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『誰が勇者を殺したか』の衝撃再び! 現代を生きる魔法使いを描いた傑作青春小説『最後の魔法』(駄犬著)が3月30日発売!

株式会社新潮社

『誰が勇者を殺したか』の衝撃再び! 現代を生きる魔


シリーズ累計30万部を突破し、「このライトノベルがすごい! 2025」の新作部門第1位にも輝いた『誰が勇者を殺したか』をはじめ、『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件』や『死霊魔術の容疑者』など、今最も注目を集める著者・駄犬が新潮文庫nexに登場。魔法使いが存在する現代で二人の少女が起こした奇跡を描く『最後の魔法』を3月30日に刊行いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47877/2769/47877-2769-10caeb9efb19365a8a8356f0487bcf2d-1462x2080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
装画:toi8/デザイン:川谷デザイン

まるで自分が魔法にかけられるような一冊

本作は「小説家になろう」で連載され、大きな話題を呼びました。
魔法使いの存在する現代。この世界の大きな特徴は、魔法使いの社会的地位が決して高くない点にあります。魔法は科学の発展の前に時代の隅に追いやられ、例えば「火を点けるならガスがあるため不要」といったように、手間のかかる不便な技術と見なされていました。物語の主人公は、そんな世界で周囲からの反対を押し切って魔法使いを目指す少女・南雲桜子と、その背中を押す一般人の志波凛。小学生のころに運命的な出会いを果たした彼女たちが時を重ね、誰にも気づかれない二人だけの奇跡を起こす物語です。

そしてもう一つの特徴は本作そのものがまるで魔法のような仕掛けになっている点にあります。
読後、きっとあなたも作者の緻密な企みによって“とある魔法”にかけられるはずです。ぜひその衝撃を体感してみてください。

■著者コメントも到着!

『西の魔女が死んだ』という小説が好きで、自分でもそういう柔らかくて優しい物語を紡いでみたいと思って、書いた作品です。世界観をできるだけ現実に近づけたかったので、魔法は存在していますが、ほとんど役に立ちません。そんな世界で、ふたりの少女の物語が静かに進みます。なので、ファンタジーではあるのですが、派手さはありません。ただ、目指していたものが書けたと自負しています。是非、手に取って読んで頂ければ幸いです。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47877/2769/47877-2769-7b83296435f3ab02fd3959632054dab0-1654x2337.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
特定の書店ではB2ポスターも掲載!

■書店員の皆様からも絶賛の声が止まらず!

たった10秒しか魔法が使えない全然ファンタジーじゃない現代魔法使いが起こす特大の奇跡に感涙必至です。「最後の魔法」を見届けたらまた最初から読み返したくなること間違いなし!
(芳林堂書店高田馬場 窪田さん)

最後の魔法、どんな魔法なのだろう。ドキドキしながらページをめくりました。
すると実は……とネタバレを語りたくなるようなとびきりの思いが込められた世界に私たちは入り込んでいたのだと気付きます。ぜひ奇跡と愛の物語を楽しんでください。
(正和堂書店 猪田さん)

涙が止まりませんでした。自分にしかできない「最後の魔法」
ただそれだけのためにすべてを捧げる芯の強さと二人の絆。魔法は使えなくても信じ、願い続けていれば奇跡は起こせると思わせてくれる作品でした。
(九大伊都蔦屋書店 峰さん)

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47877/2769/47877-2769-fc3aa818a7f39dae048e4420f06aef3f-1462x2080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


書き下ろしショートストーリーが特定の店舗限定で配布決定!

本作の刊行を記念して、特定の店舗限定でショートストーリーの配布が決定いたしました。
全部で4種類。本編を読み終わった後に読むと一層楽しめる内容となっています。
※特典は無くなり次第終了となります。特典の在庫状況等、詳細は各販売店へお問い合わせください。

【ときわ書房(通販含む)】
タイトル:インタビュー・田中
https://tokiwabooks.raku-uru.jp/item-detail/1888802

【書泉グランデ(通販含む)】
タイトル:インタビュー・加藤
https://shosen.tokyo/?pid=190177276

【メロンブックス(通販含む)】
タイトル:インタビュー・綾乃
https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=3457001

【ゲーマーズ(通販含む)】
タイトル:インタビュー・佐藤
https://www.gamers.co.jp/pn/pd/10867384/

■書籍内容紹介

魔法使いが存在する現代。しかし科学の発展により役割を失い、その社会的地位は高くない。そんな世界で魔法使いを目指す南雲桜子と、彼女を支える一般人の志波凜。小学校で出会った二人は、親友として多くの時を共に過ごし、次第にそれぞれの道を歩み始める。果たして彼女たちの人生の先にあるものとは。そして最後の魔法とは何か。これはひとりの魔法使いが起こした奇跡の記録。

■著者紹介:駄犬

編集者を経て、「小説家になろう」に小説を投稿。その中の人気連載『誰が勇者を殺したか』が2023(令和5)年に刊行されると、「このライトノベルがすごい! 2025」の新作部門第1位、文庫部門の第2位を受賞。同作はシリーズ累計30万部を突破。著書に『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件』『追放された商人は金の力で世界を救う』『死霊魔術の容疑者』などがある。

■書籍データ

【タイトル】最後の魔法
【著者名】駄犬
【発売日】3月30日
【造本】文庫
【定価】693円(税込)
【ISBN】978-4-10-180328-9
【URL】https://www.shinchosha.co.jp/book/180328/

プレスリリース提供:PR TIMES

『誰が勇者を殺したか』の衝撃再び! 現代を生きる魔『誰が勇者を殺したか』の衝撃再び! 現代を生きる魔

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