」
本サービスは、次の3領域の専門家が1チームとして連携し、相談→設計→整備→実行までを一気通貫で支援します。

1. ペット・資産形成の専門家:金融20年の知見とFIREの視点から全体を統合
2. 健康・死後事務の専門家:医療・健康分野と死後事務など、「実行」を担う専門家
3. 法務・相続の専門家:遺言や信託を使い、想いを法的仕組みにする専門家

単なるアドバイスではなく、以下を一気通貫して行う点が特長です。

・ 現状分析と将来リスクの可視化
・ ペットを含めたライフプラン設計
・ 資金計画の策定
・ 健康寿命を伸ばす生活習慣サポート
・ 遺言・信託など法的整備
・ 万が一の時のペットの救出

チームとして共同で設計し、実行まで担う点が従来との決定的な違いです。

■ 最大の特長|「ペットは家族」という思いに“設計”で応える
本サービスは、ペットを単なる付随的存在として扱いません。
ペットの寿命、医療費、受け入れ体制、生活環境を前提に、老後資金設計・相続設計・後見設計を組み立てます。

「自分の人生」と「ペットの一生」を同時に設計する
--これまでにないアプローチです。

■ 社会的意義|“もしも”の先送りを減らし、問題の発生を予防する

本モデルは、以下の社会課題の予防にも寄与します。

・ 飼い主死亡後のペット放置問題
・ 高齢者の孤立
・ 判断能力低下による資産トラブル
・ 終活の先送り問題

■ 代表取締役 飯田久枝 コメント
これまで人生設計は分断されていました。しかし本来、人生はひとつです。
ペットも、お金も、健康も、法務も、すべてが繋がっています。
私たちは、専門家が責任を持ってチームで伴走することで、『安心して今を生きられる社会』を実現したいと考えています。

【無料オンラインセミナー概要】
第1回:2026年4月19日(日)10:00~11:00
第2回:2026年4月20日(月)20:00~21:00
開催形式:オンライン(Zoom)/参加費:無料
参加特典:ペットと私の未来チェックシート
(自分とペットの「一生分のお金」や「もしもの時の空白期間」を可視化できるワークシートです)


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/179662/1/179662-1-ea9c755229f9c9766277d8d3076ba871-412x176.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
残されたペットの幸せをつなぐ



セミナー詳細:https://animallifedesign.com/seminar_20260419/

当日アジェンダ
・もしもの時、“この子”を守れますか?
・遺言だけで十分ですか?
・“この子”の一生分のお金、計算していますか?
・私たちが「丸ごとサポート」にこだわる理由

登壇者
●飯田久枝(アニマルライフデザイン代表)
金融業界で20年以上のキャリア/FIRE達成。「自分がいなくなったら、この子は?」自らの問いから会社を設立。お金のプロが、ペットと人生を丸ごと守り抜く。

●坂井勝久(薬剤師・終活支援代表)
薬剤師として多くの方の健康と生活に寄り添ってきたから--体の変化がペットの暮らしにも影響することを知っています。任意後見・死後事務委任を通じて、元気な今こそ備えるお手伝いをします。

●柿沼真由子(司法書士)
司法書士20年/法律上"もの"扱いされるペットを、想いの力で"家族"として守り抜く仕組みをつくります。ひとりじゃできないことも、一緒なら形にできる。

■ 対象となる方
・ 50代以上の単身世帯
・ 子どもがいない、もしくは身近な親族が頼れないご夫婦
・ 大切なペット(家族)と暮らしている方
・ 老後・認知症・相続に漠然とした不安を抱えている方

■ 会社概要
会社名:株式会社アニマルライフデザイン
代表者:代表取締役 飯田久枝
URL:https://animallifedesign.com/

事業内容
・ペットの終生飼養のサポート
・残されたペットの幸せを繋ぐ支援
・人とペットの幸せの実現
・社会問題への貢献に繋がる活動

■ 本件に関するお問い合わせ先
株式会社アニマル・ライフ・デザイン 飯田
URL:https://animallifedesign.com/
E-mail:info@animallifedesign.com

※注釈(日本初表記について)
当社調べ(2026年3月時点):個人向けに「ペット・資産・健康・法務」領域を統合し、設計に加えて実行責任まで伴走する人生統合設計サービスとして。
                                    以上

プレスリリース提供:PR TIMES

「もしもの時、ペットはどうなるの?」

記事提供:PRTimes

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