【無料登録4月3日まで】AI・Web3など先端技術の最前線「DSC2026」全セッションをアーカイブ配信中
一般社団法人日本デジタル経済連盟

見逃した方へ--デジタル金融の未来を議論した全11セッションを登録無料で公開中
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一般社団法人日本デジタル経済連盟(所在地:東京都港区、代表理事:北尾吉孝、以下「当連盟」)は、当連盟が主催し、株式会社CoinPost(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:各務貴仁)の企画・運営協力により2月17日に開催した大規模カンファレンス 「Digital Space Conference 2026(以下、DSC2026)」 全セッションのアーカイブ配信を開始しましたのでお知らせいたします。AI・Web3・量子コンピューター等の社会実装に関する最新議論を、無料視聴いただけます。視聴登録はご好評につきアンコール配信が決定し、4月3日(金)23:59までの期間限定で受付中です。ご登録後は、いつでもご視聴いただけます。
■登録方法
以下の申し込みフォームからご登録後、ご視聴URLをメールでお送りいたします。
https://jdef.or.jp/event/dsc/ticket
登録期限4月3日(金)23:59まで
■アーカイブ動画
(1)開会挨拶(日本デジタル経済連盟 代表理事 北尾吉孝)
(2)来賓挨拶(経済産業大臣 赤澤亮正、デジタル大臣 松本尚、幹事長代行 萩生田光一)
(3)Vision2045~2045年社会像検討委員会の予測報告と提言~
(4)基調講演(財務大臣 片山さつき)
(5)【シンプレクス セッション】金融・テクノロジーの両面から読み解くVision2045デジタル金融ロードマップ(2025-2045)
(6)【ソフトバンク セッション】ソブリンクラウド ソブリンAIの現状と今後の展望について
(7)【デジタルエンジェルスPT セッション】メタバースが創るSDGsのミライ~デジタル・エンジェルス~
(8)【SMBC セッション】デジタルツインが切り拓く製造業・社会インフラの未来
(9)【電通グループ セッション】量子コンピュータ~量子の2層構造の新たな発見とそれを使った新たな通信方法~
(10)大討論会「大予測2045年の社会~経済・市場から暮らしまで~」
(11)閉会挨拶
<DSC2026 開催概要>
DSC2026は、AI・Web3・量子コンピューター等の先端技術を単なる研究・実験段階にとどめることなく、実際の社会やビジネスへどのように実装していくかを議論することを目的としたカンファレンスです。官公庁、業界団体、金融機関、テクノロジー企業、スタートアップなど、分野を横断した実務者が一堂に会し、制度・産業・技術の接点を多角的に捉えながら、実装に向けた課題と可能性を共有しました。
開催日:2026年2月17日(火)
会場:虎ノ門ヒルズフォーラム(東京都港区虎ノ門1丁目23-3 虎ノ門ヒルズ 森タワー5階)
主催:一般社団法人日本デジタル経済連盟
企画・運営協力:株式会社CoinPost
公式サイト:
https://jdef.or.jp/event/dsc
<日本デジタル経済連盟について>
当連盟は、業界横断の総合経済団体として、現在211法人が加盟しています(前年から76法人増加)。会員法人の時価総額は約170兆2,926億円にのぼり、東証市場の約14.3%を占めています。
2025年4月から2026年1月までの活動総数は222件(207営業日)に達し、1営業日あたり1回を超えるペースで多様な業種の企業・自治体・団体が参画し、産業横断で議論と実装に向けた取り組みを進めています。
また、当連盟が扱う技術領域も拡張しています。AI、Web3、メタバースに加え、バイオテクノロジー、量子コンピューター、ロボティクスを新たな柱とし、サイバーセキュリティ、資源・エネルギー、地域未来創生、ジョブ・トランスフォーメーションを重点領域として設定しました。技術の進展を「未来の話」にとどめず、産官学連携を通じて社会実装へとつなげています。
▼当連盟への入会についてはこちらをご覧ください
https://jdef.or.jp/member/join
▼Digital Space Conferenceに関するご取材・お問い合わせ
一般社団法人日本デジタル経済連盟 DSC2026 運営事務局
E-mail: dsc@coinpost.jp
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes