毎日新聞ニュースアプリがリニューアル さらに使いやすくなりました
株式会社毎日新聞社

ニュースの入口を、さらに分かりやすく
株式会社毎日新聞社(東京都千代田区、代表取締役社長:松木 健)は2026年3月30日、毎日新聞デジタルのニュースアプリをリニューアルしました。
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編集局が選ぶ重要ニュースを起点に、自分の関心へと自然につながる――
毎日の生活リズムに寄り添う、「知りたい」に最短で届くニュース体験を提供します。
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リニューアルのポイント
■新機能「ダイジェスト」で重要ニュースをサクッと把握
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まずはダイジェストを見るだけでも、世の中の動きに追いつける――
アプリの“最初の入口”としての役割をさらに高めました。
■アプリ限定サービス「ダイジェストラリー」
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当日更新のダイジェストを当日中(5:00~23:59)に読むとスタンプを獲得することができ、それにより継続する楽しさも味わえます。
貯めたスタンプは毎日新聞のポイ活サービス「まいにちポイントくらぶ」とアカウント連携することでスタンプ7個をまいポポイントに交換できます。
■「わたし専用」で関心ニュースをまとめて管理
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フォローした連載や地域のニュース、保存した記事を「わたし専用」タブに集約。
「タイムライン」で1週間分を振り返れるのでニュースを「追いかける」「振り返る」ことがスムーズに。
■「さがす」で“自分の関心”を広げる
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ランキングや編集局おすすめ記事など関心のあるテーマを深く掘り下げられます
毎日のニュース体験を、もっと自然に
毎日新聞デジタルは、これからも、信頼できる情報を、生活に無理なく溶け込む形で提供していきます。
今後も読者の皆様にとってより使いやすくなるサービスが登場予定です。さらなるアップデートにご期待ください。
【その他の主な特徴】
今日の記事: 365日24時間、リアルタイムでニュースを更新。「朝・昼・夕・夜」のリズムに合わせて情報を整理してお届けします。
朝夕刊: 1面トップから社会面まで、紙面の「編集構成」のまま記事を一覧でチェック。縦スクロールで全体をざっと見渡せるので、見逃したくない小さな記事もしっかり拾えます。
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記事提供:PRTimes