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介護事業の価値をAIが最短3分で算出。EEFULホールディングスが「介護M&Aシミュレーター by EEFUL DB」を無料公開

株式会社EEFULホールディングス

介護事業の価値をAIが最短3分で算出。EEFULホールディ

決算書PDFをアップロードするだけ。会員登録不要・完全無料で何度でも利用可能


介護情報ポータルサイト「EEFUL DB」を運営するEEFULホールディングス株式会社(本社:東京都、代表取締役:森山穂貴)は、介護事業経営者向けのAI査定サービス「介護M&Aシミュレーター by EEFUL DB」を2026年3月23日(月)より無料公開しました。

直近3期分の決算書PDFをアップロードするだけで、AIが財務データを自動解析し、EBITDA×業界マルチプルにより概算事業価値を最短3分で算出します。会員登録不要・完全無料で、今後の経営判断やM&A検討の第一歩としてご活用いただけます。

サービスURL: https://ai-ma.eeful-db.com

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/121171/42/121171-42-476c51faf1d13c1dd67218c6b1d7aa1d-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
介護事業の価値をAIが最短3分で算出する「介護M&Aシミュレーター by EEFUL DB」

■ 背景:「事業価値を知りたい」ニーズに、低コストで応える手段がなかった

介護業界では、経営者の高齢化や後継者不足を背景に、事業承継・M&Aへの関心が年々高まっています。一方で、「自社の事業がどのくらいの価値を持つのか」を気軽に確認できる手段はほとんど存在しませんでした。M&A仲介会社への相談は心理的ハードルが高く、「まず概算だけ知りたい」という段階のニーズが満たされていない状況でした。
こうした課題に対応するため、全国22万件以上の介護施設データと介護業界の知見を持つEEFUL DBが、AIを活用した無料の査定シミュレーターを開発・公開しました。

■ サービスの特長

- 最短3分で概算事業価値を算出決算書PDFをアップロードするだけで、AIが財務データを自動抽出・解析。売上高・営業利益・減価償却費など7つの財務指標からEBITDAを算出し、概算事業価値をレポート表示します。手動入力モードにも対応しており、PDFが手元にない場合でも利用可能です。- 介護業界に特化したAI査定ロジック500件以上の査定データと実際の成約事例に基づくマルチプル(4~7倍)を適用。デイサービス・訪問介護・施設系など事業種別のほか、規模・収益性・成長性に応じた補正を行い、介護事業の実態に即した概算価格を算出します。赤字経営の事業でも、EBITDAがプラスであれば査定対象となります。- 完全無料・会員登録不要査定は何度でも完全無料。会員登録不要で、サイトにアクセスした直後から利用を開始できます。アップロードされたPDFは査定処理のみに使用し、第三者への提供は一切行いません。

■ 査定ロジックについて

本サービスは、介護業界で広く用いられるEBITDAマルチプル法を採用しています。単年度の数値だけでなく直近3期分のデータから売上成長率・利益率の推移を分析し、将来性も反映した概算価格を算出します。
なお、算出される数値はあくまで概算参考値であり、実際の取引価格を保証するものではありません。正式な企業価値評価には、デューデリジェンスや立地・建物の状態、許認可の引き継ぎ可否など、さまざまな要素を総合的に勘案する必要があります。

■ サービス概要

- サービス名: 介護M&Aシミュレーター by EEFUL DB- 提供開始日: 2026年3月23日- 利用料金: 完全無料(何度でも利用可)- 会員登録: 不要- 対応形式: 決算書PDF(3期分)/手動入力- URL: https://ai-ma.eeful-db.com- 運営: 株式会社EEFULホールディングス

■ 株式会社EEFULホールディングスについて

超高齢社会を支える持続可能なケアシステムの創造を目指し、前身である株式会社emomeを2023年に設立。介護事業の運営・プロデュースに加え、映像を活用したレクリエーション事業「シニアカレッジ」など、介護事業所の魅力を高める取り組みを二本柱として展開。基幹戦略「CCRCC(Continuing Caring Retirement Communal City)」は、「既存の街を壊さず、足りない部分だけをソフトサービスで補い、高齢期になっても暮らし慣れた地域で安心して生き続けられる環境を整える」という発想から生まれた“未来都市”構想です。この戦略の実現に向け、エリアドミナント戦略とクロスセル戦略を組み合わせ、介護事業所のM&Aやロールアップを推進。さらに、介護前のアクティブシニア層を対象としたコミュニティ事業も視野に入れ、地域に根ざした包括的なケアインフラの構築を目指す。2025年11月に株式会社EEFULホールディングスに社名変更し、「介護を、未来を支える次の産業へ」というビジョンの実現を加速させてまいります。
- 「EEFULホールディングス」 ホームページ: https://eeful-hd.com- 介護レクリエーションクラウド「シニアカレッジ」 ホームページ: https://senior-college.jp- 福利厚生アプリ「福利厚生くん」ホームページ: https://fukurikosei.eeful-db.com- 介護情報検索サイト「EEFUL DB」ホームページ:https://www.eeful-db.com

本件に関するお問い合わせ先

株式会社EEFULホールディングス 広報担当
メール:pr@eeful-hd.com

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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