当代きってのアイデアマン・ダンカン&鈴木おさむが“人生の現場”を独自取材!! 「死・老い」「運・お金・仕事」「生きる希望」などの悩みを語り合う書籍『でも大丈夫 それでも僕らは生きていく』発売
株式会社東京ニュース通信社

「でも大丈夫 それでも僕らは生きていく」ダンカン・鈴木おさむ/著 3月30日(月)発売
雑誌「TVガイド」を発行する株式会社東京ニュース通信社は、書籍「でも大丈夫 それでも僕らは生きていく」(ダンカン・鈴木おさむ/著)を3月30日(月)に発行いたしました。全国の書店、ネット書店にてご購入いただけます。
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「でも大丈夫 それでも僕らは生きていく」ダンカン・鈴木おさむ/著(東京ニュース通信社発行)
同じ「放送作家」という肩書を持つ大先輩ダンカンからの呼びかけで企画がスタート。それをふたつ返事で受け入れたという鈴木おさむ。
SNSやAIが当たり前になった今も、人は相変わらず個人的なことから、社会で起きている大きなできごとまで、不安を抱え悩みながら生きている。そんな悩みを抱える人に「でも大丈夫」と思ってもらえる本を作ることになった。
ふたりが気になる“人生の現場”を互いに提案し取材。樹木葬墓地、東京地方裁判所、占い、精神科のクリニック、がん発覚後にオープンを決めたオーナーがいるカフェを訪れ、「死・老い」「運・お金・仕事」「生きる希望」など、幅広いテーマを掘り下げ語り合った。
対談は、若き日に被った家族の借金、亡き家族と日常の中で今どう向き合っているか、自身の病が発覚した時のエピソードなど、パーソナルな実体験にまで話がおよぶ。人生で避けて通れないシリアスなテーマにも、彼らならではの軽やかさで向き合い、思わぬ視点を開いていく。
全5回の語らいに散りばめられたアイデアマンたちの独特な発想は、不安で立ち止まったときに生き方の選択肢を少しだけ広げ、「でも大丈夫」とそっと背中を支えてくれる。
これまでの人生では、あえてダメな方を選んできたという彼らの思わず笑ってしまう話に触れているうちに、肩の力がふっと抜け、前向きになれる一冊。ふたりからあなたへ贈る応援本です。
表紙・本文にダンカンの描き下ろしイラストも掲載!
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「でも大丈夫 それでも僕らは生きていく」ダンカン・鈴木おさむ/著(東京ニュース通信社発行)
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「でも大丈夫 それでも僕らは生きていく」ダンカン・鈴木おさむ/著(東京ニュース通信社発行)
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「でも大丈夫 それでも僕らは生きていく」ダンカン・鈴木おさむ/著(東京ニュース通信社発行)
本書の内容
はじめに
イントロダクション
テーマ1 死・老い
人生の現場‐樹木葬墓地
テーマ2 若者たちの時代
人生の現場‐裁判所
テーマ3 運・お金・仕事
人生の現場‐占い
テーマ4 友達・自分・孤独
人生の現場‐精神科クリニック
テーマ5 生きる希望
人生の現場‐がん患者カフェ
おわりに
著者紹介
ダンカン
芸人、株式会社TAP専務取締役
1959年1月3日埼玉県毛呂山町出身。
立川談志師匠の弟子「立川談かん」として活動後、ビートたけし氏率いるたけし軍団入り。芸人のほか、役者、放送作家、映画監督としても活躍。趣味は野球(大の阪神ファン。サンケイスポーツ「虎の通信簿」30余年連載中)、ゴルフなど。所属事務所TAPの専務取締役として若手芸人の育成にも励む。
鈴木おさむ
スタートアップファクトリー代表
1972年4月25日千葉県千倉町(現・南房総市)出身。
19歳の時に放送作家になり、それから32年間、様々なコンテンツを生み出す。2024年3月31日をもち放送作家・脚本業を引退し、現在は、toC向けファンド「スタートアップファクトリー」を立ち上げ、その代表を務める。
【商品情報】
「でも大丈夫 それでも僕らは生きていく」
ダンカン・鈴木おさむ/著
●発売日:2026年3月30日(月)※一部、発売日が異なる地域がございます
●定価: 2,200円
●発行:東京ニュース通信社
●発売:講談社
全国の書店、ネット書店(Fujisan.co.jp<
https://www.fujisan.co.jp/product/1281710276/b/2829500/>ほか)にてご購入いただけます。
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プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes