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SweetLeap株式会社、株式会社スマホスピタルのDX推進プロジェクトにおける開発フェーズを開始

SweetLeap株式会社

SweetLeap株式会社、株式会社スマホスピタルのDX推進

「デジキタ」のDX・AI開発知見を活かし、運営基盤の整備と業務高度化を推進


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165098/69/165098-69-0c0e60f39129afa6cf2a42bcf2190d31-1706x960.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


SweetLeap株式会社(本社:大阪府豊中市、代表取締役:石谷 太志、以下「SweetLeap」)は、株式会社スマホスピタル(本社:大阪市北区、代表取締役:大下 慧治、以下「スマホスピタル」)の店舗事業拡大に向けたDX推進プロジェクトにおいて、開発フェーズに移行したことをお知らせいたします。

本件は、先般発表したDX推進パートナー参画に続く取り組みであり、今回からは構想・方針策定にとどまらず、実際の運営基盤整備と業務高度化に向けた実行段階へ移行します。

SweetLeapは、運営サービスである「デジキタ」を通じて培ってきたDX推進、AIシステム開発、
業務自動化の知見を活かし、スマホスピタルの事業成長を支える仕組みづくりを推進してまいります。

今回開始する開発フェーズについて

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165098/69/165098-69-800f033e5274b4609d6d409cec49eb99-1263x406.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


今回開始する開発フェーズでは、スマホスピタルの店舗事業拡大を支えるため、
まずバックオフィス領域を含む運営基盤の整備に着手します。

店舗事業の成長においては、店舗現場の対応力だけでなく、
運営を支える業務プロセスや情報連携のあり方も重要になります。

拠点が増え、運営規模が拡大していくほど、業務の標準化や情報活用の高度化、
再現性のある体制整備が求められます。

SweetLeapは、こうした基盤整備の領域に対し、AI活用を含む業務高度化の観点から支援を進め、
今後の事業拡大に対応しやすい運営体制の構築を支援します。

本フェーズで目指すこと

本フェーズでは、主に以下のようなテーマを見据えて取り組みを進めてまいります。
- 運営基盤の整備による業務プロセスの見直し- 情報活用の高度化による運営体制の強化- AI活用を含む業務高度化の推進- 事業拡大を支える再現性ある仕組みづくり- 顧客体験向上につながる体制整備
今回の取り組みは、単なるシステム導入や開発受託ではなく、スマホスピタルの事業成長を支えるための中長期的なDX推進の実装フェーズとして位置づけられています。

SweetLeapが担う役割

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165098/69/165098-69-d7a92f26e8b11db38ffa2bfe704e9947-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


SweetLeapは、「デジキタ~北摂のAIシステム開発~」を通じて、DX推進・システム開発、AIシステム開発・業務自動化、IT導入支援・コンサルティングを展開しています。

今回のプロジェクトにおいてSweetLeapは、単なる企画提案や遠隔での支援にとどまらず、実際に現場に足を運び、運用の流れや業務の実態を確認しながら進める立場として参画します。

店舗事業のDXは、机上で仕組みを設計するだけでは十分ではありません。現場ごとの動き方、判断の流れ、情報共有のされ方など、日々の運用を丁寧に見たうえで、無理なく定着する形に落とし込んでいくことが重要です。

SweetLeapは、こうした現場理解とデジタル実装の両立を重視し、スマホスピタルの成長に資するDX推進を、現場に入り込みながら実装ベースで支援してまいります。

今後の進め方

今後は、まず運営基盤の整備を起点に取り組みを進めてまいります。実際の現場運用を確認しながら、課題の整理、優先順位の見極め、改善の具体化を進めていく方針です。

特に初期フェーズでは、現場でどのように業務が回っているのか、どこに負荷がかかっているのか、どの工程に属人的な運用が残っているのかを丁寧に見極めたうえで、段階的に整備を進めます。

こうした進め方により、スマホスピタルにおける業務運営の効率化、情報活用の強化、運営品質の安定化を図るとともに、店舗事業全体の持続的な成長を支える基盤づくりを進めてまいります。

またSweetLeapとしても、本件を通じて、多店舗展開を進める企業や現場オペレーションを伴う事業者に対し、現場起点でDXを進める支援実績をさらに強化してまいります。

SweetLeap株式会社 代表取締役 石谷 太志 コメント

このたび、株式会社スマホスピタルのDX推進プロジェクトにおいて、開発フェーズを開始できることを大変光栄に思います。

スマホスピタルは、長年にわたり現場で培ってきた修理・サポートの知見と、高い信頼性を備えた事業基盤を持つ企業です。だからこそ私たちも、机上の提案だけで進めるのではなく、実際に現場を見て、現場の方々とすり合わせながら、一つひとつ形にしていくことが重要だと考えています。

私たちは、「デジキタ」を通じて培ってきたDX推進、AIシステム開発、業務自動化の知見を活かし、まずは運営を支える基盤整備から着実に取り組んでまいります。

遠隔で完結する支援ではなく、現場の実態を踏まえながら、実際に使われる仕組みとして定着するところまで見据えて進めていく方針です。

今後もSweetLeapは、現場を見て、現場に合わせて、実際に定着するところまで進める実装力を強みに、現場を持つ企業のDX推進と業務高度化を支援してまいります。

会社概要

SweetLeap株式会社
所在地:〒561-0814 大阪府豊中市豊南町東3-2-8
代表者:代表取締役 石谷 太志
事業内容:DX推進・システム開発、AIシステム開発・業務自動化、IT導入支援・コンサルティング、Webシステム開発、広告運用業務、コンサルティング業務
運営サービス:デジキタ(北摂のAIシステム開発・業務自動化・DX支援)

株式会社スマホスピタル
所在地:〒531-0071 大阪市北区中津1丁目15番15号 中津第2リッチビル5階北側
代表者:代表取締役 大下 慧治
設立:2016年3月
事業内容:iPhone修理・スマホ修理・タブレット修理のサポート及び店頭修理・郵送修理事業、ゲーム機修理・その他精密機器修理事業、基板修理事業、買取事業
関連会社:日本PCサービス株式会社

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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