5000球を突破!学校にバスケットボールを寄贈する滋賀レイクスのSDGsプロジェクト
滋賀レイクス

「レイクス・バスケットボール寄贈プロジェクト」2022年3月の活動開始から5シーズン目、寄贈球数が5000球に到達!
プロバスケットボール「B.LEAGUE」のB1リーグ西地区に所属する滋賀レイクスを運営する株式会社滋賀レイクスターズ(本社・滋賀県大津市、代表取締役社長 原毅人)が滋賀県内の企業・事業所とともに実施している「レイクス・バスケットボール寄贈プロジェクト」による県内の学校へのバスケットボール寄贈数が、2026年3月で5,000球に到達しました。
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滋賀レイクスでは滋賀県のプロバスケットボールクラブとして、創設以来、バスケットボール界の未来を背負う子どもたちに競技を楽しく身近に感じてもらうための環境を整備していくための取り組みを進めております。本プロジェクトは多くの子どもたちがバスケットボールに触れる場となる学校において、新しいボールで競技に親しんでほしいという思いのもと2022年3月にスタートいたしました。
企画趣旨に賛同をいただいた多くのパートナー企業の皆様のご協賛の元、毎年約1000球ずつのペースでの寄贈が実現し、5年度目となる今シーズンで小学校から高校まで、県内全市町に対し、寄贈したボールは通算5000球に到達いたしました。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/71803/table/109_1_37022e86ca15b50938d216c78ed23efd.jpg?v=202603241015 ]
多くのパートナー企業各社の皆様にご賛同いただけたことに感謝し、県内の学校に新しいボールをお届けすることができていることを嬉しく思っております。
これからも滋賀レイクスはパートナー企業の皆様と共に、本プロジェクトを続けていきます。
「レイクス・バスケットボール寄贈プロジェクト」など、滋賀レイクスが取り組むSDGs活動の詳細はこちらをご覧ください。
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プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes