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【2026年4月14日(火)16時開催@オンライン】知財×AIリーガルテックセミナー

リーガルテック株式会社

【2026年4月14日(火)16時開催@オンライン】知財×AI

その研究、出願すべきか?--AIで発明整理から調査・提案まで一気通貫


[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/42056/461/42056-461-c3a88ac79d8848f6e1f46b3de08407b2-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


【開催概要】
知財×AI リーガルテックセミナー
タイトル:その研究、出願すべきか?ーAIで発明整理から調査・提案まで一気通貫
日時:2026年4月14日(火)16:00~17:00
形式:オンライン(Microsoft Teams)
参加費:無料(事前申込制)
登壇者:平井 智之(リーガルテック株式会社 代表取締役CEO)
お申込みはこちら
【セミナー詳細】
特許調査は、検索式や分類設計などの専門的なスキルによって支えられてきました。

一方で、研究開発の現場では
・発明が整理されていない
・何を調査すべきかが明確でない
といった状態からスタートするケースが多く、調査に入る前の「前工程」で時間がかかっているのが実態です。

本セミナーでは、この前工程に着目し、MyTokkyo.Aiを活用した
「発明整理 → 先行技術調査 → 発明提案書作成」
までの実務フローをご紹介します。

発明メモや技術説明レベルの情報からでも、AIが特許情報をもとに整理・構造化を行い、調査や社内検討に活用できる形へとつなげます。

また、検索においても、AIがどのような観点(キーワード・特許分類)で調査を行ったかを可視化できるため、従来の実務との接続も可能です。

AIはあくまで調査・整理を担い、最終的な判断は専門家が行うという前提のもと、実務での活用方法を具体的に解説します。
【こんな方におすすめ】
・研究開発のアイデアを特許に活かしたい
・発明整理に時間がかかっている
・知財部とのコミュニケーションに課題がある
・特許調査を自分でもできるようになりたい
・AIを業務に取り入れたいが活用イメージが湧かない
【セミナーで得られること】
・発明メモから特許調査につなげる方法
・AIを使った発明整理の具体プロセス
・先行技術調査の進め方(AI活用)
・発明提案書作成までの一連の流れ
・研究開発と知財をつなぐ実務の進め方
【登壇者プロフィール】
平井 智之 (リーガルテック株式会社 代表取締役CEO)
2018年 立教大学大学院法務研究科修了後リーガルテック株式会社に入社。法務部、第三者委員会や米国民事訴訟(eディスカバリ)関連事業を経て、リーガルテック株式会社 取締役に就任。現在は、代表取締役CEOとして特許AIツールの開発・セールス・マーケティング等事業全体をディレクション。
主催:リーガルテック株式会社(https://legaltech.co.jp/
会社概要
会社名:リーガルテック株式会社
設立:2021年3月
資本金:3億7,900万円(資本準備金含む)
代表取締役社長:平井 智之
所在地:東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F
URL:https://www.legaltech.co.jp/
事業概要:特許調査・発明抽出プラットフォーム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラットフォーム「AI IPGenius」、共同開発支援プラットフォーム「リーガルテックVDR」の開発・提供

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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