FIA 世界耐久選手権 Round 6 富士6時間耐久レース 前売観戦チケット 4月2日(木)10時から先行発売開始!
富士スピードウェイ株式会社

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富士スピードウェイは、9月25日(金)~27日(日)に開催する「2026 FIA世界耐久選手権 Round 6 富士6時間耐久レース」(WEC JAPAN)の前売観戦チケットを、4月2日(木)10時より先行発売いたします。
本大会は、世界の自動車メーカーが覇権を懸けて一歩も譲らぬバトルを繰り広げる、世界最高峰の耐久レースです。
ハイパーカークラスには、母国日本のトヨタをはじめ、フェラーリや初参戦のジェネシスが参戦し、シリーズ王者を目指して激突し、LMGT3クラスではレクサスやマクラーレンなど世界の自動車ブランド同士が競い、6時間の過酷なレースを展開します。
日中は世界最高峰のスピードに心躍らせ、夜は焚き火のゆらめきと共にレースの余韻に浸る。そんなサーキットのオンとオフを満喫できる「滞在型モータースポーツ・フェスティバル」として、延べ6万人以上の来場を見込んでいます。
チケットは4月2日(木)午前10時より、CLOUDPASSにて先行販売を開始します。
※ ローチケ、ローソン、ミニストップ店頭Loppi、FSWオンラインチケットでの販売は順次開始予定です。
詳細は公式HPをご確認ください。
本大会をいち早く、そして最もおトクに楽しむための先行販売がスタートします!
4月2日(木)から期間限定で実施する「超早割」では、自由観戦券を20%OFFの特別価格でご提供!
続く「早割」期間も10%OFFでお買い求めいただけます。 ぜひこの機会に、ベストプライスでチケットを手に入れてください。
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次世代のモータースポーツファンを応援するため、25歳以下の方を対象とした「U-25 半額パス」をご用意いたしました。世界最高峰のレースを「通常の半額」という大変お得な価格で体験いただけます。
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※入場ゲートにてご年齢を確認できる証明書の提示をお願いします。
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その他券種や詳細な販売スケジュールについては、下記チケットサイトをご確認ください。
公式サイト:
https://fujispeedway.jp/motorsports/2026-wec-rd6
チケットサイト:
https://fujispeedway.jp/motorsports/ticket/2026-wec-rd6
FIA 世界耐久選手権(WEC)は、世界3大レースの一つ『ル・マン24時間レース』を中心に世界各国で開催される、耐久レースの最高峰カテゴリーです。
最大の魅力は、最上位クラスの「ハイパーカー」と、市販車をベースにした「LMGT3」という速度差のある2クラスが混走して競う過酷なレース展開にあります。
参戦メーカーは、日本のトヨタをはじめ、フェラーリ、ポルシェ、BMW、キャデラック、プジョー、アルピーヌ、アストンマーティン、そして2026年から新たに加わるジェネシスといった「ハイパーカー」勢に加え 、レクサス、ポルシェ、フェラーリ、マクラーレン、シボレー、BMW、フォード、アストンマーティン、メルセデスAMGといった世界の名だたるブランドが火花を散らす「LMGT3」勢など、世界中のマニュファクチャラーが勢揃いします。まさに「走るモーターショー」とも言える、各マニュファクチャラーが威信をかけて激突する至高のレースです。
ハイパーカークラスは、世界中の自動車メーカーが自社の威信を懸けて頂点を争う、WECの最高峰カテゴリーです。日本のトヨタをはじめ、フェラーリ、キャデラック、プジョー、BMW、アルピーヌ、アストンマーティンといった名だたるブランドが参戦し、2026年からは新たにジェネシス(Genesis)が加わります。
日本国内では富士スピードウェイでのみ開催される本大会は、世界最多のマニュファクチャラーが激突する、近代モータースポーツにおいて極めて貴重な一戦となります。
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LMGT3クラスは、FIA GT3規定の車両をベースに、スポーツカーやスーパーカーを展開するメーカーが多数参戦するカテゴリーです 。日本のレクサスをはじめ、ポルシェ、フェラーリ、マクラーレン、シボレー、BMW、フォード、アストンマーティン、メルセデスAMGといった世界に名だたるブランドが火花を散らします 。
私たちが公道で見かける美しいフォルムの車両が、この週末だけは最高速300kmに達するレーシングカーへと変貌を遂げ、6時間の過酷なレースに挑みます。
多種多彩なGTカーが覇権を懸けて争う「最も華やかで過酷なバトル」は、ハイパーカークラスと並んでWECの大きな見どころです。
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プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes