ヤマダ・モビリティ・ビジネス・プラットフォーム専用スマホアプリ「ヤマダマイくる」のUIを刷新
株式会社 ヤマダホールディングス

カーライフサービスの検索性・操作性が大幅に向上
株式会社ヤマダホールディングス(本社:群馬県高崎市、代表取締役会長 兼 CEO:山田 昇、以下、ヤマダホールディングス)は、2026年3月27日(金)より、カーライフをまるごとサポートするモビリティサービス事業、「ヤマダ・モビリティ・ビジネス・プラットフォーム、以下、YMBP」専用のスマホアプリ「ヤマダマイくる」のUI(ユーザーインターフェース)を刷新します。
今回の刷新によりカーライフ関連サービスがより見やすく、探しやすく、手配しやすくなり、ユーザー体験が大きく向上します。
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/82557/1079/82557-1079-fe8b901066be5fe498175b70bdd7e73f-2176x969.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■刷新のポイント
1.視認性の向上
情報の配置と表示を整理し、必要な情報がひと目で分かる画面構成に改善しました。
2.サービス検索の容易化
カテゴリ構造と検索導線を見直し、目的のサービスへスムーズにたどり着けるようになりました。
3.相談・申込までの導線短縮
主要機能への入口を集約し、相談・申込など次のアクションに進みやすい設計にしました。
■YMBPパートナーによる多様なサービス提供
ヤマダマイくるでは、YMBPパートナー各社が多様なカーライフサービスを提供し、ヤマダホールディングスがユーザー向けに案内・申込導線を整備しています。
※各サービスは、パートナー企業が運営・提供するものです。
《代表的なサービス例》
・ヤマダ車検 :安心・定額、スマホで完結する車検サービス
・ヤマダのクルマネー:車を売却しつつそのまま乗り続けられるマイカーリースバック
・ヤマダのマネくる :車検や修理等の支出に備えるカーライフ向けの金融サービス
・ヤマダ × ノレル :ライフステージに合わせた車のサブスクリプション
・BUDDICA連携 :中古車販売・アフターサービスの強化による選択肢拡充と利便性向上
・ヤマダの出張整備 :来店が難しいユーザーにも整備サービスを提供し利便性向上
ヤマダホールディングスは今回のUI刷新を機に、ユーザー体験のさらなる向上に向け、サービスへのアクセス性を継続的に改善してまいります。
【参考情報】
「ヤマダマイくる」
https://ymbp.net/introduction/
アプリのダウンロード:
App Store /
Google Play
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URL:
https://ymbp.net/プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes