次世代AIクラウドエディタ「LAWGUE」、ドキュメントの「ステータス」検索機能をリリース
FRAIM株式会社

~「レビュー中」「レビュー済」などで検索結果のフィルタリングが可能に~
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AIを搭載したクラウド ドキュメント ワークスペース「LAWGUE」を提供するFRAIM株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宮坂豪)は、「LAWGUE」内でのドキュメントの検索において、「レビュー中」「レビュー済」といった任意のステータスでの検索結果をフィルタリングできる新機能を実装いたしました。
◼︎ドキュメントのステータスで検索結果をフィルタリング
ドキュメントのステータスは下書き、レビュー中、レビュー済、送信済、承認中、承認済、完了の7種類です。なお、「LAWGUE」にインポートしたばかりのドキュメントは自動で「下書き」ステータスとなります。
「LAWGUE」内でのドキュメントの検索において、これまではレビュー中やレビュー済みなどのステータスが混合して検索結果に表示されていました。今回の新機能の実装により、「レビュー中」「レビュー済」といった任意のステータスで検索結果のフィルタリングが可能になることで、該当ドキュメントの検索効率が向上します。
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クラウド ドキュメント ワークスペース「LAWGUE」について
「LAWGUE」は、文書作成をあらゆる面からサポート・効率化するAI を搭載したクラウド ドキュメント ワークスペースです。過去文書をアップロードするだけで、自社ノウハウがデータベース化され、AIのサポートによる様々な検索機能、体裁の自動補正などの編集アシスト、クラウド上でのコミュニケーション等により、ワンストップで従来の文書業務における非効率な作業をなくします。現在は、契約書・規程類・仕様書等、様々な文書を対象に企業、法律事務所、官公庁・自治体現場における文書業務の効率化を実現しています。
サービスサイト:
https://lawgue.com/
資料ダウンロード:
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記事提供:PRTimes