その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

【2026年3月更新】RL360°月次レポート|RL360°月次レポート|United BM Wealth Limitedの運用実績を公開

United BM Wealth Limited

【2026年3月更新】RL360°月次レポート|RL360°月次レ


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/171516/31/171516-31-0c6648c272651cb60bb4d7e3b96088ce-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2026年3月24日にUnited BM Wealth Limited(代表取締役:大越朝)のファンドマネージャーが構築したポートフォリオの運用実績が更新されましたので、本リリースでご報告いたします。運用対象はRL360°の積立商品RSPで、運用は親会社のBill Morrisonsが実施しています。あくまで過去の運用実績となり、将来のリターンは保証しておりません。ご自身の資産形成の手段を決める判断材料としてご活用ください。

公式LINEはこちら

RL360°の運用実績

United BM Wealth Limitedの運用実績として、USポートフォリオの数値を公開します。以下は手数料差し引き前のリターンです。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/171516/31/171516-31-d9104912cb81224a25555d96dfdd8266-1273x422.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


USポートフォリオは、当社のファンドマネージャーが構築したポートフォリオです。

2026年2月のリターンは6.06%でした。これにより手数料差し引き前の累積リターンは直近1年が81.65%、積立開始からは103%となりました。

資産配分はエクイティが99.29%、短期金融市場が0.71%と非常に極端です。以下、2月度の運用についてファンドマネージャーのコメントを一部抜粋・編集してお伝えします。

▼ファンドマネージャーのコメント
2026年2月は米国のベネズエラに続くイラン攻撃を目の当たりにして、血相を変えてポートフォリオを調整した。ベネズエラ侵攻では、親米政権を立ち上げ、原油を自国にもたらす直接的な利権が絡んでいた。しかしイラン攻撃は間接的だ。にもかかわらず、イスラエルと共に攻撃をした。イランは石油原産地だが、攻撃しても米国には流入しない。イラン攻撃の目的は、イランから大量の原油を輸入していた中国潰しだと考えている。

また、AI銘柄の過剰評価が調整されたため、ナスダックはリトルリーマンショックを起こしたが、私はそれがAI銘柄の不振ではなく米国限定だと確信している。なぜなら、同じクオリティかつ安価で唯一同数の生成AI銘柄が上位を占めるハンセン指数は、このリトルリーマンショックをきっかけに暴落したからである。

私はイラン侵攻について「テック分野で1番でないと気が済まない米国が暴落したのを尻目に、No.1になろうとしている中国の追随を許せない」トランプの目論見だと考える。中国はベネズエラにも原油を精製する技術を提供している。中国が米国よりも安価にスマートフォンやAIを提供できるのは中東からの原油輸入によるところが大きい。イランを潰せば中国企業はAI銘柄だけでなく、エネルギー原価の高騰により製造分野においても価格を上げなければ純利を得られなくなる。

米国の攻撃成功によりナスダックは勢いを取り戻すかもしれない。しかし、それは短期的なものだと判断し、米国と縁を切ることにした。今回のベネズエラ侵攻とイラン攻撃で狙われた原油は、依然としてパフォーマンスを上げるだろう。そして金は暴落から勢いを取り戻すが、2025年ほどの力を見せないとして割合を減らした。注目してほしいのは新興国株から中国を除いた点だ。

FTSE(英国株)に注目したのは、テック銘柄に頼っておらず資源株を含み、かつ昨年から順調に高騰しているからだ。同じバリュー銘柄を重視するダウが年初来の高騰を見せたが、ナスダックに引っ張られたにもかかわらずSPXと相関してきたFTSEは堅調だった。


本リリースでは、当社のUSポートフォリオのみ公開していますが、他にもアクティブ型やバランス型、マーベリックなどのポートフォリオを構築しています。他のポートフォリオは、オフショア投資メディア『海外積立の比較研究』で公開しておりますので、ぜひご覧ください。

▼RL360°社のポートフォリオの運用実績はこちら
https://kaigaihoken-kenkyu.com/blog010/

積立商品RSP(Regular Savings Plan)について

RSPはRL360°社の主力商品です。世界中の350種類以上のファンドから10種類ほど選んでポートフォリオを構築し、運用を行うことが可能です。

長期積立・高額積立をするほど、ボーナスの付与率が高くなり、その分手数料を相殺できます。

また、ファンドの変更を無料・無制限が可能で、市場動向に応じてリバランスを繰り返すことで、安定と成長を両立した運用を狙えます。

ただし、RL360°社を含むオフショア投資では契約者が運用をするのではなく、IFAが行います。そのため、優秀なIFAに運用を任せることが効果的な資産形成をするポイントです。

RSPの詳細は以下のとおりです。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/171516/table/31_1_dc9956afbf282267e83e3392a21a1926.jpg?v=202603261215 ]

RSPを含むオフショア投資を活用した資産形成のご相談は、公式LINEで受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。

公式LINEはこちら

United BM Wealth Limitedが資産形成をサポートします

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/171516/31/171516-31-d61b3f6528ecee57e7cdc3e5b5c0e2ea-1918x927.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


United BM Wealth Limitedは、マレーシアのラブアン島を拠点とした資産形成コンサルティング会社です。アジア圏の日本人に向けて、海外プライベートバンクの開設支援やオフショア投資の契約手続きのサポートなどをしております。

「日本人口の1%に正しい金融教育を届ける」をモットーに、お金の勉強会『知って得するお金の話』やオフショア投資メディア『海外積立の比較研究』、各種SNSなどで、資産形成のノウハウや方法を発信しています。

公式LINEでは、各積立商品をまとめた『お役立ち資料』や『新NISAとオフショア投資の比較資料』、『IFA・紹介者のトーク見抜きチェックシート』、オフショア投資の基礎がわかる『オフショア投資マニュアル』などを無料配布しております。

ぜひこの機会にオフショア投資の正しい知識を身につけて、資産形成の手段のひとつとしてご検討ください。
公式LINEはこちら

United BM Wealth Limitedの概要

法人名:United BM Wealth Limited
代表取締役:大越 朝
所在地:Unit Level 9F(2), Main Office Tower, Financial Park Labuan, Jalan Merdeka, 87000 Federal Territory of Labuan, Malaysia
Webサイト:https://unitedbmwealth.com/
Webメディア:https://kaigaihoken-kenkyu.com/
お問い合わせ:info@unitedbillmorrisons.com

プレスリリース提供:PR TIMES

【2026年3月更新】RL360°月次レポート|RL360°月次レ【2026年3月更新】RL360°月次レポート|RL360°月次レ

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.