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千葉県広報研究会<第2回自治体広報部ミーティング>2026年4月28日開催決定!

株式会社千葉日報社

千葉県広報研究会<第2回自治体広報部ミーティング>2

先輩広報担当者によるトークセッション「自治体広報の心構えとは?」


千葉県広報研究会は2026年4月28日(火)、自治体広報部の第2回ミーティングを開催します。1月のキックオフミーティング以来2回目となる今回は、新年度を迎えたことを踏まえ、「自治体広報担当者の心構え」をテーマに、先輩広報担当者がトーク形式で語り合います。「新たに広報部署に異動したものの、どう対応したら良いか不安」「どうやって他部署とコミュニケーションを取ったら良いか課題がある」といった自治体広報担当者にうってつけのイベントとなります。参加無料。

【参加申込はこちら】https://x.gd/sggnn

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75250/114/75250-114-eebaa3fd280162b318a3ce6909760790-1600x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


千葉県広報研究会<第2回自治体広報部ミーティング>開催概要

【日時】2026年4月28日(火)14:00~17:00(受付開始:13:40)
【場所】千葉市役所 4階記者会見室(千葉市中央区千葉港1-1)
【対象】千葉県内の自治体広報担当者
【参加費】無料
【申込締切】2026年4月27日(月)正午
【共催】千葉県広報研究会、千葉市、袖ケ浦市(申請)
【開催内容】
(1)トークセッション
 <タイトル>
 先輩広報が本音で語り合う!自治体広報担当者の心構えと広報マインドの広め方とは?
 <登壇者>
 坂井翔(君津市ボールパーク推進課、千葉県広報研究会自治体広報部プロデューサー)
 柿本健(袖ケ浦市シティプロモーション推進課、千葉県広報研究会自治体広報部プロデューサー)
(2)交流会

千葉県広報研究会:自治体広報部とは?

県内自治体では、広報担当者同士の横のつながりが希薄で、他市町村の先進事例や効果的な手法を共有する機会が限られています。そのため、メディアの多様化、ターゲット層の細分化が進む現代において、個人に蓄積されがちなノウハウが組織全体、ひいては県内自治体全体に継承されにくいという課題があります。

そこで、千葉県広報研究会は2026年1月、広報全般の実務に役立つ知識・技術・考え方を共有し、参加者の広報マインドを高め、日頃抱える悩みや課題の解決につなげることで県内自治体の広報力の向上を図ることを目的に「自治体広報部」を発足しました。 今後、自治体広報が抱える課題を解決に導くためのさまざまな企画を継続して開催していく予定です。

◆2026年1月開催の自治体広報部キックオフミーティングの開催レポートはこちら
https://chibakoho.jp/info/930/
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75250/114/75250-114-3a2d783e8d3ba64d56b9aeed01f600af-1600x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
千葉県広報研究会<自治体広報部キックオフミーティング>の開催風景

自治体広報部の特徴は以下の通りです。
(1)「生きた情報プラットフォーム」で広報ノウハウを共有
「自治体広報部」では、取材・写真・文章づくりといった実務スキルから、広報戦略・報道対応など、行政広報に関わる幅広い知見を共有します。市区町村の枠組みにとらわれず、多様な現場の成功・失敗事例を持ち寄り、学び合うことで、日頃の広報活動に活かすヒントを得ることができます。

(2)「頼れる仲間」との交流で課題解決とマインド向上
組織の垣根を越えて「全員が広報パーソン」として輝けるマインドとスキルを向上させるコミュニティを構築します。広報担当課のみならず、情報発信に関する悩みや課題を抱える職員が、率直に語り合える場を提供し、解決策を共に探求します。広報を学びたい!という意欲を尊重する「開かれたコミュニティ」を目指します。

(3)「理想の自治体広報」を追求し、地域を動かす
参加者一人一人が「伝わる広報」を追求し、それぞれの現場で実践できる力を身につけることを目指します。広報を通じて構築される信頼関係の中から、情報が自然と広がり地域が自ら動き出す「理想の自治体広報」を育むことを基本理念とします。

千葉県広報研究会とは?

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75250/114/75250-114-7ebe64638864fef9feb443738060cd7a-1280x345.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





千葉県広報研究会は、千葉県内で活動する産官学の広報担当者が、広報や情報発信に関する知識やスキルを共有し、互いに学び合うコミュニティです。2024年7月の発足以来、多くの広報担当者にご入会いただき、セミナーやワークショップを通して広報活動の活性化に取り組んでいます。

設立:株式会社千葉日報社、株式会社千葉日報デジタル
研究会会長:中元広之(株式会社千葉日報社代表取締役)
運営事務局:株式会社千葉日報デジタル(千葉県千葉市中央区中央4-14-10)内に設置
組織形態:個人単位での加入とする会員制組織
入会条件:企業、自治体、業界団体等に所属する個人に限る
入会費:無料
研究会ホームページ:https://chibakoho.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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