営業組織特化型マネジメント効率化システム「salesfeed」、新たに「商談・顧客管理機能」を搭載。AIによる商談フィードバックから営業プロセスを一元化する「営業DXプラットフォーム」へ進化。
株式会社noah

商談の自動録画に加え、顧客・商談情報の蓄積・管理機能が新登場。企業独自の「営業プロンプト」設定により、AIが自社基準で商談を自動評価。現場の報告工数を削減し、データに基づく戦略的な営業管理を実現します
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/177297/7/177297-7-305bd5a8a127d4e51396584187f7a938-1438x806.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
営業組織特化型マネジメント効率化システム「salesfeed(セールスフィード)」を運営する株式会社noahは、これまで提供してきた商談フィードバック機能に加え、新たに「商談・顧客管理機能」をリリースいたしました。
本アップデートにより、商談の録画・分析から、その後の顧客情報の蓄積、KPI進捗の管理までを一つのシステムで完結することが可能になります。さらに、自社独自の営業指標をAIに反映させる「営業プロンプト」機能の実装により、組織全体の営業品質の平準化と管理コストの劇的な削減を支援します。
これまでの商談解析ツールは「内容を振り返る」ためのものでしたが、多くの企業から「解析した結果をそのまま顧客管理や進捗管理に活かしたい」という強い要望をいただいてきました。
そこでsalesfeedは、分析データがそのまま「資産」として蓄積される商談・顧客管理機能を新規開発。情報の分断を解消し、現場の担当者は「商談」に、マネージャーは「戦略」に集中できる環境を提供します。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/177297/table/7_1_3cb261992daaff180878fbab407e9e23.jpg?v=202603271015 ]
Salesfeedは、商談・顧客管理プラットフォームとしての利便性をさらに追求するため、2026年4月にUIの大幅なアップデートを予定しています。迷いのない直感的な操作性を実現し、現場の入力負荷を極限まで減らすことで、AIの分析データをより戦略的に活用できる環境を提供してまいります。
salesfeedは、AIが商談を分析し、営業現場の記録工数削減と成約率向上を実現するクラウドサービスです。今回の新機能搭載により、商談の「記録・分析・管理」を一気通貫でサポートするプラットフォームへと進化しました。
公式サイト:
https://salesfeed.jp/プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes